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理科 中学生

(4)と(5)について解ける方解説お願いします🙏それぞれ答え乗せてます

理科 テスト対策プリント うすい塩酸60mlが入ったピーカー全体の質量を電子てんびんではかり、 炭酸水素ナトリウム 1.0gを加えて反店させたところ、 気体が発生した。 気体が発生しなくなった後、 反応後のビーカー 全体の質量をはかった。 次に、うすい塩酸の量は60mlで変えずに、炭酸水素ナトリウムの質量を 2.0g,3.0g, 4.0g , 5.0g と変えて、 同様の実験を行った。表はその結果をまとめたものである。 129.5 0 これについて、後の問いに答えなさい。 60 0 5 い0 ピーカー全体の質量 (g) 2126.0 126.0 126.0 126.0 126.0 炭酸水素ナトリウムの質量 (g) 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 反応後のピーカー全体の質量 (g) 126.5 127.0 127.5 128.5 129.5 6.5 L0 1.5 LS (1) 化学変化の前後では、 反応に関する物質の質量の合計は変わらない。 このことを何の法則とい いますか 気量保なの注則 (2)この実験で発生した気体は何か。その名称を書きなさい。 = 自袋化炭素 3.0 (3)発生した気体の質量と 加えた炭酸水素ナトリ ウムの質量との関係を 表すグラフを書きなさ い。 1.0 0 (4)炭酸水素ナトリウム 5.0gを用いたときは、反 応後に炭酸水素十ナトリウ ムが残った。残った炭酸水素ナトリウムを全て反応させるためには、うすい塩酸を何ml加えれ 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 15 炭酸水素ナトリウム (g) ばよいですか。 (5)実験で用いたものと同じうすい塩酸 100ml を新たに別のビーカーにとり、炭酸水素ナトリウ ム4.8gを加えて反応させた。 このとき発生する気体の質量は何gですか。 気体の質量(g)

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理科 中学生

全て教えていただけないでしょうか?💦

|ト 理科大2年 教料書p.10~22 書店版● 間20分 基本 1 物質の成り立ち(1) 熱による分解,電気による分解 TO0点 (40点各5点) 酸化銀の加熱 p.11,12 (1 図のような装置で、 酸化銀を加熱した。 (1) 加熱した試験管に, 火のついた線香を入れると線香が炎を 出して燃えた。 試験管の中で発生した気体は何か。 酸化銀 んこう (2) 十分加熱すると, 試験管には物質Xが残った。 物質Xの色 として適するものを, 次から選びなさい。 【白色 赤色 黄色 黒色) (3) (2)の物質Xの性質として適するものを、次から2つ選びなさい。 ア.電流が流れない。 (4)(2)の物質Xは何か。 物質名を書きなさい。 (5) 物質が別の物質に変わる変化を何というか。 (6)(5)のうち、1種類の物質が2種類以上の別の物質に分かれる変化を何というか (7) この実験のように, 物質を加熱したときに起こる(6)の変化を何というか。 (4 イ、磁石につく。 ウ、こすると光る。 エ.たたくと広がる。 ぶんかい 2炭酸水素ナトリウムの分解 戦科書p.13~17実験1 図のような装置で, 炭酸水素ナトリウムを加熱す ると,気体Aが発生した。 気体Aが発生しなくなっ たところで加熱を終えると, 試験管aの内側には、 透明な液体Bがついており,底には白い固体Cが 炭酸水素 ナトリウム。 * 日 試験管a ゴム管 (30点…各5点) とうめい 残っていた。 せっかいすい (1) 気体Aを通した石灰水は白くにごった。 気体A 石灰水ー は何か。 (2) 液体Bを青色の塩化コバルト紙につけると色が変わった。液体Bは何か。 (3)(2)のとき, 塩化コバルト紙は何色に変化したか。 (4) 試験管a に残った白い固体Cは何か。 (5) 図の装置を組み立てるとき、加熱する試験管の口を底よりもわずかに下げた。 この 理由について述ホべた次の文の に適する語を書きなさい。 実験によってできたあが加熱部分に流れて、試験管が ことを防ぐため。 あ 5) い

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理科 中学生

もう全部わかりません。解説がないので答え見ただけですが理解不能です。助けて… ちなみに答えは 1.オ 2.4 ↩︎ここはなんとか理解出来た。 3.右 8 4.ク

4 電流と磁界について調べるため,(実験1]と(実験2〕を行った。 0 図1のように,コの字型の銅線ABCDを全体が水平になるように,2つの台に 取り付けたY字型の針金の上に静かに置いた。 銅線ABCDのABとCDは同じ長さで平行であり,ABとBCは垂直である。 また,銅線ABCDは太い銅線でできており,Y字型の針金との接点である点Eと 点Fを支点としてシーソーのように傾けることができる。なお,点Eと点Fを結ぶ 線はBCと平行である。 2 次に,N極とS極の間を銅線BCが通るように,U字型磁石を置いてから,電源 装置,電流計,電圧計,端子a,端子b,端子c, 2.50の抵抗R1と,2つのY 字型の針金を導線で接続した。 3 絶縁体でできた軽い棒PQの中心に1.2gのおもりを糸でつるしたものを用意し, 電源装置の電源を入れ,電圧が1.0Vになるように電流を流してから,おもりをつ るした棒PQを,EPとFQの長さが同じになるように,銅線ABCDの上に置 いた。 の 銅線ABCDが水平になるように,棒PQをBCと平行に移動し,電流計が示す 電流の大きさ(A] と,EP間の長さ× [cm] を記録した。 6 電源装置の電圧をさまざまに変えて,④と同じことを行った。 6 次に,1.2gのおもりを1.8gのおもりに変えて,③から⑤までと同じことを 行った。 【実験1] ただし,棒PQと糸の質量及び銅線とY字型の針金の抵抗は無視できるものとする。 図1 x [cm] コの字型の銅線 N極 S極 Y字型の針金 JE B. IP A 軽い棒 Fl の台 D Q おもり の台 U字型磁石 端子c 抵抗R」 端子b 電流計 端子a 電源装置 電圧計 図2は,(実験1]で,1.2gと1.8gのおも りを用いた2つの実験結果をグラフに表した 図2 15 ものである。 P 10 5 [cm] 0 電流(A) EP間の長さ 四

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