学年

教科

質問の種類

理科 中学生

天体の問題です。 写真の丸をつけている5.6の問題が分からないので教えて頂きたいです。

【3) 太陽系の天体について, 次の問いに答えなさい。 1.感星について正しく説明したものを, 次のア~エから1つ選びなさい。 ア.すべての惑星は同じ向きに公転しており, 太陽からの距離が遠いほど公転伝周期が長い。 イ、すべての惑星は同じ向きに公転しており, 質量が人大きいほまと公転周期が長い。 ウ、惑星によって公転する向きはちがっていて,太陽からの距離離が遠いほど公転周期が長い。 エ,惑星によって公転する向きはちがっていて, 質量が大きいほど公転周期は長い。 2.惑星について, 次の各問いに答えなさい。 の 太陽系の惑星は, 全部で何個あるか。 2 太陽のもっとも近くを公転する, もっとも小さな惑星は何か。 地球上から望遠鏡でリングを見ることができる太陽系で2番目に大きな惑星は何か。 3. 次の文章は, 地球型感星について説明したものである。( )にあてはまる語句を答えなさい。 地球型惑星の表面は( ① )でできていて, 大きさや質量は( ② )が, 平均密度は( ③ )。地球型 惑星に属するのは, 水星·金星 地球(④ )てある。 4.3の地球基型惑星とは質量や平均密度が大きく異なっている太陽系の感星を何型惑星というか。 5) 惑星のまわりを公転している天体を何というか。 6 地球のまわりを公転している5を何というか。 7. 火星と木星の間にある「イトカワ」や「リュウクウ」のような天体を何というか。

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

ここの乾燥断熱減率のところの周りの空気に対して〜熱エネルギーが減少し、のところと湿潤断熱減率のところの説明の意味がよくわからなくて、誰かどちらかでもいいので教えてくださるとありがたいです。 明日テストなのでお願いします。

[断熱変化における温度減率) 大気中を空気塊が上昇すると、周囲の気圧が低下する。実際にはエマグラムを用いた解析を行うことが多い。 乾燥断熱減率:このとき, 空気塊は断熱膨張するので,周りの空気に対して仕事をした分だけ熱エネルギーが減少し、空気塊の温度 は低下する。逆に、空気塊が下降すると断熱圧縮されるので、温度は上昇する。飽和に達していない空気塊が断熱 的に上昇するときの温度低下の割合を乾燥断熱減率という。現実の大気においては, 乾燥大気では100 mにつき 約 1.0℃減少する。 湿潤断熱減率:飽和に達していない空気塊を断熱的に持ち上げると,乾燥断熱減率にしたがって温度が低下していくので, ある高度 で飽和に達し、水蒸気の凝結が始まる。このときの高度を凝結高度という。空気塊がさらに上昇を続けると,水蒸 気が凝結するときに凝結熱が放出されて空気塊が暖められるので,温度の低下の割合は乾燥断熱減率よりも小さ Sdくなる。このときの温度低下の割合を湿潤断熱減率という。比較的高温な環境では,湿潤断熱減率は100mにつき 約0.5°℃減少する割合である。低温になると空気中に含まれる水蒸気の量が減少し、潜熱の放出による加熱の効 果も小さくなるため、乾燥断熱減率に近くなる。 温度減率(気温減率):実際の大気において,高度による温度低下の割合。 温度減率が断熱減率よりも大きい場合,大気の状態は不安定であり, 雲が発達しやすい。 高度による温度低下の割合が断熱減率よりも小さい場合には,大気の状態は安定である。大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも 小さい場合には、未飽和の空気塊に対しても飽和空気塊に対しても大気の状態は安定である。このような状態を絶対安定という。 温度減率が乾燥断熱減率よりも大きい場合には,空気塊が未飽和であっても飽和であっても,大気の状態は不安定である。この 状態を絶対不安定という。また, 大気の温度減率が湿潤断熱減率よりも大きく乾燥断熱減率よりも小さい場合は,未飽和の空気塊 に対しては安定であるが、飽和空気塊に対しては不安定である。これを条件つき不安定という。 実際の大気の温度減率は状況によって異なるが,典型的には下層の大気では100 mにつき約 0.6℃である。対流圏(高度約 11 km まで)の大気は条件つき不安定であることが多い。天気予報で「上空に寒気が入って大気の状態が不安定になるでしょう」と言う ことがあるが,以上で説明したような大気の安定度の変化を指していることが多い。 の絶対安定 の絶対不安定 の条件つき不安定 絶対安定 湿 30018.8- 16.4-17.0 18.5-17.9- 18.5- 条件つき不安定\潤 断 20019.2- 17.6 (8.0 19.0-H8.6- 19.0 乾燥断熱減率 10019.6--19.0-- 19.5- 18.8--19,0 19.5- |19.3--190--19,5 - 4 } 020.0-200 20:0- |20.0--200 20,0- |20.0-20,0--20:0 絶対不安定 気温 乾燥空気塊 飽和空気塊 数字は気温(C) 図 気温と高度の温度減率の関係 図注目空気塊の安定性の議論 100mにつき 0.5°℃温度低下 =湿潤断熱減率 凝結 凝結高度 100mにつき 1.0°℃温度低下 =乾燥断熱減率 空気塊 温度 図注目空気塊の上昇と温度減率の関係(エマグラム) 高度(m)W 高度 一 高度

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

【中1理科 活きている地球】<地震の揺れの伝わり方> テスト直しをしているのですが、分からない数字が出てきました…。 (4)の問題です。 左の写真が問題用紙で、右の写真がやり直しているプリントです。 右の写真の上から2行目に、答えを求めたら「49秒」とでているのですが、こ... 続きを読む

364 168 776 5,右図は、ある地点の地震計による観期記録で ある。また、下の表は3つの地点におけるこの 地震の構源からの距離と到着時刻との関係を 表している。次の問いに答えなさい。 図 表 震源からの距離 Xの波の到着時刻 Yの波の到着時刻 A市 168km 20時06分36秒 37 B市 364km 20時 07分04秒 r 20時07分43秒 21 C市 20時07分 16秒 20時 O8分04 秒 (1)地震の観測には各地に設置された地震計が用いられている。地震計のしくみについて 述べている次のア~エのうち, 正しいものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア:記録紙とおもりが, 地震のゆれとともに動くようになっている。 :記録紙は地震のゆれとともに動くようになっているが, おもりと針はほとんど動か ない。 (ウ:記録紙はほとんど動かないが, おもりと針が動くようになっている。 ア:記録紙とおもりが, 地震のゆれに対してほとんど勧かないようになっている。 (2)×の波の伝わる速さは何 km/s か。 /2g (3) C市は震原から何 km 離れているか。 (4) A市で, ゆれaがはじまってからゆれbがはじまるまでの時間は何秒か。

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

問1が分かりません💧 答えはアです。考え方を教えてください🙇🏻

(1) 木の棒を固定したスタンドを水平な机の上に置き,図1のように電源要置,導報、 (4)<実験1>の(1)の回路に図2のようにU字型磁石をN極を上にして置き, く実験1> 6 電流と磁界に関する実験について, 次の各問に答えよ。 から気 く実験1>を行ったところ, <結果1>のようになった。 の く実験1> チ, 202の抵抗器,電流計,コイルAを用いて回路を作った。 (2) コイルAの下にN極が黒く塗られた方位磁針を置いた。 民水 (3)電源装置の電圧を5Vに設定し, 回路のスイッチを入れた。 (4)<実験1>の(1)の回路に図2のようにU字型磁石をN極を上にして置き,< の操作を行った。 かuで ていこう き ぬ ( かそれぞれし00g人れ、水への く結果1> (1)<実験1>の(3)では, 磁針は図3で示した向きに動いた。 (2)<実験1>の(4)では, コイルAは図2のHの向きに動いた。 T a0 図1 図2 図3 木の棒 電源装置 スタンド スイッチ bood G H U字型磁石 方位磁針 ていこう き コイルA 電流計 抵抗器 (間1] <実験1 >の(1)の回路と木の棒を固定したスタンドに図4のようにアクリル板2枚 り付け, 方位磁針2個をコイルAの内部と上部に設置し, <実験1>の(3)の操作を行った。 のときの磁針の向きとして適切なのは,次のうちではどれか。 図4 ア 熟ウ エ アクリル板 M

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

全く意味が分かりません。 教えて欲しいです。

7. 次の文章の()内に適当な数値または数式を入れなさい。 ただし、 質量I kg の物体に働く重力の 大きさを1ON、IhPa=100N/m? として計算すること。 表1は3か所の高度で測定した大気圧である。 高度 0-1000mの範囲で高度x[m]での大気圧 P[hPa]をxの1次式で表すと、 表1 高度[m]| 大気圧 (hPa] 5000 540 1000 897 1013 0 P=1013-( ア )x となる。この式がそのままI000m より上空でも使えるとすると、 高度5000mでの気圧は(イ ) [hPa] で あり、表1の測定値と合わない。 このようなくい違いは、高く上るにつれて大気の密度が導くなることを 見落としたためてある。そこて、大気の密度も次第に減少することを考慮に入れた大気柱の模型を考える。 右図は、地表から真上にのびる底面積Im?の円柱の大気柱をAとBの位置で B 分けて見たものである。 Aから Bまでの大気圧は、地表より上にある全部の大気 の重さによって生じる。同様に、 Aでの大気圧は、Aより上にある全部の大気の 重さによって生じ、 Bでの大気圧は、 Bより上にある全部の大気の重さによって 生じる。この大気柱の中で上下の空気の流れがないとき、物体にはたらく力のつ り合いと同様に大気柱にはたらく力がつり合うと考えてよい。図に示した『大気 柱 AB』にはたらく力はつり合っている。 Aを高度500m、 Bを高度1000m の位置とし、大気柱 ABの大気の平均密度をC[kg/m°]とする。 Aの下から『大気柱 AB』を押し上げる大気圧を Pi[hPa]、B の下から「大気柱 AB」を押し上げる大気圧を P2[hPa]とすると、 Pi-P2=C×( ゥ ) · . .① という関係式が成り立つことがわかる。 の式は『大気柱 AB」にはたらく力のつり合いから得られたものであるが、全く同様の関係式が地表から A までの 500m の大気圧に対しても成り立つ。 この大気柱の大気の平均密度を C[kg/m°]、地表の大気圧を Po[hPa]としたとき、 ①のしきの( ゥ )を用いて、 Po-P=C'x( ゥ ) · . ② という関係式が成り立つ。 高度 Om での大気圧が 1013hPa、 大気密度が1.25kg/m?、 高度 1000mでの大気圧が 897hPa、大気密度が 1.09kg/m3の時、 大気柱の平均密度は両端での大気密度の平均値であるとして高度500m での大気圧P、を O、のの式を用いて求めると( エ )hPaとなる。 P。 地表

回答募集中 回答数: 0
理科 中学生

理科の位置エネルギーと運動エネルギーについての問題です。 (3)の解き方が分かりません。答えは6倍になります。 教えていただけると嬉しいです。お願いします。🙇‍♀️

11 物体が運動するときのエネルギーの移り変わりについて調べるために、次の実験を行 った。次の問いに答えなさい。ただし、摩擦や空気の抵抗はないものとする。 実験 (a)図のようなループのあるジェットコースターの模型をつくり、図のA点に質量が500g の鉄球 Pを置き、静かにはなしたところ、鉄球 P はレールからはずれることなく進み、 X →B→C→D→E→C→F 点の順に通過した。 (b)鉄球 Pと同じ大きさで質量が250gの鉄球Qを図の A 点に置き、静かに手をはなし たところレールからはずれることなく進み、X→B→C→D→E→C→F 点の順に通過した。 (c)図のX点に鉄球Pを置き、静かに手をはなし、どのようにレールを進むか観察した。 lo 45 A E か 30 X 高 15 B1 (基準面) F (1) 実験(a)で、鉄球PがA→X-→B→C点まで進む間、 鉄球Pがもっている位置エネル ギーと運動エネルギーはどのように変化したか、 簡潔に答えよ。 (2)実験(a)で、鉄球 PがA点のときにもっている位置エネルギーは、鉄球PがE点にあ るときにもっている運動エネルギーの何倍か答えよ。 (3) 実験(a)で鉄球PがA点のときにもっている位置エネルギーは、実験(b)で鉄球QがD 点のときにもっている位置エネルギーの何倍か答えよ。 (4)実験(c)のときの鉄球Pの運動のようすとして、最も適切なものを次のア~オの中か ら一つ選び、記号で答えよ。 ア 鉄球PはB~Fの各点を実験(a)のときと同じ速さで通過した。 イ 鉄球PはB~Fの各点を実験(a)のときより遅い速さで通過した。 ウ 鉄球PはC点を通過後E点まで達し、 そこで落ちた。 エ鉄球PはC点を通過後D点まで達し、再びC点のほうに転がった。 オ 鉄球PはC点を通過後そこで止まった。 30 「 a EXー 地面から の高さ

解決済み 回答数: 1