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理科 中学生

理科の質問です。 これの言っている意味がわかりません… F=空気から物体Aの上面に対して垂直に働く力は同じっていうことですか?? まず、物体Aの上面に対して垂直に働く力ってどこですか? できれば図とともに解説して欲しいです🙇

2 生徒が,圧力が関係する事象に興味をもち、 調べたことについて科学的に探究しようと考え, 自由研究に取り組んだ。 生徒が書いたレポートの一部を読み、次の各問に答えよ。 <レポート1> 圧力の求め方について 図1 図1は, 直方体の形をした物体Aを, 水平な机の上に置いた様 子である。 物体Aから机の面に対しては, 物体Aにはたらく重力 と同じ大きさの力がはたらいている。 このとき, 物体Aから机の 面に対してはたらく力の大きさをF〔N〕とし,物体Aと机の面 が接する面の面積をS〔m²] とすると, 物体Aから机の面に対し F[N] F てはたらく圧力の大きさは, [N/m²〕= 〔Pa〕 S[m²] S と求められる。 直方体の 物体A 水平な机 F = S [問1) <レポート1>から, 図1の物体Aの上面 (机と接する面の逆側の面)にはたらく気圧の大 きさがP 〔hPa〕 (1hPa=100Pa)であるとき、空気から物体Aの上面に対して垂直にはたらくな の大きさとして適切なのは,次のうちではどれか。 ア 10PS 〔N〕 イ 100PS 〔N〕 ウ 300PS 〔N〕 I 500PS (N)

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理科 中学生

北辰の問題です いまいち問題の状況が理解できなくて、間違えました 解説教えてください!

えなさい。 (19点) レポート 地層の観察や調べてわかったこと B 露頭 F C G 1880 E 頭Ⅰ 丘陵地帯 図 1 F 図2 露頭道 IB (1) 図1のような川沿いにある2つの露頭を矢印のほうから観察し、図2のようなスケッチをかい た。このとき、頭は北向きに,露頭Ⅱは西向きに、それぞれ露出していた。 (2) 図2のように、露頭IではA~Fの層は厚さがそれぞれ一様で、地面に対して平行に積み重 なっていた。露頭Iでは、露頭Iで観察されたB~Fの層と.G.Hの層が観察でき,それぞれ の地層は右下がりに一定の角度で傾き, 平行に重なってい (3) ルーベを使って、 図2のそれぞれの地層を構成する粒のようすを観察したところ,A.C.Fの 層は砂岩 B.Gの層は泥岩, D の層はれき岩, E の層は凝灰岩の層であることがわかった。 (4) Hの層ではフズリナの化石を見つけた。また,Hの層で採取した岩石のかけらを持ち帰って、 岩石のかたさや岩石にうすい塩酸をかけたときのようすを調べた結果, この岩石は石灰岩である ことがわかった。 (5) 資料などから,この地域の地層にはしゅう曲や断層, 地層の上下関係の逆転は見られないこと がわかった。 問1 レポートから,この地域では地層全体がどのように傾いていると考えられますか。 次のア~エの 中から一つ選び、その記号を書きなさい。(3点) ア東に向かって低くなるように傾いている。 イ西に向かって低くなるように傾いている。 ウ南に向かって低くなるように傾いている。 北に向かって低くなるように傾いている。

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理科 中学生

中学3年生の理科です この問題の(3)がわかりません。

3 海陸風 次の実験について、 問いに答えなさい。 [1] 図1のように、2つのプラスチックの容器に 砂と水をそれぞれ入れた。砂と水の温度を室温と 同じにした後、白熱電球で等しく光を当て、2分 ごとに10分間、デジタル温度計で温度を測定した。 図2はその結果をまとめたものである。 [2] 砂と水を新たに用意し、 容器に入れた後、そ れぞれの温度を30℃にした。室温で放置し、2分 ごとに10分間、温度を測定した。 図3はその結果 をまとめたものである。 温 20 < 奈良改〉 3 図1 デジタル温度計 白熱電球 砂 水 プラスチックの容器 図2 30 砂 水 10 [°C] 0 246 810 時間〔分〕 図3. 30 [3] 図4のように、水槽の中に冷えた保冷剤をの せた台と湯を入れた。 次に、水槽に線香の煙を入 れ、煙が動くようすを観察した。図中の矢印は煙 の動きを模式的に示したものである。 温度 温 20 砂 10 [℃] 2 4 6 8 10 時間 [分] 図4 ふた 線香の (1) 次の文の{ } ①、②に当てはまるものをそ れぞれア、イから選びなさい。 水槽 煙の動 T き 保冷剤 台 湯 イ [1] [2] の結果から、砂の方が水よりも① {ア 温まりやすく 温まりにくく}、 ② {ア 冷めやすい イ冷めにくい}ことがわかる。 (2)記述 [3] で、湯の上で線香の煙が上昇するのは、湯で温められた空気が上 昇するからである。 温められた空気が上昇する理由を書きなさい。 (3)[3] で、水槽の下部での空気の動きは、昼夜のどちらの時間帯に吹く風 • を表しているか。 また、 それは海風 陸風のどちらか、書きなさい。 (4) 表は、 図5中のある地点で海陸風を観 測した記録である。 観測地点として最も 適切なものを、 ア~エから選びなさい。 [時刻 風向 風速 [m/s] 時刻 風向 風速 [m/s]] 2時 西南西 0.9 10時 東 1.7 12時 東北東 2.3 4時 西北西 0.9 6時 西 0.5 8時 東北東 14時 東 3.0 1.5 16時 東 2.4 図5 H 北

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理科 中学生

5番わかんないです😢

と、空気中の酸素と反応し、水と二酸化炭素のみが発生する。 この化学変化を化学反応式で答えなさ い。 なお、メタンの化学式はCH4 とする。 [8] 銅の質量と結びつく酸素の質量との関係を調べるために実験を行った。 図1のような手順で実験を 行い、 加熱後の物質の質量を調べると、 次の表のようになった。 次のそれぞれの問いに答えなさい。 [図1] 銅の質量[g] 0.40 銅粉の質量をはかる。 2 加熱する。 0.80 3 再び質量をはかる。 1.20 1.60 2.00 1 酸化銅の質量[g] 0.50 省略 1. 00 1.50 2. 00 2. 50 2 表から、 銅とできた酸化銅の質量の割合を、もっとも簡単な整数比で答えなさい。 3 酸化銅 1.25gをつくるには、 何gの銅が必要か。 数字を答えなさい。 4 銅3.00gと過不足なく反応したときに結びつく酸素の質量は何gか。 数字を答えなさい。 5 銅 2.80gを加熱した後、 質量をはかったら3.20gであった。 このとき、 反応せずに銅と して残っているのは何gか。 数字を答えなさい。 図1の実験と同様に、マグネシウムの粉末を空気中で十分に加熱し、酸化マグネシウムをつくる 実験を行った。 なお、このときにマグネシウムの質量と結びついた酸素の質量の比は 「マグネシウ

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