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理科 中学生

(3)の解き方を教えて欲しいです。

答えなさい。 8 思考力UP とおるさんは, 刺激を受けとってから反応するまでの時間を調べる2種類の実験を行った。 次の問いに 実験 [準備物] 30 cm のものさし [方法] 1.2人1組で、 ものさしを落とす役 (A) とつかむ役 (B)になる。 「ひょうたん 2.(A) はものさしの上端を持って支え, (B)はものさしの0の目盛り の位置にふれないように指をそえる。 3.用意ができたら、合図なしに(A)はものさしを落とし, (B)はも のさしが動いたらすぐにものさしをつかむ。 要も [s] F 要する時間 ものさしが落ちるのに 10.2 20.1 ためし 5 10 15 20 25 30 ものさしが落ちた距離 84 1 [cm] 4. ものさしが何cm落ちたところでつかめたかを読みとり 上図から要した時間を求める。 (1)(B) が 15mmのところをつかんだときの反応時間を答えなさい。 (2) (B)は、 感覚器官の名称を答えなさい。 何という感覚器官で刺激を受けとったか。 (3) 思考 この実験を行ったとおるさんは,次のようなことを考えた。 とつぜん 「車の運転手が 突然人が目の前に飛び出してきたときに急ブレーキをふむまでの反応も、この実験と同じ反応時 きょり 間と考えてよさそうだ。 そうすると, ものさしが落ちた距離が5cmの人と23cmの人が、時速36km で車を運転 している場合, ブレーキをふむまでに車が進んでしまう距離はそれぞれ何m だろうか。」 ざもん とおるさんの疑問に対する答えを, 小数第1位まで求めなさい。

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理科 中学生

(2)と(4)の解説をしてほしいです。

4 電流と磁界について調べるため、次の [実験1] から 〔実験4] までを行った。 図1 〔実験 1) ① エナメル線を巻いてコイルをつく り 図1のように, スタンドに固定 した棒に糸でつり下げ U字形磁石 をN極を上, S極を下にして, 両 極の間をコイルの一部が通るように 置いた。 ② 次に、 コイルの両端の端子x,y の間に電源装置, 電熱線, 電流計を 導線を用いて接続した。 ただし, 端 子xは電源装置の端子に, 端子y マイナス は電流計の5Aの一端子に接続した。 ③ 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくした。 【実験1] の③では、図1の矢印Pの向きに電流 が流れ, 矢印Qの向きにコイルが動いた。 [実験 2] ① [実験] の後に, U字形磁石に かえて円盤状の磁石を、図2のよう に,N極が上になるようにコイルの 真下に置いた。 ② 電源装置の電圧を0Vから少しず つ大きくして, コイルの動きを調べ た。 スー [実験3] 図2 ① 〔実験2] の後に、図3のように コイルをスタンドで固定し, 端子x, yを検流計につないだ。 ② 棒磁石のN極をコイルに向け, 図3 の矢印の向きにコイルの直前まで近づ けたときの、 検流計の針の動きを調べ た。 [実験3] の結果, 検流計の針は一側に振れた。 [実験4] ① [実験3] の後に、図4のように, 端子x,yの間に電源装置と電熱線を 導線を用いて接続した。 さらに, コイ ルの中を通るように水平に台を置き、 コイルの中心に方位磁針Aを, コイル の真下に方位磁針Bを置いた。 ② 電源装置を調節して電流を流し, 方 位磁針A,Bが指す向きを調べた。 図3 図4 — (6) - 糸 コイル 台 N 端子 x ND 磁石 N y, 南 電流計 R T 端子 x X 検流計 端子 方位磁針A 方位磁針B 西 北 OM4 (695-30)

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理科 中学生

化学変化と物質の質量についてです ⟡. 6(4)の問題が分かりません ··· 答えが1.4gになるのですが、どのようにして求め れば良いのでしょうか 😖🌀? 教えてください.'.'

化学変化に関係する物質の質量 6 うすい塩酸A50mLに石灰石 0.5gを加え, 反応前後の全体の質量 の差を測定しました。 さらに,同じ測定を、石灰石の質量を1.0g, 1.5g, 2.0g,2.5g, 3.0gに変えて行いました。 右のグラフはその結果をまと めたものです。 次の問いに答えなさい。 (1) 次の ① に数字を, ②に化学式を入れ、 石灰石 CaCO3と塩酸 HCIの反応を表す化学反応式を完成しなさい。 CaCO3 + ① |HC1 CaCl2 + H2O + (2) (2) グラフのように, 石灰石の質量が1.5g以上になると, 反応前後の質量の差が一定になりました。 そ の理由を「一定量の塩酸と」 という書き出しに続けて, 簡単に書きなさい。 (3) うすい塩酸Aの量を2倍の100mLに変えて同じ実験をすると,どのようなグラフになりますか。 次の ア~エから選びなさ 反 ア イ ウ 1.2 0.6 (4) うすい塩酸A20mL に石灰石 2.0gを加 HOME 1.5 3.0 0 〔g〕 石灰石の質量 〔g〕 石灰石の質量 〔g〕 石灰石の質量 〔g〕 [g] えると, 反応が終わ ったあとに石灰石が残りました。 残った石灰石の質量は何gですか。 1.2 0.6 1.5 3.0 1.2 0.6 〔山梨〕 反 0.8 反応前後の質量の差 前 0.6 の0.4 0.2 1.5 0.5 10 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量 〔g〕 3.0 差 1.2 0.6 I 3.0 石灰石の質量 〔g〕 0 1.5 6 1 (2) 13 (4)

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