/議 が単挟に向かって進みながら, 汽笛を鳴らした。図は. このときの音の
肛 形を表したものである。また, 音の速さは340m/Sで変わらないものとする。
LL(⑪) 図の波形が表している音より, 大きい音を表している波形と高い音を表
している波形を, 次のアーエから 1 つずつ選びなさい。
ア」 イ み
ェ
大きv
⑪⑩
高い
証V(2 全李の導は惑ではね天光仙をらし始めてから5秒修に各に届い |
き』 た。 なお, 汽笛を鳴らし始めてから船に音が届くまで, 船は10m/sの如き。
で弟んでいた。光償を葬らし始めたときの船と岸具との区は休mか。