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理科 中学生

問4を教えて頂きたいです。答えはエの73°です。反対側に同じ角をつくるというところまで分かったのですが、その方法やその後の求め方がわかりません。どなたか教えてください🙇🏻‍♀️

5 水面での光の屈折や,ガラスと空気の境界での光の進み方について調べるための実験をしま した。 問1~問5に答えなさい。 〔3点×5〕 実験 1 (1)水そうに水を入れ、水面の上方に光源装置を配置した。 I (2)図1の光A,Bのように、光源装置からの光を水面に向けて発したところ,どちらの光も 水面から水中へと進んだ。 空気 水 A 図1 Ja ARON 光B 実験2 (1) 水平面の上に半円形のガラス(レンズ)を置き, 曲面の側面側のX点の位置に光源装置を配 置したあと, 中心である0点に向けて光を発した。 図2は、このときのようすを真上から見 たもので,光とガラスの平面の側面とがつくる角の大きさは60度になっている。 なお、 図2 では, 〇点から進んだ光 (反射した光と屈折した光)については省略してある。 また、光源装 置から発した光は, 水平面と平行に進んだものとする。 半円形のガラス 平面の側面に ° 60° 108 TOUS CT I 曲面の側面 (光源装置) 図2 (2) 図2の状態から, 0点を中心に半円形のガラスを左回り (反時計回り)に0度~60度の範囲 で回転させていったところ, 13度だけ回転させたときに, ガラスの平面の側面に対する光に 関する, ある角の大きさが90度に達した。

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理科 中学生

②の作図の解説をお願いします🙏🏻2枚目が答えです

問いに答えなさい。 ただし, 空気抵抗や、台車と木の板と の摩擦は考えないものとする。 [実験 1] 図Iのように, 木の板 とスタンドを用いて斜面 をつくり, 台車を乗せた。 次に、ばねばかりを斜面 と平行になるように台車 につけた。 斜面の角度を 5° にすると, ばねばかり (21点) 図 I ばねばかり 台車 木の板 スタンド の値は 0.85Nを示して 8図 斜面の角度 いた。 その後,斜面の角度を0°から90°の範囲で様々に 変え、それぞれの角度で, 台車が静止したときのばねば かりが示す値を調べた。 (1) 実験1について, 次の①~③の問いに答えなさい。 ① 基本 次の文は, 物体にはたらく力をばねばか りによって測定できる原理について説明したものであ る。文中の a, b に当てはまる語を,それ ぞれ書きなさい。 一般にばねには,伸ばしても縮めても元の形に戻 ろうとするa という性質がある。 ばねを伸ば したり縮めたりしたときに変化する長さは, ばねに 加えた力の大きさに比例する。 この関係を,発見し た人物の名前から b の法則という。 ばねばか りは、この法則を利用することで, ばねの伸びた長 さをもとにばねに加えた力の大きさを測定できる。 ②図Ⅱの矢印は斜面上の台車 図Ⅱ にはたらく重力を表してい る。このとき, 台車がばねば (かりから受けている力を右図 に矢印でかきなさい。 ただし, 矢印は点Aからかきはじめる

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理科 中学生

なんで答えウ、エになるんですか??

5 次の問いに答えなさい。 図1のような立方体の物体Aと、水を入れた水そう X, 食塩水を入 れた水そうYを用意し、次の実験を行った。 実験 1 図 1 [1] 空気中で物体Aをばねばかりにつるしたところ, ばねば かりは0.8Nを示した。 物体A [2]Aをばねばかりからはずし、水そうXに入れると,Aは沈んでいき,水そうの 底で静止した。次に,Aを水そうYに入れると,Xに入れたときと同様に,水そ うの底で静止した。 [3] 空気中でAをばねばかりでつるし、 図2のようにAをXにゆっくりと沈めてい き、液面からAの下の面までの距離とばねばかりの示す値を調べた。 次に, Aを Yに沈めていき, Xに沈めたときと同様に調べた。 表は、実験結果についてまとめ たものである。 図2 表 D ばねばかり 液面から物体Aの下の面 までの距離〔cm〕 0 1 2 3 4 細い糸 水そう X ばねばかりの水そう X 0.80 0.70 0.60 0.500.50 示す値 〔N〕 水そうY0.80 0.680.56 0.44 0.44 液面 水 物体A 実験2 物体Aを2個つなぎ, 図3のように, 横向きにした直方体を物体B, 縦向きにした 直方体を物体Cとした。 次に、図4のように空気中でB, Cをそれぞればねばかりに つるし、水そう Xに実験1と同様に,ゆっくりと沈め、液面から物体の下の面までの 距離とばねばかりの示す値をそれぞれ調べ ただし, 実験1, 2において, 細い糸の体積や重さは無視できるものとする。 図3 図 4 D ばねばかり 細い糸 物体B 物体C 物体B 物体C

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理科 中学生

理科についての質問です。 (4)と(5)の解き方を教えてください。 この問題が苦手で、解説を読んでも余り理解できません。どのようにして解いたらいいのですか? 回答よろしくお願いします

B A A [II] 図2は、高さ0mの地点にあった空気のかたまりが山の斜面に沿って上昇し,図2 高さ3000mの山頂を越え、高さ0mのb地点に達するまでのようすを模式的に表 したものである。a地点での空気のかたまりの温度は30℃で,b地点での空気の かたまりの温度は37℃であった。また,上昇した空気のかたまりは高さX〔m〕で 露点に達し,雲となり雨を降らせた。表は,気温と飽和水蒸気量の関係を表した ものであり、空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化は,下のとお 山頂 A 3000m X〔m〕 りする b地点 a地点 表 気温[℃] 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 飽和水蒸気量[g/m3] 7.8 8.3 8.8 9.4 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 14.5 気温 [℃] 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 飽和水蒸気量[g/m²〕 15.4 16.3 17.3 18.3 19.4 20.6 21.8 23.1 24.4 25.8 27.2 気温 [℃] 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 飽和水蒸気量[g/m²〕 28.8 30.4 32.0 33.8 35.7 37.6 39.6 41.7 43.9 46.2 48.6 空気のかたまりが山の斜面を移動するときの温度変化> ・露点に達する前の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに1℃ずつ温度が下がる。 露点に達した後の空気のかたまりは, 高さが100m上昇するごとに0.5℃ずつ温度が下がる。 ・山頂を越えた空気のかたまりは,高さが100m下降するごとに1℃ずつ温度が上がる。 (3) 雲の説明として最も適切なものを,次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア あたたかい空気と冷たい空気がぶつかる前線面では,雲は発生しにくい。 イ積乱雲は垂直に発達し, 強い雨を降らせることが多い。 ウ雲には積乱雲や乱層雲などがあるが, 雲ができる高度はどれも同じである。 エ 太陽の光によって地表付近の空気が熱せられると, 下降気流が生じ, 雲が発生しやすい。 4 b地点での空気のかたまりの湿度は何%か。 小数第2位を四捨五入して小数第1位まで求めなさい。 (5) Xは何mか, 求めなさい。 オホーツク海気団 (1) |小笠原気団 (2) (3) (4) % (5) m 67

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