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理科 中学生

中学3年理科です!分かりやすく解説お願いします! 内容 うすいデンプン溶液に水を入れた混合液をつくり同様の実験を行う 理由 デンプンを分解したのは唾液であることを確認するため。 記号 ウ です!よろしくお願いします!

「養分は, 消化液のはたらきによって体内に吸収されやすい状態に分解される」ということを調べる ための実験の計画書を作成した。 次の問いに答えなさい。 (静岡改) <計画書〉 予想 デンプンは,だ液のはたらきにより, 分子の大きさがデンプンより小さい糖に分解される。 手順1 手順2 うすいデンプン溶液に、水でうすめただ液を入れて混合液をつくる。 図のように、セロハンの袋に混合液を入れ, ビーカー内の40℃の湯につけ, 温度を一定に 保つ。 なお, セロハンには、無数の目に見えない小さな穴が開いている。 手順3 しばらくしてから, セロハンの袋の中の液 (内液) と袋の外の液 (外液) のそれぞれについて, ヨウ素液を加えたり, ベネジクト液を加えて加熱したりして, デンプンや糖の有無を調べる。 3 (1) 表は,計画書にもとづいて行った実験の結果をまとめたもの である。 しかし, 表だけでは, 予想が正しいかどうか確認でき ないため、セロハンの袋とビーカーをもう1組用意し, 追加し て実験を行う必要がある。 追加して行う実験の内容と, そのよ うな実験を行う必要があると判断した理由を簡単に書け。 また, 次のア~エから, 追加して行った実験の結果が正しく示されて いる表を1つ選び, 記号を書け。 ア ヨウ素液による 色の変化 |ベネジクト液に |よる色の変化 内液 外液 O × O × ヨウ素液による 色の変化 |ベネジクト液に よる色の変化 内液外液 X X O O ウ ヨウ素液による 色の変化 |ベネジクト液に |よる色の変化 O ヨウ素液による 色の変化 内液外液 X ベネジクト液に よる色の変化 × × I 内液 × ○あり | ヨウ素液による 色の変化 |ベネジクト液に |よる色の変化 外液 × ×なし 内液 外液 × O セロハンの袋 O 混合液 2 [各4点...8点〕 40°Cではなくか 27

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理科 中2 電力、電流、電圧 3️⃣の⑵の問題がわかりません、、 答えは、最大なものがウ、最小のものがアと書いてあるのですがどうしたらそうなるのがわかりません 解説して欲しいです

- 電流 AJ 〕 } ) (30点 各10m 3 実験 1 ① 図1の装置 の発泡ポリス チレンのコッ に5分間 水の温度 を測定した。 図2は、測定した結 果をもとに、 「電流を流 した時間」と「水の上 昇温度」の関係をグラ 同じ20.0℃の 水 水120gを入れ た。 ・発泡ポリスチレンの板 電流計 ②スイッチを入れ, 電熱線Aに加える電圧を6.0V に保って電流を流し、水をゆっくりかき混ぜながら 1分ごとに5分間, 水の温度を測定した。測定中. 電流の大きさは1.5A を示していた。 ③図1の電熱線Aを、発生する熱量が1/3の電熱線 Bにかえ,水の温度を室温と同じ 20.0℃にした。 電 熱線Bに加える電圧を6.0Vに保って電流を流し、 ②と同様に1分ごと 図 2 6.0 水の上昇温度 C 電熱線A 電熱線B (°C) ガラス棒 ・発泡ポリスチレンの コップ ・電熱線A 5.0 24.0 3.0 2.0 1.0 電源装置 電圧計 A 0 スイッチ 電熱線 B 1 2 3 4 電流を流した時間 〔分〕 フに表したものである。 実験2 図3図4のように, 電熱線A,Bを用いて、 直列回路と並列回路をつくった。 それぞれの回路全 体に加える電圧を6.0V にし 回路に流れる電流の 大きさと, 電熱線Aに加わる電圧の大きさを測定し た。その後、電圧計をつなぎかえ, 電熱線Bに加わ る電圧の大きさをそれぞれ測定した。 図4 図3 電熱線 A 電熱線 A 電熱線 B 5 16.0V 16.0V (1) 実験1で、電熱線に電流を5分間流したときに 発生する熱量は何Jか。 ( 〕 (2) 実験2で消費電力が最大となる電熱線と, 消費 電力が最小となる電熱線はどれか。 次のア~エから それぞれ一つずつ選べ。 最大 [ ア 図3の電熱線A ウ図4の電熱線A 〕 最小 〔 イ図3の電熱線B エ 図4の電熱線B ]

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4の答えはエだったのですが、何故ですか?

Yog 64 45 14 次の ⅠIIの各問いに答えなさい。答えを選ぶ問いについては記号で答えなさい。 I 物質の溶けやすさの違いについて調べるために, 実験Ⅰ, 実験ⅡI を行った。なお,実験にお いて、水溶液の温度を上げても水の質量は変わらないものとし、物質を混合したまま水に溶か しても,それぞれの溶解度は変化しないものとする。 [実験Ⅰ] 物質A,物質B それぞれの溶解度を調べるために、温度が20℃, 40℃ 60℃ 80 ℃の水100gにそれぞれ物質Aを加えて溶ける質量を記録した。物質Bについても 同様の実験を行った。 表1は、 調べた結果を表したものである。 表2のような混合物から物質Aや物質Bを1種類ずつ取り出すために、次のよう な2つの操作を行った。 [操作①] [実験Ⅱ] 表 1 [操作②] 物質A 物質B 混合物Ⅰを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後にゆっくり20℃ まで冷却し、物質Aの結晶のみを取り出した。 混合物ⅡIを100gの水に入れて温度を上げ, すべて溶かした後, ことによって,物質Bのみを取り出した。 20°C 40℃ 60°C 80 °C 32g 64g 109g/ 169g 35g 36g 37g 38g 表2 混合物Ⅰ 混合物 ⅡI 物質A 100g 32g 4 実験ⅡI の操作 ② の文中の ア 20℃以下に冷却する イ 20℃に保ちながら水を20g蒸発させる ウ40℃に保ちながら水を60g蒸発させる エ 60℃に保ちながら水を50g蒸発させる 1 実験Ⅰより40℃の水100gに物質Aを加えてつくった飽和水溶液の温度を60℃まで上げる と,さらに何gの物質Aを溶かすことができるか。 物質B 130g 35g 7 70-1 2 実験Ⅰ より 物質Aの飽和水溶液と物質Bの飽和水溶液の質量パーセント濃度がほとんど 同じ値になる温度は, およそ何℃であると考えられるか。 最も近い値を次のア~エから選べ。 125°C ウ 45℃ I 65°C ア 5℃ 3 実験ⅡI の操作 ① において,物質Bが結晶として出てこなかった理由を書け。 に最も適するものを,次のア~エから選べ。

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力の釣り合いの問題があるんですけどわからなくて教えていただきたいです。間違ってたら教えていただきたいです。お願いします。お願いします。

7 健一さんたちは、力のつり合いについて調べるために次の実験を行った。 後の1~3の問いに 答えなさい。 ただし、糸は質量が無視でき、伸び縮みしないものとする。 [実験] ① 水平に置いたときに針が0を示すように、 ばねばかり1~3を調整した。 ② ばねばかり 1~3に糸をとりつけ, 3本の糸を結んだ。 ③ ばねばかり3の端を固定し, 図1のように, 結び目がOにくるようにばねばかり 1,2を 引き,静止させた。 A, B は、それぞれの糸と基準線との間の角を表す。 ④ 図2のように、結び目が0にある状態を保ちながらA,Bの角度を変えて, ばねばかり 1, 2の示す値を調べた。 図1 ばねばかり3 結び目 O アa:大きく イ a 大きく ma: 小さく a : 小さく ばねばかり1. A B ばねばかり2 Bak だ 基準線 図2 ばねばかり3 b 大きくなった b : 変わらなかった b: 小さくなった b : 変わらなかった XXE [0] O +A B ばねばかり2 FU 1 次の文章は,図1で結び目が0にある状態を保ちながら, A,Bの角度を変えたときのばね ばかりの示す値についてまとめたものである。 a bに入る適切な言葉の組み合わせ を,下のア〜エから1つ選び,記号で答えなさい。 ばねばかり1 [まとめ] 図1で, A,Bの角度が等しいとき, ばねばかり 1,2は等しい値を示した。 A,Bの角度 の大きさをそれぞれ同じだけ大きくしていくと、ばねばかり 1,2の示す値はどちらも a なりばねばかり3の値はb。

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(4)②と③の解説おねがいします。

22 2 砂糖, デンプン, 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムの4種類の物質を用いて, 水への溶け方や溶ける量について <青森> 調べるために, 実験 1~4を行った。 ただし, 水の蒸発は考えないものとする。 実験1 砂糖とデンプンをそれぞれ1.0gずつはかりとり, 20℃の水20.0gが入った2つのビーカーに別々に入れ てかき混ぜたところ, 液をろ過したところ,ろ過した液は透明になり、ろ紙にはデンプンが残った。 a 砂糖はすべて溶けたが、デンプンを入れた液は全体が白くにごった。デンプンを入れた (3) 実験2 塩化ナトリウムと硝酸カリウムをそれぞれ 50.0gずつはかりとり 20℃の水100.0gが入った2つのビー カーに別々に入れてかき混ぜたところ、どちらも粒がピーカーの底に残り、それ以上溶けきれなくなった。次 に、2つの水溶液をあたためて、温度を40℃まで上げてかき混ぜたところ, 塩化ナトリウムは溶けきれなかったが, 硝酸カリウムはすべて溶けた。 実験3 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムをそれぞれ[ 1gずつはかりとり 60℃の水200.0gが入った2つの ピーカーに別々に入れてかき混ぜたところ,どちらもすべて溶けたが,それぞれを冷やして,温度を 15℃まで 下げると,2つの水溶液のうち1つだけから結晶が出てきた。 実験4 水に硝酸カリウムを入れて、あたためながら、質量パーセント濃度が30.0%の水溶液 300.0g をつくった。 この水溶液を冷やして、温度を10℃まで下げたところ、硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1) 下線部aのときのようすを、粒子のモデ 4 ルで表すとどうなるか。 右から選べ。 ただ し, 水の粒子は省略しているものとする。 (2) 記述 下線部b のようになるのはなぜか。 水の粒子とデンプンの粒子の 大きさに着目し, 「ろ紙のすき間」 ということばを用いて, 簡単に書け。 (3) 下線部cのときの水溶液を何というか。 (4) 右の図は,水の温度と100gの水に溶ける物質の質量との関係である。 ① 下線部dについて, この水溶液を40℃に保った場合, 硝酸カリウム をあと何g溶かすことができるか。 ②実験3の に入る数値として最も適切なものを、 次から選べ。 イ 40.0 ア 20.0 60.0 (エ) 80.0 ③ 実験4について,出てきた硝酸カリウムの結晶の質量は何gか。 (1) (2) (4) ① ② 00gの水に溶ける物質の質量 [g] 100 50 硝酸カリウム 63.9g 22.0g/ 0 塩化ナトリウム 20 40 60 水の温度 [℃]

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