4| 次の実験について, 問いに答えなさい。
図1
0 図1のように, てんびんの左右に質量の等しいスチールウールをピアノ線でつるして
つり合わせ,片方に火をつけて燃焼させた。
2 図2のように, 丸底フラスコにスチールウールを入れ, 導線をつないだ装置をつくり,
酸素を入れて密封した。この装置全体の質量をはかったところ,(A)gを示した。次に,
電流を流してスチールウールを燃然焼させた後,装置全体の質量をはかったところ, (B)g
を示した。さらに, ピンチコックをゆるめて装置全体の質量をはかったところ,(C)gを
示した。
スチール
ウール
図2
ピンチコック
問1 ので,片方に火をつけて燃焼させた後,てんびんの傾きはどのようになったと考えられま
すか,ア~ウから選びなさい。また, そう考えた理由を書きなさい。
燃焼させた側が上がる。
スチール
ウール
導線
イ 燃焼させた側が下がる。
の識、術びっいて望が答れがら。
ウ 変化しない。
酸素
砂
問2 燃焼後の物質について, 表面のようすとうすい塩酸に入れたときの反応の組み合わせとして最も適当なものを,ア~エから選び
さい。
E