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(1)
表の30分のところがないので、予想します。
0.5Aでは、20分のとき0.2g、40分のとき0.4g なので、30分のとき0.3g
1.0Aでは、20分のとき0.4g、40分のとき0.8g なので、30分のとき0.6g
1.5Aでは、20分のとき0.6g、40分のとき1.2g なので、30分のとき0.9g
と分かります。
この後を予測すると、
2.0Aでは30分のとき1.2g
2.5Aでは30分のとき1.5g
3.0Aでは30分のとき1.8g となるでしょう。

では、xAではygの銅が析出するように、立式すると
Aの0.6倍がgになっているので、
y=0.6x

(2)
2g析出するのは表に書かれていませんので、比例関係を使って予測します。
0.5Aのとき、20分で0.2gずつ増えているので、2gになるのは200分
1.0Aのとき、20分で0.4gずつ増えているので、2gになるのは100分
1.5Aのとき、20分で0.6g頭痛増えているので、2gになるのは200/3分
と分かります。
これらは、Aが増えるごとに分は減っていますので、反比例しています。
0.5A×200分、1.0A×100分、1.5A×200/3分はすべて同じ値100になりますので、
y=100/x

(3)
表に100分の欄を作ります。
0.5Aのとき1.0g
1.0Aのとき2.0g
1.5Aのとき3.0g
となっています。
つまり、0.5gの銅を析出させるためには、
0.5Aの半分の0.25Aであればいい。

一織

わ〜〜!
やっと分かりました…!!!
ご丁寧にありがとうございました🙇🏻‍♀️

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