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光と音に関して, 次の実験を行った。 (2013福井改)
実験1 図1のように, 水平な 図1
机の上に発泡ポリスチレンの
板を置いた。板の上には, 並
べた2枚の鏡 (鏡1, 鏡2)
と光を通さないついたてを
立て、6本のまち針を刺した。“机|||
鏡,ついたて, まち針はいず
れも板に垂直に立っている。
鏡は板と直角を保って位置を
変えることができる。 図2は,
その配置を真上から見たよう
すである。板には正方形のマ
ス目が書かれており, 点A
~Fは, まち針を刺した位
置を表している。 点Pの位置で, 一方の目を
まち針の頭の高さに合わせて, まち針の見え
方を観察した。 ただし, もう一方の目は閉じ
鏡1鏡2
ついたて
-発泡ポりスチレンの板
図2
一板
2)
鏡 鏡2
IC
P
やけた
図3
ている。
実験2 音の高さが異なる2本のおんさ A, B
4
1光と音