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理科 中学生

理科 電気 中2 これの(5)の②の解説お願いしたいです🙏

問11 電源装置 右図のような装置でコップに 100gの水を入れ、しばらく置いた 後、電流によって電熱線を発熱させ、 コップの水を温める実験を した。 使用した電熱線は、 6.02であった。 スイッチを入れて電熱線に 3.0Vの電圧をかけて、ときどき水を かき混ぜながら1分ごとに温度を測定した結果が、次の表である。 測定中、電流計の値は 0.5A を示していた。 なお、1g の水を1℃上昇させるのに必要な熱量を、 4.2Jとする。 また、計算の結果は小数第2位を四捨五入して答えること。 スイッチ コップ。 電流計 時間 [分] 水の温度[℃] 0 1 温度計電熱線電圧計 2 3 4 5 24,0 24.2 24.4 24.6 24.8 25.0 (1) この電熱線の電力は、 何 Wか。 計算して求めなさい。 《観点S:2点》 (2) この電熱線を5分間使用したときに、 発生したと考えられる熱量は、 何Jか。 計算して求めなさい。 《観点S:2点》 (3))水 100g が5分間に得た熱量は、何Jですか。 実験結果をもとに計算して求め、式にも単位をつけて答えなさい。 《観点S:2点》 (4) (2)で求めた『電熱線が発生する熱量』は、(3)の実験結果から求めた『水100g が5分間で得た熱量』 と、大きさを比較するとどうなっているか。 またその理由はなぜか。 簡潔に(簡単にわかりやすく)答えなさい。 《観点S:2点》 (5) 電熱線を、3.0Vの電圧を加えたときに 2.0A 流れるタイプのものに変えて、同様の実験を行った。 ① 水温が25.0℃になるまでにかかる時間は、 0.5Aの電流が流れる電熱線で5分間実験したとき と比べてどうなるか。 次の1~4から1つ選び、 番号を答えなさい。 《観点S:1点》 1 長くなる 2 変わらない 3 短くなる 4 これだけでは判断できない 5分後の水温は、何℃になると考えられるか。 計算して求め、答えなさい。 《観点S:2点》

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理科 中学生

(2)の答えはウの50 分になるのですが、なぜ、そのような答えになるのかが分かりません。馬鹿でも理解できる解説をお願いします。 回答していただけましたら、フォローさせて頂きます。

3 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 (愛知) 図1 【実験] 0 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったビーカーに,発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭素棒Aが陽極(+極) に,炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25 Aの電流を流した。 2 10分ごとに電源を切って, 炭素棒をとり出し, 炭素棒の表面につい 電源装置 電流計 発泡ポリス チレンの板 ていた金属の質量を測定した。 ビーカー 1E のと同じ塩化銅水溶液を用意し, 電流の値を0.50 A, 0.75 Aに変え,炭素棒A- それぞれについて②と同じことを行った。 1) 実験の①では, 一方の炭素棒付近から気体が発生した。炭素棒A, Bのどちらから気体が発生したか, 記号で答えよ。また, 発生した気体は何か,化学式で書け。 2) 図2は,実験のうち, 0.25 Aと0.75 Aの電流を流した2つの実験 について,電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 との関係をグラフに表したものである。0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに,炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。このとき,それぞれの電流を 流した時間は何分か。最も適当なものを, 次のア~コから選び,記号 で答えよ。 ア 30分 カ 80分 (3 炭素棒B Cu C塩化銅水溶液 図2 t比イBl してる い炭1.0 0.8 の表 0.6 質面 量 0.4 い 0.2 0 20 40 60 80 100 エ 60分 ケ 110分 オ 70分 コ 120分 電流を流した時間[分) イ 40分 キ 90分 ウ 50分 ク 100分 1) 炭素棒 気体の化学式

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