図 1
2
電流と磁界 ② (愛媛改)
図1のような回路で,棒磁石のN極をコイ
ルAに近づけると, 点aにXの向きの電流が
流れた。 次に、図2のように鉄しんの入った
コイルBを用意し, 点bに一定の大きさの電
流をZの向きに流した。 図2の点Pは,中心
を通る軸上にある。
検流
線は, コイルAとコイルBの中心を
通る軸で, 机に対して垂直である。
(1) 図2のコイルBに流れる電流によって点Pには, 上向き, 下向きのどちらの磁界ができているか。
SN
ガイド ② 〈5点×3〉 図2
近づける!
/水平
な机
|棒磁石
X
検流計
and s
フコイルA
線は, コイルAと棒磁石の中心を
通る軸で、机に対して垂直である。
[ ]
鉄しん
1000
遠ざける
Z
$18
PXY
水平
be
コイルB
電源装置
a
机 フコイルA