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理科 中学生

(1) と(2)はわかるのですが(3)(4)がわかりません。 どなたか解説お願いします

[%] 湿度 【十二】 に答えなさい。 〔実験1] 室温を測定した後、セロハンテープをはったステンレスのコップにくみ 置きの水を入れ、水温をはかった。 次に、 右の図のように、 氷を入れた試験管 をコップの中に入れて水温を下げ、 コップの表面がくもりはじめたときの水温 を測定した。 0 8 〔実験2] 実験1を同じ日に2時間おきにくり返し、 その結果を表1にまとめた。 なお、表2は、温度と飽和水蒸気量を表したものである。 表1 8 10 16 19 12 12 表2 空気中の水蒸気量をもとに湿度を調べるため、 次の実験を行った。 これについて、 次の問い 時刻 〔時〕 室温[°C] くもりはじめたときの水温 温度 [°C] 飽和水蒸気量 (1)この実験でステンレスのコップを使った理由を、簡単に説明しなさい。 時刻 18 [時] イ [%]) (2) コップの表面がくもりはじめたときの温度を何というか。 (3) この日の14時の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入し、整数で答えなさい。 (4) この日の湿度の変化を表すグラフを、次のア~エから1つ選びなさい。 湿度 0 8 時刻 18 〔時〕 ウ [%] 12 14 22 24 12 湿度 12 10 12 16 22 14 18 24 20 9.4 10.7 12.1 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 8 時刻 18 〔時〕 16 21 [%]| 12 湿度 0 18 17 80 12 ステンレスのコップ 時刻 T ・氷 T 18 CO HE [時]

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理科 中学生

理科の天気図の問題です。 (1)の問題で、なぜ前線Pが寒冷前線で前線Qが温暖前線なのでしょうか?図B(2枚目)を見ると、前線Qの方が低気圧の中心に近いので寒冷前線だと思いましたが、この考え方は間違っているのでしょうか? 教えてください!

4 JA 高 1:052 4010.16 30° 天気の変化 学習のねらい 気象情報を正しく天気図に表したり, 天気図を正しく読み 取ったりして、天気を予想できる。 図A~D は, 連続した4日間の同じ時刻の日本付近の天気図である。 ¥9,84低 〒10281 B低1004 50% 40% 30°高 ['1028_ 20 120⁰ 130° -140° - 150分 120° 29 1028] ¥988 名前線 Q Va 10241 150% 低 高30 前線P 130° -140°- 150% 低 ¥40°1,004 ¥1004_ 20% 1020 130% ~140° 150° ID k50 4低 1040 1012 ¥40% 1008 低 30° W ト20° 寒冷前線 XEE 1004 art (1028) _130° -140° 150° C (1) B の前線 P. 前線の記号を図で表しなさい。 (2) Boa 地点の天気の変化にあてはまるものを、次のア~エから選びなさい。 ア 現在晴れているが,しだいに雲が多くなり、 やがて弱い雨が降り出す。 イ 現在晴れているが、 急に天気が悪くなり、 強い雨が降り出す。 ウ現在くもっているが,しだいに晴れてくる。 →温暖前線 エ 現在強い雨が降っているが, すぐにやんで晴れてくる。

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理科 中学生

(3)を教えて欲しいです🙇‍♀️

各問いに合えなさい。 太郎さんと花子さんと二郎さんは, 日本のある地点で 午後6時に, 月を5日間かけて毎日観察した。 1日ごと に月の形が変わって見えることに疑問をもった太郎さん たちは、図1の観察記録をもとに 疑問を解決するため のモデル実験を行った。 (1) (2) (3) (4) 10/19 O 1 南南東 〔ア ろうか お 〔実験1] ① 暗くした教室で、図2のように 図 2 太陽に見立てた電球と、月に見立てた小球を, それぞれ地球役の太郎さんの目と同じ高さに なるように置く。 ② 太郎さんは、紙の筒をのぞきながら自転の 向きに合わせて回転し、 小球を見る。 ただし, 太郎さんの頭頂部に北極点があるものとする。 太郎: 天井側から見てあに回ってみたけれど, 月 (小球) の形は変わって見えなかったよ。 花子: 月は地球のまわりを回っている地球のいだから、 次は月 (小球) を動かしてみましょう。 二郎: 図1で月が南南西から南南東へ動いて見えたから, 月 (小球) を天井側から見てうに 動かさないとね。 毎日午後6時に観察したのだから、地球役の太郎さんはずっと 側を 向いていてよ。 球 (月) 記号を書きなさい。 10/18 ロッカー 10/17 太郎 (地球) HAB023 電球 (太陽) 花子 10/16 南南西 太郎 これなら, 月 (小球) の形が変わって見えるよ。 花子: 1日ごとに月の形が変わって見えたのは, おのためではなく, 太陽と月と地球の位置 関係がかのために変わるからと言えそうだね。 [10/15 ] 二郎 〔実験2] ① 図2の教室で 太郎さんは え 側を向いたまま、その場で紙の筒をのぞく。 ② 太郎さんを中心とした円周に沿って, 花子さんは公転の向きに合わせて小球を天井側から 見てうに移動させる。 ろうか あ いに当てはまる, 惑星のまわりを公転する天体を何というか, 書きなさい。 えに当てはまる最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 イ 黒板 ウ窓 エロッカー] かに当てはまる語句の組み合わせとして最も適切なものを次のア~エから1つ選び、 うに当てはまる回り方は, 時計回り, 反時計回りのどちらか,それぞれ書きなさい。 ア お地球の自転 か月の自転 お月の公転 か 地球の自転 ウ お地球の自転 か月の公転 お月の自転 か 地球の自転 (5) 実験2で、 二郎さんが太陽に見立てた電球越しに小球を見ると, 小球が光に照らされている部分は どのような形に見えるか。 最も適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 [ア 満月 イ 下弦の月 ウ 三日月 エ 上弦の月 - 6

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理科 中学生

下の写真の2️⃣(1)についての質問です。この問題を、まず、全体の抵抗を求めて、0.6Ω。そして、電圧÷抵抗=電流なので、3V÷0.6Ω=5A、というように求めました。この解き方の間違っている点を教えてください。よろしくお願いいたします。

馨(R3 群馬改) <10点×3> 図 1 2 電流・電圧・抵抗 図1,図2のような回路をつくり, 3.75Ωの電熱 線Pと15.0Ωの電熱線Qをそれぞれの回路に接続し た。これらの回路全体に3.0Vの電圧を加え,回路全 体を流れる電流の大きさをそれぞれ測定した。 図1,図2の回路の電流計は何Aを示すか。 電圧計 (2)図2の回路において, 電熱線Qの代わりに、抵抗の大きさが分からない 電熱線Rを接続し,回路全体に3.0Vの電圧を加えたところ,回路全体を流(1) れる電流の大きさが,電熱線Qを用いたときの2倍となった。 電熱線Rの 抵抗の大きさは、電熱線Qの抵抗の大きさの何倍か。 ただし, 小数第3位 (2) を四捨五入すること。 計算 ヒント 3V 電源装置 電熱線P CHRISSAN 電熱線Q 3000 電流計 図23V 電源装置 電熱線P 電熱線Q 電圧計 図10.16A 図210A 電流計 0.171 € /15 電極板C 蛍光板 3 真空放電 3456 実験 (R3 愛知A改) (10点×2, (1)は完答> クルックス管 図のような装置で,電極Aが( ① ) 極,電極Bが(②)極となる 電極 A かけたところ, 真空放電が スリット 電極板D 光のすじ

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理科 中学生

大至急! (5)番の解き方が全くわかりません。 わかりやすくお願いします🤲

原子は、種類によって質量が決まっており,たとえば,マグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量 比は3:2,銅原子1個と酸素原子1個の質量比は4:1とわかっている。そこで,このことを確かめ るために次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 ① 試料として1班から5班までは灰色のマグネシウム粉末を,6班から10班までは赤茶 色の銅粉末をそれぞれ0.40g, 0.60 g, 0.80g,1.00g, 1.20gずつ配り,ステンレス皿の上 にうすく広げた。 2 電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 ③3 ステンレス皿の試料をガスバーナーを用いてよく加熱した。 ④ 加熱後よく冷やし、再び電子てんびんを用いて, ステンレス皿と試料の質量を測定した。 5 薬さじで試料をステンレス皿の外に落とさないように注意しながらよくかき混ぜた。 加熱前 加熱後 6 ③~⑤の操作を5回くり返し, その結果を以下の表にまとめた。 ステンレス皿とマグネシウム粉末の質量〔g〕の測定 測定 1班 2斑 3班 4班 5班 to 16.11 15.48 16.01 16.43 16.16 1回目 16.26 15.70 16.30 16.75 16.52 16.29 15.76 16.38 16.88 16.68 2回目 3回目 16.31 16.74 15.78 16.40 16.92 16.31 15.78 16.41 16.93 4回目 16.76 5回目 16.31 15.78 16.41 16.93 16.76 ステンレス皿と銅粉末の質量〔g〕の測定 測定 6班 7班 8班 加熱前 加熱後 1回目 2回目 3回目 4回目 5回目 (1) 1回目の実験③では, マグネシウム粉末が光や熱を強く発しながら激しく酸化されていくようす が観察された。 このような現象を特に何というか。 また, そのときの化学反応式を答えよ。 現象名 〔 [□] 化学反応式 ( 9班 15.39 15.91 16.64 15.72 10班 16.18 15.78 15.49 16.04 16.80 16.37 15.81 15.52 16.08 16.86 16.45 15.82 15.54 16.10 16.88 16.47 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 15.82 15.54 16.11 16.89 16.48 〕 (2) 1回目の実験③では、赤茶色の銅粉末はみるみる酸化され,黒色の物質に変化していった。 この 黒色の物質を化学式で書け。 試料と結びつ (3)この実験の結果から,ある化学の基本法則を用いて試料と結びついた酸素の質量を計算すること ができる。 この基本法則の名称を答えよ。 M この実験の結果をもとに,実験に用いた金属の質量を横軸 Xに,それらの試料と結びついた酸素の質量を縦軸にして,マ グネシウムと銅についてのグラフを右の図にかけ (横軸と縦 軸にも,適当な値を書き込むこと)。 151.14 、 (4) のグラフをもとにして以下のような考察をした。空欄の ① ② には簡単な整数比を, ③ には数値を, ④ には適当な語 句を入れよ。 ① 〔 BM) 2 [ ] 4 [ に酸素の質量 [g] 3 金属の質量 〔g〕 〔考察〕(4)のグラフより,銅粉末の酸化によって生じた黒色の物質は,銅と酸素が質量比① 結びついてできた物質であることがわかり,このことは銅原子1個と酸素原子1個の質量比 4:1であることと一致する。 しかし, マグネシウム粉末の酸化によって生じた物質は, (4) のグラフ結果からマグネシウムと酸素が質量比②で結びついてできた物質であるこ とになるが,このことはマグネシウム原子1個と酸素原子1個の質量比が32であること

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