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理科 中学生

問題の(5)の答えは「ウ」となるのですが、なぜそのようになるのか理解できません。解き方を教えていただけると嬉しいです。

4 電気について調べる実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験1> 図1のような装置を使い,矢印(→)の方向に電流を流すと, コイルが矢印()の 方向に動いた。 <実験2> 図2のように, コイルをばねはかりに吊るし,矢印(→) の方向に電流を流した。 図 1 電源装置 スイッチ ・コイル 電熱線 U字形磁石 電流計 電圧計 図2 S ばねばかり 電源装置 スイッチ コイル 方位磁針 U字形磁石 (1) 磁石などのまわりにできる, 磁力がはたらいている空間を何というか,書きなさい。 (2)<実験1>で、電圧を12Vにすると, 電流計は600mAを示した。 電熱線の抵抗は何Ωか, 求めなさい。 (3) <実験1>で、電熱線を変えずに, コイルをより大きく動かすためにはどのよう にしたらよいか,その方法を2つ書きなさい。 図2のように、スイッチとコイルの間の導線の上に方位磁針を置いたとき, 方位 磁針はどのようになるか、図3の絵を参考に解答用紙の図にかき入れなさい。 (5)<実験2>で, ばねはかりの値はどうなるか、次のア~ウの中から1つ選び, 記 号を書きなさい。 ア 大きくなる。 イ変わらない。 ウ小さくなる。 図3 N極

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理科 中学生

⑵が115倍になる解説をお願いします

< 11:26 ア W1 = W2,W1= Wa エ W1=W3, W1 >W2 Wa, Wi < W2 イ Wi=W2,Wi>Wa オ Wi=W3, W1 <W2 ウW1=W2,W1 <Wa W2=W3, W1>W2 9/11 -( 7 )— M4(635-31) 5 2012年5月21日には金環日食 (金環食) が,また, 同じ年の6月6日には金星の太陽面通過 (日 面通過) が日本で観察された。 日食は,地球から見て太陽の前を月が通過することによって起こる 現象である。 特に、 金環日食では, 地球, 月, 太陽が一直線に並び、 月が太陽の中央部をおおって, 太陽の光が月の周囲に環状に見える。 また, 金星の太陽面通過では,地球から見て、 金星が太陽の 前を通過するため, 太陽面に小さな黒い点として金星が観察される。 2012年に日本のある地点で, 金環日食と金星の太陽面通過を観察するため、 次の [観察1] と [観察2] を行った。 [観察1] ①5月21日の日食が始まる前に、 天体望遠鏡を準備し、 図1のように, 太陽投影板 としゃ光板を天体望遠鏡に取りつけ, ファインダーにふたをした。 ② 太陽投影板に, 直径10cmの円をかいた記録用紙を固定した。 ③ 天体望遠鏡の向きを太陽に合わせ, 太陽投影板に太陽の像を投影した。 ④ 記録用紙にかいた円に太陽の像が一致するように太陽投影板の位置を調整した。 (5) 日食が始まったところで、 ③ ④と同じことを行ってから、記録用紙に日食のよ うすをスケッチした。 ⑥ 日食が終わるまで, ⑤と同じことを繰り返した。 [観察2] 同じ年の6月6日に [観察1] 図 1 と同じことを行い, 太陽の前を ふた “ファインダー 通過する金星のかげを記録用紙 にスケッチした。 望遠鏡の 向き 鏡筒 ピントを合わせる ねじ 接眼レンズ しゃ光板 太陽投影板 記録用紙に かいた円 [観察1] ③ で, 最初に天体望遠鏡の 向きを太陽に合わせたとき、 太陽投影板の記 録用紙にうつった太陽の像は、 図2のSのよう に記録用紙にかいた円に比べて大きかった。 また、図3は, [観察1] で金環日食が観察できたときのスケッチであり、記録用紙にうつった 月のかげの直径dは太陽の像の直径dzの0.94倍であった。 記録用紙 ただし、月の直径は地球の直径の0.27倍とし、 金環日食が起こったときの観察地点から太陽まで の距離は、観察地点から月までの距離の400倍とする。 また, 金星の公転周期は0.62年とする。 図 2 O 図3 ・記録用紙 記録用紙に かいた円 -( 8 )- di dz edu.chunichi.co.jp ■記録用紙 太陽の像 月のかげ ◆M4 (635-32) c

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理科 中学生

(4)の問題の解き方が分かりません。 一応解答にも解説はのっているんですけどなぜ10Ωになるのかが分からないのでそこも教えて欲しいです

2 発泡ポリスチ 電源装置 レンのカップP,Q にそれぞれくみ置き の水を同量入れた後, 6V-6Wの表示の ある電熱線X,表示 のない電熱線Y を用 いて図のような装置 温度計 スイッチ ガラス棒 ・水 U 電熱線Y- ~電熱線X カップ 2カップP をつくり, 電源装置の電圧を6Vにして,1分ごとに水温を測定し ながら, 5分間電流を流した。 表は, 実験の結果をまとめたもので ある。 ただし, 電熱線以外の抵抗は考えないものとする。 時間 [分] 0 1 水温 [℃] 5t カップP 20.0 20.8 21.6 22.4 23.2 24.0 カップQ 20.0 21.2 22.4 23.6 24.8 26.0 2 3 4 2 □ (1) 実験で, 5分間に電熱線Xから発生する熱量は何Jか。 □(2) 実験の結果をもとに,電熱線Yに電力の表示を書き入れるとす ると, 6V-Wとするか。 □(3)実験で、5分以降も電流を流し続けたとき,カップPの水が沸 騰し始めるまでには, 電流を流し始めてから何分かかるか。 ただ し、電流を流し始めてから5分以降も, 水温が上昇する割合は変 わらずカップ内の水の量も変わらないものとする。 □ (4) 図のa,bのクリップを電熱線からはずし,cのクリップをb のクリップがつながれていたところにつなぎかえて、同様の実験 を行うと, 5分間にカップPの水温は何℃上昇するか。

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