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理科 中学生

(4)の問題なのですが、答えにはDと書いてありました。その理由が、斜面と動滑車を使っているからと書いてあります。斜面と動滑車を使っているのはCも同じなのではないですか???なぜ答えがDになるのでしょうか?よろしくお願いします┏○))

出る 16kgの荷物を2mの高さまで一定の速さで持ち上げる仕事を, 図のA~Dの方法で行った。 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 滑車やひもの質量, 摩擦などは考えないもの とする。 21 A — 2m (4秒) (エ B ↓(4秒) C L コ 2m ↓(3秒) D 2m 2m □(1) 計算 Aの方法で荷物を持ち上げたときの, 荷物がされた仕事は何Jか。 □ (2) 仕事の原理をもとに考えると, A~Dの仕事の量について,どのようなことがいえるか。 ア 〜 エから1つ選びなさい。 ⑦ 使った道具がいちばん少ないので,Aの仕事の量がもっとも大きい。 ① CとDは斜面を使っているので、AとBより仕事の量が少ない。 かかった時間がいちばん長いので, Dの仕事の量がもっとも大きい。 どの仕事の量も同じである。 1(3) 記述 (2) の下線部の仕事の原理とはどのようなことか。 簡潔に書きなさい。 □ (4) ひもを引く力がもっとも小さかった方法を, A~Dから1つ選びなさい。 思 点 (5) 計算 仕事率がもっとも大きかった方法は, ①A~Dのどれか。 また, ② その仕事率は何Wか。 UP 42点 ( 1 (5秒)

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理科 中学生

印が着いた問題教えて下さい🙇‍♀️

4.質量5kgの物体、斜面,滑車を使って,仕事について調べる実験を行った。これについて、次の問いに答 えなさい。ただし,100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし,滑車やひもの重さ、摩擦は無視できる ものとする。 〔実験1] 図1のように,質量5kgの物体を1.2mの高さまで持ち上げた。 〔実験2〕 図2のように、斜面に沿って質量5kgの物体を30cm/sの速さで引き上げたところ,5秒かかっ た。 〔実験3〕図3のように,動滑車を使って、斜面に沿って質量5kgの物体を30cm/sの速さで引き上げた。 図2 図3 NTM 50N 定滑車 点A Spoo Ur 1.2ml 定滑車 1.2m 000 UT 点B I 実験1について,次の各問いに答えなさい。 ① 物体を持ち上げるために点Aのひもを引いた力の大きさは何Nか。 50N 物体を持ち上げるためにした仕事の量は何Jか。 50×1.2=60J ⅡI 実験2について,次の各問いに答えなさい。 ③斜面の長さ x は何mか。 ④ 物体を引き上げるために点Bのひもを引いた力の大きさは何Nか。 ⑤ ④を答えるのに用いた, 仕事の大きさについてのきまりを何というか。「 ⑥ 物体を引き上げたときの仕事率は何W か。 ⅡI 実験3について,次の各問いに答えなさい。 ⑦ 物体を引き上げるために点Cのひもを引いた力の大きさは何Nか。 MEDI Ken 0.0 動滑車 SO 1.2m 2000 T C J

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理科 中学生

この問題全部教えてください

[チャレ エネルギーと仕事 14 仕事と力学的エネルギー たものが図2です。 (1) 質量 20gの小球を18cmの高さから転がすと, 木片 の動いた距離は何cmになると考えられますか。 (2) 質量 30gの小球が高さ12cm にあるときの位置エ ネルギーの大きさは、 質量 60gの小球が何cm の高 さにあるときの位置エネルギーの大きさと同じですか。 もくへん しょうとつ ■ 図1のように,小球をいろいろな高さから転がし、木片に衝突させたところ、木片は小球と一緒に動 いて止まりました。小球を転がす高さと, 小球の質量を変えてくり返し実験し、それぞれのときの木片 きょり が動く距離を調べました。 このときの結果をまとめ 図 1 ものさい 名前 (3) この装置を用いて,質量 48gの小球を10cmの高さから転がすと, 木片は何cm 動くと考えられますか。 さつ しゃめん 図のような装置を使い、摩擦のない斜面にそって、物体 を300 Nの力で10m引き上げました。 かかった時間は 20秒でした。 装置の質量や摩擦は考えないものとします。 また, 質量 100gの物体にはたらく重力を1Nとします。 (1) 図のAのひもに加わっている力は何Nですか。 (2) 図の仕事率は何Wですか。 (3) 図の物体は何kgですか。 300N ( ( (2) B点の小球がもつ力学的エネルギーは、C点の小球がもつ力学 的エネルギーの何倍ですか。 小球 **** 高さ 図2 木片の動いた距離 [] 木 16 片 14 の 12 A 10 台X 8 6 ていかっしゃ 定滑車 B 番 木片 ) 動滑車 A 6m / 8 中 '0 2 4 6 8 10 12 14 小球を転がす高さ[cm] C 床 ものさし 図のように小球を高さ60cmのA点から静かにはなすと、面をすべり落ち、水平な床を通ったあと、 台Xと同じ形をした台Yを上がっていき, E点に達しました。 (1) 小球のB,C,D,Eの各点における速さを,速い順に左から 並べなさい。 質60g ALMAM 質量30g 質量20g 物体 ~10m -8m we E 台Y -60cm 40cm .20cm .0cm

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