学年

教科

質問の種類

理科 中学生

中3 理科 物理についてです。 (7)でなぜこうなるのかが分かりません。 教えてください!!

1 図1は、小球を点Aからしずかにはなし, ループコースター上を転がしたときのようすを模式的に表したものである。 また、各点の高さは点B,F,Gを含む水平面を基準にしてはかったものとし,点C, Eの高さは円形にしたレールの 最高点である点Dの高さの半分であるとする。これについて,次の問いに答えなさい。 ただし、小球はレールからはな れることなく運動し, レールと小球の間の摩擦と空気の抵抗は考えないものとする。 図1 B Ep ac O F O G H 基準面 図2 EO エネルギーの大きさ 力学的エネルギー 小球のもつ 位置エネルギー (1) 小球がFG間を転がるときの運動を何というか。 その名前を書け。 (2) 運動する物体がもつエネルギーを何というか。 その名前を書け。 (3) 点Cと点Eでの小球の速さの大小関係を等号、不等号を用いて示せ。 (4) 次の文は,小球が点Hを通過したとき 小球にはたらく力と小球の 運動について説明したものである。文の中の ( ① ) ( ② ) にあてはまることばをそれぞれ書け。 E D C 小球の位置 小球には,運動の向きと ( ① ) 向きの力がはたらいているため, 小球の速さはだんだん ( ② )なる。 (5) 図1で,点Hを通過した後, 小球はどの高さまで進むと考えられるか。 次のア~エから1つ選び, その記号を書け。 ア 点Aと同じ イ点Aより高い ウ点Dと同じ 点Dより高く点Aより低い (6) 点A~Hの中で,小球のもつ (2)のエネルギーの大きさが等しくなる点の組み合わせとして正しいものを、次のア~ エからすべて選び, その記号を書け。 ア 点Aと点D イ 点Bと点F ウ点Eと点C エ点Aと点Ⅱ (7) 図2は,点Cから点Eまで小球の運動中のエネルギーの大きさの変化を表したものである。 点Cから点Eまでの小 球のもつ(2)のエネルギーの大きさを図2に示せ。 ただし, 小球のもつ力学的エネルギーと位置エネルギーの大きさ をそれぞれ太線で示している。 (8) 点Fと点Gの間にうすい布をはり、一定の大きさの摩擦力がはたらくようにし, 同様の実験を行うと小球の到達す る最高点は (5) に比べどうなるか。 簡単に書け。 (9) (8) のようになる理由を 「力学的エネルギー」, 「熱エネルギー」ということばを用いて簡単に書け。 |1 (1

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

至急です!この問題の解説お願いします! ①の答えが0.44g ②の答えが4.75gです

5 化学反応と質量の変化の関係について調べるために. 次の実験を行った。 後の (1)~(4) の問いに答 えなさい。 [実験1] (a) うすい硫酸とうすい水酸化バリウム水溶液を 別々の容器に入れ, 図Iのように全体の質量を電 子てんびんで測定した。 (b) うすい硫酸にうすい水酸化バリウム水溶液を加 えると, 白い物質が沈殿した。 その後, 全体の質 量を測定した。 [実験2] (a) 図ⅡIのように, うすい塩酸20.0cm²を入れたビー カーを1つ用意し、 全体の質量を電子てんびんで 測定すると83.38gであった。 (b) 図ⅢIのように. 粉末にした石灰石 1.00gを. (a) で用意したビーカーに入れてかき混ぜ, 十分に時 間が経過した後、再び質量を測定した。 (c) 続けて同じビーカーで, (b)の操作をさらに5回 行った。 (b), (c)で行った6回の測定結果を表にまとめた。 表 加えた石灰石の質量の合計 [g] 測定したビーカーの質量 [g] 図I うすい硫酸 うすい水酸化 バリウム水溶液 図Ⅱ 図Ⅲ Jooo うすい塩酸 Jooo 石灰石 白い物質 うすい塩酸 1回目 2回目 3回目 2.00 3.00 14.00 0 1.00 83.38 83.94 84.50 85.06 85.62 Joool Di 4回目 5回目 ooo 6回目 6.00 5.00 86.29 87.29 (4) 実験2で, 加えた石灰石の質量の分だけビーカーの質量が増えないときは, 増えなかった質量 分だけ気体が発生し, 空気中に出ていったためである。 この実験において ①石灰石を最初に1.00g入れたとき, 発生した気体の質量はいくらか, 書きなさい。 この実験で用いたうすい塩酸20.0cm²が過不足なく反応する石灰石の質量はいくらか, 書き なさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)がわかりません 答えは1200回です

Sさんは、理科の授業でエンドウの種子の形や子葉の色などの形質が一定の規則によって親から子に伝わるこ とについて学習した。 次の実験は、この伝わり方のしくみを確かめるために行ったモデル実験である。 【実験】 図のように、箱A~Fを用意し, 箱A, Cに赤玉を2個ずつ、箱B,Dに白玉を2個ずつ入れる。これ らを用いて,次の ivivの操作を行う。 ただし、箱からは玉を無作為に取り出し、 どの玉を取り出すことも同様 に確からしいものとする。 箱A、Bから玉を1個ずつ取り出して、箱Eに 入れる。 i 箱C, Dから玉を1個ずつ取り出して、箱Fに 入れる。 箱E, F から玉を1個ずつ取り出して, その玉 この色の組み合わせを記録する。 その後、玉は取り 出した箱E, Fにそれぞれもどす。 iv iiiの操作を多数回繰り返し試行する。 箱A ME 箱B 00 操作 箱C [操作] 箱F 組み合わせを記録した後に、玉は とり出した箱(箱E・箱F) にもどす。 箱D (1) 実験は, 遺伝子を玉に置きかえてモデル化したものです。 エンドウの種子の形や子葉の色などの形質が, 一定 の法則性をもって親から子に受けつがれ, 子に現れることを19世紀に研究し、 遺伝のしくみを明らかにした人は だれですか。 その名前を答えなさい。 (2) 遺伝子と形質の現れ方について述べた次の文章中の①,②にあてはまる語を答えなさい。 エンドウの種子の形には 「丸」 と 「しわ」 の形質があり, そのどちらかしか現れない。 このような2つの形質 を①という。エンドウの種子の形で、互いに①をもつ純系の親をかけ合わせてできた子には,すべて 「丸」の形質が現れ, 「しわ」 の形質は現れない。 現れ方が 「しわ」 の形質のようである形質を② という。 (3) 遺伝子は, 実験の箱に2個ずつ玉を入れたように,対の組み合わせになっています。 そして, 遺伝子が親から 子に伝わるときは, 箱Eの2個の玉のように, 箱Aと箱Bから対の片方が1個ずつ渡されます。 かたほう わた せいしょくさいぼう ぶんれつ せんしょくたい ① 対になった遺伝子の片方だけが子に渡されるのは, 生殖細胞ができるときの細胞分裂で染色体の数が半分ず つに分かれるからです。 このような細胞分裂を何といいますか。 その名前を答えなさい。 ② ①の細胞分裂によって, 対になっている遺伝子が別々の生殖細胞に分かれて入ることを何といいますか。 そ の法則名を答えなさい。 (4) 実験のi, ivのようにして試行を繰り返して得た記録で, 赤玉と白玉が1個ずつの組み合わせが600回だった とき、この記録において繰り返した試行の全体の回数はおよそ何回だったと考えられますか。 何千何百のように, 百の位までの概数で答えなさい。 がいすう

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(1)の④がわかりません 答えは1500Lです

(1) ヒトのからだでは,細胞のはたらきのためにいろいろな物質が消費され、不要な物質が生じます。図Iはこの 不要物を体外に出すはたらきをする器官の断面です。この器官は、血液中から不要物をこし出し,必要物は血液 中に残るようにします。 そのしくみは、次のiiiiと図ⅡIのようになります。 この器官を流れる血液全体の10%の量の水や不要物だけでなく必要物もふくむ液体をこし出す。 ii こし出された液体から, その99%の量の水や必要物を再び吸収(回収)する。 iii 回収された必要物は血液にもどされ,回収されなかった水や不要物などは尿として体外に出される。 表は,こし出された液体と尿について, 水, ブドウ糖,ナトリウム,物質Xが,それぞれの全体に対してどれ だけふくまれるという割合を示したものです。 図 Ⅰ 図 Ⅱ 表 -P こし出された液体 [%] 尿 [%] -動脈 -静脈 |水 this in 95 990.10 ブドウ糖 (こし出し) 0 (再び吸収) 467 こし出された液体 からだにとって 必要な物質 ナトリウム 0.30 0.35 A 35*1*4 IBA 尿 DA SOLA 物質X 0.03 2.00 26760 エ アンモニア RE 血液 ・体外へ かんぞう ① 物質Xは,からだの細胞でアミノ酸が分解されてできた有害な物質が, 肝臓で害の少ない物質に変えられて できたものです。 物質Xに変えられる前の有害な物質として適当なものを,次のア~エから選び,記号を○で 囲みなさい。 24 Oras ア 尿素 イ二酸化炭素 ウタンパク質 (2) 図Iの器官を何といいますか。 その名前を答えなさい。 ③図IのPは、この器官から尿を運び出す管の一部です。 この管を何といいますか。 その名前を答えなさい。 また, 尿はこの管を通って,何という器官に運ばれますか。 その名前を答えなさい。 ④ヒトが1日につくる尿の量は1.5Lとされています。図Iの器官を1日に流れる血液の量は何Lと考えられ あたい ますか。 その値を求めなさい。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

実力テストの問題です。答えは0.38倍らしいです。 解説をお願いします。

3 GさんとMさんは,金属 (マグネシウムや銅)と酸素が化合するときの質量の関係を調べるために, 次の実験を行った。 後の問1 問2に答えなさい。 図 図 [実験 1] マグネシウムの粉末をはかりとり 図Iのようにステンレス皿に広げて熱し た。粉末の色の変化が見られなくなった後、冷ましてから加熱後の物質の質量 WEGO を測定し,その後,物質をよく混ぜてから再び熱して、質量の変化が見られな くなるまでこの操作を繰り返した。たあとの 20 マグネシウムの粉末の質量を変えて、(A) と同じ実験を行った。表Iは,マグ ネシウムの質量と,変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を,それぞ れまとめたものである。 [実験2] マグネシウムの粉末の代わりに銅の粉末を用いて, 実験1と同じ実験を行った。表ⅡIは,銅の質量と, 変化が見られなくなるまで熱した後の物質の質量を, それぞれまとめたものである。 また, 図IIは,マ グネシウムの粉末 1.00g と銅の粉末 100g をそれぞれ熱したときの, 加熱回数と加熱後の物質の質量 の関係を示したものである。 加 1.8 熱 1.6 後 1.4 マグネシウム 表 Ⅰ マグネシウムの質量〔g〕 0.50 0.75 1.00 1.25 加熱後の物質の質量 〔g〕 の 1.2 物 1.0 質 0.8 06 銅の質量〔g〕 加熱後の物質の質量 [g] 1.50 0.83 1.25 1.67 2.08 2.50 0.50 0.75 1.00 1.25 1.50 0.59 0.90 1.18 1.49 1.78 の0.6 質 0.4 20.2 (g) 0 0 ステンレス皿 ガスバーナー 1 金属の 粉末 2 3 4 回数(回) 銅 10 5 6

解決済み 回答数: 1