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理科 中学生

(6の問題本当に分かりません。誰か助けてください🙇‍♂️

問題2 について、あとの (1)~(6) の問いに答えなさい。 教師 : 昨日、メンデルが行ったエンドウの実験について学習しました。どんなことだった か, 覚えていますか? 太郎:メンデルは、エンドウを使って (7) 親の形質が子や孫に伝わるしくみを明らかにした ということでした。 コ 花子:メンデルは、親として(1) 純系のエンドウを用意して実験をしました。 o 太郎:まず始めに、親の形質として丸形の種子をつくる純系としわ形の種子をつくる純系の エンドウを交配して (かけ合わせて) 子の種子をつくりました。 教師 そのときの結果はどうでしたか? 花子:表にあるように、子はすべて丸形の種子になりました。 始めの予想と違って,意外な 結果だったので、なぜだろうと疑問に思いました。 教師:太郎君。どうしてすべての種子が丸形になったのか、その理由を説明してください。 太郎:はい。対立形質には(X)形質というものがあって、対立形質をもつ純系同士の 親を交配すると,(X) 形質のほうが子に現れるからだと思います。 教師:花子さん。遺伝子を使って太郎君の言ったことを詳しく説明してください。 花子:はい。 丸形の種子の遺伝子をA, しわ形の種子の遺伝子をaとすると,子の種子の遺 伝子の組み合わせは ( Y ) となって, 丸形の種子の形質の遺伝子が(x) 形 質だから,すべて丸形の種子になります。 人 教師 : それでは,子の丸形の種子を自家受粉させると、孫の種子はどうなりましたか? 花子:表のように,孫では丸形の種子としわ形の種子がほぼ3:1の割合で現れました。 また, (ウ) メンデルは種子の形以外の対立形質についても調べ、同様になることを確かめました。 教師 : このような実験結果から, メンデルは何という法則を見つけましたか? 太郎 : はい。 (エ)分離の法則です。 教師 : メンデルの研究は,遺伝学の基礎となる画期的なものでしたが, 当時の人たちには理 解されず, 死後16年してから再評価されたということでした。 次の文章は、メンデルが行った実験について教師と生徒が会話しているようすです。これ (1) 下線部(ア)のように、親の形質が子や孫に伝わることを何表 というか。 その名称を書け。 (2) 下線部(イ)の純系とは何か。 「自家受粉」, 「形質」という2 材質 つの言葉をつかって, 簡単に書け。 (3) 教師と生徒との会話の(X), (Y)には,それぞ れどのようなことばや記号が入るか。 Xには適当なことば を,Yには遺伝子の組み合わせを表す記号をそれぞれ書け。 (4) 下線部 (ウ)より、表の中のZにおおよそ何個の個体 (種子) が現れると考えられるか。 次のア~エから適当なものを1つ子の形質 選び、その記号を書け 形質 親の形質 種子の形 さやの色茎の長さ 55 -2- 丸形 1 5474 に現れ また個体数 1850 緑色 黄色 しわ形 全て緑色 全て長い 全て丸形 る 428 Z 長い 短い 787 277 420560 ア 140280 (5)次の文は、下線部(エ) の分離の法則について説明したものである。 文中のPには( )の中のこ とばから適当なものを選び○で囲み, ( Q ) にあてはまる適当なことばを入れて、文を完成せよ。 つい 細胞の染色体の中に存在する対になっている遺伝子が, P (減数分裂 体細胞分裂)の 結果, 分かれて別々の ( Q ) にはいることを, 分離の法則という。 (6) 表の結果で得られた孫の丸形の種子を1つ選び、 しわ形の種子と交配させると, 丸形の種子の選 び方によって,どのような形質の種子がどんな割合で現れる可能性があるか。 次のア~エから適当 *$--√TE なものを2つ選び, その記号を書け。 ア すべて丸形 すべてしわ形 ウ 丸形としわ形が1:1 エ 丸形としわ形が3:1 013-3

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理科 中学生

(1)って消費者と生産者のどちらかを選ぶのでは ないのですか? 私、Aが生産者でBが消費者と書いたのですが… 教えてください🙇‍♀️

(選択問題B) |7 右の図は,「食べる·食べられる」 の関係に 【万) 【千] ある,動物Aと動物Bの個体数の変化を示した グラフである。次の問いに答えなさい。 15 動物A 動物B 10 10 WMMAA (1) 動物A,動物Bは, それぞれ消費者·生産 者のどちらに分類されますか。 (2) 動物A,動物Bの関係について述べた次の 0 1855 文のO, 2の ものを1つずつ選び, 記号で答えなさい。 の中から,それぞれ適当な 1935(年) 1875 1895 1915 グラフより,動物 A と動物Bの個体数を比べてみると, 動物 Aの個体数のほうが①{ア 多い イ 少ない」ことがわかる。このことと, 動物Bの増減が動物Aの増減より少し遅れていること から,動物Aと動物Bでは, 動物Aが②|ウ 食べる エ 食べられる |側である。 (3) この地域の環境や動物 A, 動物Bなどの生物を1つのまとまりと見たものを何といいますか。 (4)(3)のまとまりの中において,生物の死がいやふんなどの, 生物から出された有機物を無機物に まで分解するはたらきをしている生物を分解者という。分解者のうち, 胞子によってふえる生物の なかまを何というか。 名称を書きなさい。 動物Bの個体数 L5 動物Aの個体数

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