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理科 中学生

この問題の問2がなぜウになるのか分かりません。 解説お願いします🙏🙏

【4】 ある地震について, 地震のゆれのようすとそのゆれの伝わり方を調べた。 図1は,この地震を 観測地点Aの地震計で記録したもので, 図1のaとbは, それぞれP波の到着によるゆれの始まり とS波の到着によるゆれの始まりを示している。 図2は, この地震について, P波·S波が到着す るまでの時間と震源からの距離との関係を表したものである。次の間いに答えなさい。 の 9010分9秒 80 60 Whe MEL 50 代 『ほ 40 30 20 [km) 9時10分 00秒 05秒 10秒 15秒 10 60km 図1 qu1o69 7.5 0246'8 10 12 14516 18 20 P波·S波が到着するまでの時間 [秒) 図2 75 秒 S波による大きなゆれのことを何というか, 漢字で答えなさい。 問2 震源から観測地点Aまでの距離として, 最も適当なものを次のア~エから1つ選んで記号 答えなさい。 問1 ま ア 30km- ィ45km ウ 60km ェ 75km (3 P波の速度は7.5km/sである。 S波の速度は何km/sになるか答えなさい。 この地震が発生した時刻として最も適当なものを次のア~エから1つ選んで記号で答えな 問3 問4 い。 9時9分46秒 ィ 9時9分50秒(ウノ9時9分54秒 この地震において、震源から30K㎜の地点に設置されている地震計がP波を感知し, 同時に 急地震速報が発信されたとする。このとき, 震源から180kmの地点では, 緊急地震速報を受信 てからS波が到着するまでの時間は何秒になるか。 最も適当なものを次のア~エから 1つ選ん 記号で答えなさい。 ただし, 緊急地震速報が発信されてから各地で受信されるまでの時間は考 ないものとする。 ア 33秒 ア エ 9時9分58秒 問5 イ 37秒 ウ 41秒 エ 45秒 A5 58 90916参秘(心じとん 農源からの距離

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理科 中学生

おしえてください😭 答えはイです

(2) (観察2〕で, 秋分の日に観察を行ったときの弧PR の長さは, [観察1〕 に比べて短くなった 2)で記録した点をなめらかな線で結び, さらにその線を透明半球の縁まで伸ばした。 の先端の影が点Oと重なるようにして, 図2のようにAからGまで点をつけ,太陽の 0 夏至の日に、 図1のように, 透明半球を, 円の中心O で直角に交わるように線を外いたは。 (観察1) 137 紙に固定し、日当たりのよい水平な場所に東西南北を合わせて置いた。 記録した。 3 た このとき,透明半球の縁まで伸ばした線の端をそれぞれ点P, 点Rとした。 点Pから,点A, B, C, D, E, F, G, Rまでの肌の長さをはかった。 図2 図1 サインペン 透明半球 E D C 白い紙 .G B。 西 西 (4 南 北 南 北 東_P 東 【観察2] [観察1〕 の後の1年間,1か月ごとに [観察 1] と同じことを行った。 ただし,3か月後に観察を行ったのは, 秋分の日であった。 表は,[観察 1)の④の結果をまとめたものである。 表 A B C D E F G R 点Pからの弧の長さ [cm] 8.5 10.5 12.5 14.5 16.5 18.5 20.529.0 図3は,[観察1] と [観察 2] の結果から, 地点Xにおける太陽の南 図3 中高度を求め,1年間の変化をグラフに表したものである。 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1)(観察1] における日の出の時刻として最も適当なものを, 次のアか もクまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。( 80° 70° 60° 50° 40° 30° イ 午前4時15分 20° 10° ア 午前4時 ウ 午前4時30分 エ 午前4時45分 0° 123456789 オ 午前5時 カ 午前5時15分 キ 午前5時30分 ク 午前5時45分 らエまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ( ア 弧PA, 弧 ABともに [観察1] より短い。 ィ 弧PAは[観察 1] より短いが, 弧 ABは [観察 1〕 より長い。 ウ 弧PA は[観察 1] より長いが, 弧ABは [観察 1] より短い。 エ 弧PA, 弧AB ともに [観察1] より長い。 南中高度

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理科 中学生

2020年度の過去問です。 南中高度が等しくなるのがなぜ、cなのか分かりません(--;) 解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

次に,<観察>を行った東京の地点Xで、秋分の日にく観察>の(1)から(3)までと同様に記録し、記 録した。印を滑らかな線で結び,その線を透明半球の縁まで延ばしたところ,図4のようになった。 図4 次に、秋分の日の翌日,東京の地点Xで,<実験> を行ったところ,く結果2>のようになった。 14 3 15 111 く実験> 10 (1) 黒く塗った試験管,ゴム栓,温度計,発泡ポリ スチレンを二つずつ用意し,黒く塗った試験管に 24℃のくみ置きの水をいっぱいに入れ,空気が入 らないようにゴム栓と温度計を差し込み,図5の ような装置を2組作り,装置H,装置Iとした。 (2) 12時に,図6のように,日当たりのよい水平な場所に 装置Hを置いた。また,図7のように,装置Iを装置と 地面(水平面)でできる角を角a,発泡ポリスチレンの 上端と影の先を結んでできる線と装置との角を角bとし、 黒く塗った試験管を取り付けた面を太陽に向けて、太陽 の光が垂直に当たるように角bを90°に調節して,12時 9 0 A 図5 発泡ポリスチレン黒く塗った試験管 ゴム栓温度計 図6 装置H に日当たりのよい水平な場所に置いた。 (3) 装置Hと装置Iを置いてから10分後の試験管内の水温 を測定した。 図7 く結果2> 装置I 装置H 装置I 12時の水温(℃) 24.0 24.0 12時10分の水温[℃) 35.2 37.0 (問3) 南中高度が高いほど地表が温まりやすい理由を,く結果2>を踏まえて,同じ面積に受ける 太陽の光の量(エネルギー)に着目して簡単に書け。 図8 【間4) 図8は,<観察>を行った東京の地点X (北緯 35.6°)での冬至の日の太陽の光の当たり方を模式的に 表したものである。次の文は,冬至の日の南中時刻に、 地点Xで図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の 水温を測定したとき,10分後の水温が最も高くなる装 置Iの角aについて述べている。 文中のの として適切なのは,下のア~エのうちではどれか。 ただし、地軸は地球の公転面に垂直な方向に対して 23.4°傾いているものとする。 地点Xでの地平面 太陽の光 北極点 地点X\ 公転面 と の にそれぞれ当てはまるもの 赤道 地軸 公転面に垂直な直線 地点Xで冬至の日の南中時刻に,図7の装置Iを用いて,黒く塗った試験管内の水温を 最も高くなる角aは,図8中の角 測定したとき,10分後の 大きさはの の と等しく,角の である。 の ア c イ d ウ エ f e ア 23.4° イ 31.0° ウ 59.0° エ 66.6°

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