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理科 中学生

(6)②の解説を早急にして欲しいです。お願いします🙏 できれば、式も教えてくれるととてもありがたいです。 答えは、0.6Nです。

8 水中の物体には水の重さによって生じる圧力がはたらく。この圧 力について図1のように調べた。 次の問いに答えよ。 (1) 下線部の圧力を何というか。 (2) (1)の圧力は、どんな向きにはたらくか。 次のア~エから選び記 号で答えよ。 ア. あらゆる向き イ. 上向き ウ. 下向き 横向き (3) 図1のAで円筒を水に沈め、右と左のゴム膜のへこみ方を比べ ると、どうなっているか。 次のア~エから選び記号で答えよ。 ア. 右の方が大きくへこんでいる。 図1 A ゴム ア イ I ウ 'Q '2 '2 2 2 円筒/ ゴム しずめる イ. 左の方が大きくへこんでいる。 (6) 図2は、 もとの長さが10cm のばねに 100gの物体をつけて、 ばねの 長さが15cmになったようすである。 これを、図3のように水中に入 れたら、 ばねののびが3cm 短くなった。 ① このとき物体が水中で受ける上向きの力を何というか。 ② このとき、①の力の大きさは何Nか。 (7) 底に物体がつかないようにして、図3のときより深く物体を沈めると ばねののびはどうなるか。 次のア~ウから選び記号で答えよ。 ア. 大きくなる イ. 小さくなる ウ.変わらない ウ. 右も左もへこんでいない。 エ 同じぐらいへこんでいる。 (4) 図1のAで、 (3) のときよりさらに深く沈めると、ゴム膜のへこみ方はどうなるか。次のア ~ウから選び記号で答えよ。 ア. 大きくなる イ. 小さくなる ウ.変わらない (5) 図1のBで円筒を水に沈めると、 ゴム膜はどうなるか。 次のア~エから選べ。 B 図2 しめる 水 ばね 00000000000000 図,00000000000000~ Demant de 14 dar

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理科 中学生

(4)の解説お願いします🙇🏼‍♀️ 答えは1 震源の深さが浅い 2 ア

時間 E' 理解度診断テスト ① pp.132~155 35分 点 本書の出題範囲 得 解答別冊 p.37 [福島一改〕 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 図1は、同じ標高の観測点A~Dにおける地震X~Zのゆれの記録である。 ただし、地震X~ この震央は同じで、グラフの横軸は時刻、縦軸はゆれの大きさを表している。また,図2は、観 測点A~Dの位置を示したもので, A.B.Cは北から南に直線状に並んでおり, DはBの真東 にある。 図1 観測点 A 観測点 B 観測点 C 観測点 D minhph 地震X 地震 Y Ingrifinanses M ア 震源の深さ IS波の速さ オ マグニチュード 地震 Z /50 ABC 地震Xは地震Zより( 震源からの距離の差が② (ア大きい イP波とS波の速さの比 ウP波の速さ 図2 A B ア 時刻 ※横軸の1目盛りは1秒を表す。 (1) 図1のIは,P波が到着してからS波が到着するまでの時間を示している。この時間を何とい うか。 書きなさい。 ( 4点) ウ [ ] (2) 地震X~Zの震央を推測するとどこになるか。 図2の×印で示したア~オの中から最も適当な ものを1つ選びなさい。 (5点) H [ ] ちが (3) 地震Xと地震Yの記録は、すべての観測点で, P波が到着してからS波が到着するまでの時間 はほぼ等しいが,ゆれの大きさが異なることを示している。 地震Xと地震Yで大きな違いがあ るものは何か。 次のア~オの中から最も適当なものを1つ選びなさい。 (5点) [ ] L おそ 4)P波の到着時刻は,観測点Bより観測点Cのほうが遅く、地震Xの場合は3.8秒後、地震Zの 場合は 2.3 秒後であった。 次の文は,地震Xと地震Zの震央が同じであることをふまえて P 波の到着時刻の差が異なる理由をまとめたものである。 (①), (②)にあてはまるものは何 か。 ( ① ) はあてはまる言葉を書き, (②) はア,イのどちらかを選びなさい。 (5点×2) ①[ ] ので,観測点Bの震源からの距離と観測点Cの イ小さい)から。

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理科 中学生

理科の仕事です。 (1)の解き方を教えてください。 答えは4分の1倍(0.25倍)です。

図 1 8 斜面上での小球の運動について、 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 図1のように、なめらかな板で斜面をつくり、 斜面上のK点に 小球を置き 静かに手をはなした。 手をはなしてから0.1秒ごとの小球 の位置をストロボ写真にとったところ、 図1のようになった。 図1中の L〜O点は、手をはなしてからの0.1秒ごとの小球の位置である。 (1) 図1において、小球はK点では位置エネルギーだけをもっており、 この位置エネルギーは小球が斜面を下るにつれて減少し、減少した分だけ、 小球の運動エネルギーが増 加する。 小球が点に達したときには、小球は運動エネルギーだけをもっている。 小球がM点に達した とき、小球の位置エネルギーが小球の運動エネルギーの3倍であったとすると、 M点での小球の運動エ ネルギーは、0点に達したときの小球の運動エネルギーの何倍であると考えられるか。 図2 (2) 図1の装置を用いて、 はじめに小球を置く斜面上の位置だけをK点より低い位置に変えて、 同じ ように実験したところ、小球は、手をはなれてから0.3秒後に0点に達した。 このとき はじめに小球 を置いた位置は、K点から斜面にそって下向きに何cmの位置であったと考えられるか。 (3) 図2は、達也さんが作成したジェットコースターのコースの 模型を真横から見たときのようすを模式的に表したものである。P 点に小球を置き、静かに手をはなすと、小球はQ点、 R点、 S点、 T点を通過し、 P点と同じ高さになるU点まで達した。 小球がQ点 R点、 S点、 T点にあるときの小球の速さをそれぞれ、 r S、 tとする。 エネルギーの関係から考えて、 4~t を小球の速さが大 きい順に並べかえたとき、 1番目と4番目はそれぞれどれになると考えられるか。 記号で答えなさい。 Q 2.0cm Milan 小球 18.0cm 10.0cm 14.0cn

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