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理科 中学生

(3)の問題なのですが、解説を見たら100×6.2/23.8=26.0・・・となっていました。 なぜ溶けきらなかったミョウバンの質量を溶けきったミョウバンの質量で割るのか分かりません。 教えてほしいです。

15 物質が水に溶けるようすについて調べるために実験を行った。これについて,あとの問いに答えな さい。なお、次の表は,塩化ナトリウム、硝酸カリウム,塩化アンモニウム, ミョウバンについて、 水 100gに溶ける物質の質量と温度の関係を表したものである。 水の温度〔℃〕 塩化ナトリウム 〔g〕 硝酸カリウム 〔g〕 塩化アンモニウム 〔g〕 ミョウバン〔g〕 20 35.8 31.6 37.2 11.4 . ④40 36.3 64.0 45.8 23.8 60 37.1 109.2 55.2 57.4 135 35.8 270 026 〔実験1〕 4つのビーカーA~Dのそれぞれに40℃の水100gを入れ, Aには塩化ナトリウム, B には硝酸カリウム, Cには塩化アンモニウム,Dにはミョウバンを,それぞれ30gずつ入れ た。これらを別々のガラス棒でよくかき混ぜると, ミョウバンだけが溶け残り,他の物質は すべて溶けた。 (1) 水溶液における水のように、溶質を溶かしている液体を何というか。 名称を答えなさい。 0123 88 8P0 を次から1つ選び, 記号で答えなさい。 200 I 36% ア 23% イ 26% ウ 30% (3)実験1で,溶け残ったミョウバンをすべて溶かす場合, さらに必要な40℃の水の質量は,少な くとも何gか。 最も適当なものを次から1つ選び,記号で答えなさい。 6.2g ウ 27g I 32g ア 17g イ 22g (30)300

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理科 中学生

中3理科の天体の問題です。 ⑵で、答えはウです。 なんでそうなるか教えていただけると嬉しいです。

たいようけい わくせい 2 太陽系の惑星について,いくつかのデータをまと めた下表を見て,次の問いに答えなさい。 公転周期 自転周期 [日] 〔年〕 0.24 58.65 0.62 243.02 1.00 1.00 1.88 1.03 水星 金星 地球 火星 木星 11.86 土星 29.46 天王星 84.02 海王星 164.77 0.41 0.44 0.72 20.67 記号で答えなさい。 ア 赤道半径 平均密度 赤道半径 質量 0.38 0.95 1.00 0.53 あたい ※赤道半径と質量は,地球を1としたときの値。 イ 赤道半径 11.21 9.45 4.01 3.88 0.06 0.82 1.00 0.11 317.83 95.16 14.54 17.15 ROLS 55 平均密度 みつど 平均密度 ウ赤道半径 [g/cm³) 5.43 5.24 5.51 3.93 1.33 20.69 きょだい (1)それぞれの惑星を入れることができる巨大なプール があると仮定する。その場合, 水に入れると浮いて しまう惑星名を答えなさい。 たてじく (2) 惑星の赤道半径を縦軸, 平均密度を横軸にとったグ ラフを作成すると, 惑星は大きく2つのグループに 分類される。2つのグループがどのように示される か,もっとも適当なものを次のア~ウから1つ選び, 20 1.27 1.64 5 3 西日本 1時間おき に記録し よび, P, (1) PとQ 方位を れぞれ えな 10 ne 平均密度 15 の を行 日を 日と 適当 (4) 25

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理科 中学生

地層の問題です。問4の解説をお願いいたします。問題用紙と回答を貼っておきます。

MIXA 愛さんは、図1の地形図に示されたA~Dの4地点で行われたボーリング調査の試料を使っ 3 図2のような柱状図を作成した。 あとの問いに答えなさい。 なお、この地域の地層は、 定の角度で傾いており、各地点で見られる凝灰岩は同じ時期に堆積したものであることがわか っている。また、この地域では断層やしゅう曲、地層の上下の逆転は見られない。 B C 図2 0 図1 140m 145m 150m 4/^// [00 B Q 155m 等高線 図2の地層からは化石が見つかり、 (1) 見つかった化石は次のア~エのうち、 イフズリナ 地表からの深さ 回 5 10 R15 [m] 20 25 地震 この地層は新生代に堆積したと推定できた。 岩層 砂岩 れき岩 |泥岩層 適切なものを一つ選び, 記号で答えなさい。 どれか。 エ サンヨウチュウ ア. ピカリア ウ. アンモナイト 2 (1)のように,その地層が堆積した年代を知る手がかりになる化石を何というか、 答えなさい。 問2図2において, A~C地点の地層の重なり方から、この地層が堆積した場所の大地はどのよう に変化したと考えられるか。 次のア~エから最も適切なものを一つ選び,記号で答えなさい。 た だし, この間、海水面の高さは変化しなかったものとする。 ア. しだいに沈降していった。 イ. しだいに沈降していったあと, 隆起していった。 エ しだいに隆起していったあと, 沈降していった。 ウ. しだいに隆起していった。 問3 次の文章が、この地域の地層の傾きについて正しく説明したものになるように, { }にあては まる適切な語をア~エから一つ選び, 記号で答えなさい。 A地点とB地点の凝灰岩層の標高を比べることで,この地域の地層は東西方向については水平 なことがわかる。 また同じように, B地点とC地点を比べることで, 地層は (ア.東イ.西 ウ.南エ}の向きに低くなるように傾いていることがわかる。 問4 D地点のボーリング試料では, 凝灰岩層はどの深さに見られるか。 解答用紙の柱状図に、黒く 塗りつぶして答えなさい。 ただし、凝灰岩層の厚さは2mとする。

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理科 中学生

至急です。(6)のみ教えて頂きたいです。

4 [酸化銅の変化] 次の実験 1,2について,あとの問いに答えなさい。 〔実験1] 銅を加熱すると酸化銅ができる。 電子てんびんにステンレス皿をの せ, 0.40gの銅粉を入れて全体の質量をはかると35.40gであった。 次 に,Aガスバーナーで銅粉を十分に加熱した後,皿が冷めてから再び Tawa+S 全体の質量をはかると 35.50g であった。 同様の実験を, 銅粉 0.60g, 0.80g, 1.00g, 1.20gについて行い, 次の表に示す結果を得た。 VOS PA 銅 〔g〕 全体の 質量 〔g〕 加熱前 加熱後 1.00 0.40 0.60 0.80 35.40 35.60 35.80 36.00 36.20 35.50 1 35.75 20:04 36.00 36.25 36.50 〔実験2] 実験1で得た酸化銅を4.00g 取り出し, 炭素の粉末 0.30gと 混ぜて図1の実験装置で加熱し たところ, B黒色の酸化銅が赤 色に変化し,気体が発生して石 灰水が白く濁った。 □ (1) 下線部Aで銅を加熱するとき, 粉末 を使うのはなぜか。 □ (2) 実験1の表をもとに,銅の質量と酸 日化銅の質量との関係のグラフを,図2 にかき入れなさい。 #062 □ (3) 銅1.60gを完全に酸化させるには, SJOER 何gの酸素が必要か。 113 鯨 □ (4) 下線部Bの化学変化を何というか。 図 図2 酸化銅の質量 2.00 1.60 銅 1.20 酸化銅と炭素の粉末 質 0.80 (125) I [g) 0.40 PHAS [水素と酸素の反応] 水素と酸素を反応させて水をつく 1.201 石灰水 気反 12 体応 531 32 1234 H ■ (5) 実験2で, 酸化銅と炭素に起こった化学変化を化学反応式で表しなさい。 TOT ■ (6) 実験2で試験管を十分冷ましたあと, 試験管の中の固体を調べるとすべて 赤色で, 酸化銅と炭素は過不足なく反応したことがわかった。 このことと実 験1の結果から, 実験2で発生した気体は何gと考えられるか。 □ (7) 実験2の結果から, 酸素に対する, 銅と炭素の結びつきやすさについてど のようなことがいえるか。 (1) (2) か AM 0: 買 (3) 0.40 0.80 1.20 1.60~ 銅の質量 [g] 130 41 (4) (5) (6) 12 (7) **

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