学年

教科

質問の種類

理科 中学生

答えを全て教えてください!

5.岩石には地球内部のマグマ由来のものと、水中で生物の死がいや岩石のかけらがた い積してできたものがあります。以下の問いに答えなさい。 0右図はある岩石の表面を平らにみがいたうえでスケッチしたものです。 この岩石にあてはまる項目の組み合わせのうち、正しいものを 「つ選びなさい。 (ア)(化石を含まない 石英を含む (イ)(化石を含む 石英を含む (ウ)(化石を含まない 石英を含まない (エ)(化石を含む 石英を含まない (オ)(化石を含まない 石英を含む (カ)(化石を含む 石英を含む 2 この岩石にある黒い部分に興味があり、針の先で少しけずって観察しました。 どのような特徴がわかりましたか。 ③ 白い部分·灰色半透明の部分の鉱物名をそれぞれ答えなさい。 @ 右図はある岩石の表面を平らにみがいたうえでルーペで拡大 してスケッチしたものです。 5mm程度の大きさのうずまき構造 をした生物の化石が見られました。この生物名を答えなさい。 ただし、この生物は先生から 「古生代の示準化石である」 と教えてもらいました。 ⑤ 暖かいあさい海でできるサンゴに由来する岩石である「石灰岩」が、大阪の北部 や山口県、新潟県でも見られます。サンゴなどが生息しない地域になぜ石灰岩があ るのかの理由として正しい記述を1つ選び、記号で答えなさい。 (ア)大阪や新潟県が古代は暖かい海だったから (イ)サンゴの性質が、古代は寒冷な気候に適応したものだったから (ウ)石灰岩はプレートの動きによって南方から日本列島に運ばれたものだから (エ)化学変化によってもとは違う成分の岩石が炭酸カルシウム( CaCO。)に 変わってしまったから。 思い部分 白い部分 地下深くでできた) 地下深くでできた) 座色·半遊明 の部分 地下深くでできた) 地下深くでできた) 地下の浅いところでできた) 地下の浅いところでできた) 6 示準化石の例を④以外で1つ答えなさい。ただし、地質年代もあわせて答える こと。 (例)カヘイセキ、新生代第三紀

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

下の問題の問4がわからないので教えて欲しいです! 私は、回路にかかる電圧の合計の36ボルトから電池3 の分の8ボルトをひいたのですが、答えが36のままでした。なぜ引く必要が無いか知りたいです!

[I] 電圧がわかっていない電池1がある。この電池1の電圧を調べるために,次のような実験を行った。 E- QrI 電池2,断面積..01mm2で長さが1mの金属線AB, 4Ωの抵抗1,検流計G, 電圧が8Vの電池3,スイッチ1,スイッチ 2,電池1を抵抗値が無視できる導線でつないで, 下の図のような回路をつくった。金属線ABに用いた金属は長さ1m, 断 面積1mm?のとき0.05Ωの抵抗値をもつものとする。金属線AB上を自由に移動できる接点Cの位置は細かく調整でき, AC 間の長さが正確に読み取れるようになっている。 スイッチ1を閉じ,スイッチ2をXに入れた後で検流計Gに電流が流れないように接点Cの位置を調整した。このとき,A C間の長さは40cmであった。次にスイッチ1を閉じたまま, スイッチ2をYに入れた状態で検流計Gに電流が流れないように 接点Cの位置を調整した。このとき, AC間の長さは50cmであった。 2V 2 電池2 (6V 抵抗1 スイッチ1 1ov A B 8V 電池3 52 4A 20V X © 検流計G スイッチ2 Y 電池1 0、0 lmm Im, (mm 0,75.2 問1 断面積が一様で長さが同じ金属線は, 断面積が2倍になると抵抗値は 倍になり,断面積が3倍になると抵抗値は になる。金属線ABの抵抗値は何Ωか。 (00倍 52 問2 断面積が一様で同じである金属線は, 長さが2倍になると抵抗値も2倍になり, 長さが3倍になれば抵抗値も3倍になる。 AC間の長さが40cmのとき, 金属線のAC部分の抵抗値は何Ωか。 (00 22 スイッチ1を閉じて, スイッチ2をXに入れた状態で検流計Gに電流が流れていないので、AC間の電圧は電池3の電圧と 同じであると考えてよい。また, 金属線ABと抵抗1に流れる電流の大きさは同じである。金属線ABに流れる電流の大きさ 問3 は何Aか。 4A/ &V -2Qx 44 40 cm 問4 電池2の電圧は何Vか。 問5 抵抗1の消費電力は何Wか。 64W 42 4.212A 問6 電池1の電圧は何Vか。 50m 24- 2152. YA 215.2 -10V

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

(1)で縦方向の長さ0.15mm、のびた長さ0.1mmのなる理由を教えてください!

5 次の問いに答えなさい。 V」館さ 図1 観祭 タマネギの根の先端部分を切り取り,染色液 倍率で細胞分裂が行われている細胞を探し,次 に,高倍率で観察した。図1は,このとき観祭 変細胞Y した細胞のようすである。 つけた。印をつけた後すぐに, Bだけ根もとから切り取り,Aは水につけた。 に,Bを縦方向にうすく切って, 根の先端から1mmごとに細胞の縦方向の長さ。 ま 調べた。図3は, 5mmのところにあった細胞を調べたときのようすである。 図3 トに 図2 J 回(回指部 M回情 .① 見ごさY タマネギ /0Y X 5mmのところにあった細胞 MM 10個目の印 4つ目の印 N 拡大 改 M Y 4 mm - 拡大 15mm 実却ト レンンフ粉 うすく切った根B 0mm ト 者向 /ロ 1つ目の印 ち向さ果細 きらこでの よ 女ち薄回 根A 根B [2] 印をつけてから24時間後, 図4 4つ目の印 図4のように,Aの長さは約 の画産21mmになっており, 1つ目の タマネギ へ w 10mm- 水 印の位置はほとんど変わらなT かったが,2つ目の印からは 拡大 -10個目の印 5mm- 先端からの距離が長くなり, 約21mm 先端から10mmのところに4つ目 0mm の印があった。また, 4つ目 から10個目の印までの間は, 印と印の間隔がほとんど変わらず, いずれも約1mm であった。印の位置を調べた後すぐに, Aを根もとから切り取り, 根の先端から 20mmまで,[1] のBと同様に, 細胞の縦方向の長さを調べた。 図5は,[1] で調べた根Bの細胞の縦方向の長さと, [2]で調べた根Aの細胞の紙力 向の長さを,グラフに表したものであり, 根の先端から同じ距離にあるAとBの細胞 の長さに違いはほとんどなかった。 1つ目の印 根A 細胞の縦方向の長さ

回答募集中 回答数: 0