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理科 中学生

四角の13番全て分からないのですが、答えに解き方が着いてなかったので解き方などを、詳しく教えてください<(_ _*)>

A-1 身のまわりの物質 @ 3つの水容液から出てきた固体は、いずれも, 平面で囲まれた規正しい形をして います。出てきた固体の形の特徴は、 3つの水溶液で同じですか、 ちがいますか。 (ちり 20℃まで冷やしたとき最も多くの物質が出てくるのは,硫酸銅, ミョウパン, 硝酸 カリウムのうちのどの水溶液ですか。 う 719) ※がら、 6 20℃まで冷やしたとき、硝酸カリウムは約何g出てきますか。次 界 最も近いものを選びましょう。 (エオ) ア、20g イ、40g カ、120g ウ、60g キ、140g エ.80g オ、100g S0 89ミ. 13 硝酸カリウムは100gの水に, 20℃で31.6g, 40℃で63.9g ,60℃で109.2g溶けます。 20℃の部屋に長い時間置いた水100gに, 硝酸カリウム25.0gを入れて, よくかき混ぜ て放置しました。次の問いに答えましょう。 (1)硝酸カリウムはすべて溶けますか, 溶け残りますか。 (2) できた水溶液の溶媒と溶質はそれぞれ何ですか。物質名を答えましょう。 ( すべて溶る (溶媒: (溶質: (3)できた水溶液の質量パーセント濃度は何%ですか。 割り切れない場合は, 小数第二位 を四捨五入して答えましょう。 (4)できた水溶液を加熱して60℃にし, さらに硝酸カリウムを加えようと思います。 60℃ で硝酸カリウムが限度まで溶けた水溶液にするには, さらに硝酸カリウムを何g追加す ればよいですか。 (5)(4)の硝酸カリウムを追加して溶かすと,水溶液の質量パーセント濃度は何%になりま すか。割り切れない場合は, 小数第二位を四捨五入して答えましょう。 く (6)(5)の水溶液を放置して40℃まで冷やすと, 水溶液の中にはどのような現象が起こりま すか。 (7)(6)の水溶液夜の温度がさらに下がり, 20℃になりました。このとき, 水溶液の質量パー セント濃度は何%になっていますか。割り切れない場合は, 小数第二位を四捨五入して 答えましょう。

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理科 中学生

中1理科の質問です。 (2)の問題の解説を読んでも解き方がよくわかりません。 教えてください!!お願いします。

トリウムの したら) 100 度の関係を 80gからも時生。 (全体) てけされなかった。 硝酸カリウム 80 80g入れて 2 20gしか溶けていない。 の温度 ミョウ バンン の多 60 らずにビー 40 20 塩化ナトリウム グラフから 209のと、 34cくらい容になる。 た状態の水 0 10 20 30 40 50 60 70 80 水海液 量パーセン 図2の 温度(℃] の 「エア] 19% ウ 26% ア II% イ エ 35% ビーカーを加熱して, ある温度 (AC)に達したとき, すべてのミョウバンがとけた。 次に, 加熱 をやめ,ゆっくりと温度を下げていき, ある温度 (B℃) に達したときにビーカーの中にミョウバン の固体が60g生じた。 A, Bの値をそれぞれ図1より読みとって答えなさい。 809もともあって、すべてとけた。 D 3において, 生じだミョウバンの固体の粒は, 図2の⑦~①のどれか。 そAC 70 65℃ 1 Bl 6034℃ ) 65° 水を100g入れた3つのビーカーに, 同じ質量の硝酸カリウム, ミョウバン, 塩化ナトリウムをそれ ぞれ別々に入れて 60℃に保ち, よくかき混ぜたところ, それぞれのビーカーの中の物質はすべてとけ きった。3つのビーカーを10℃まで冷やしたところ, 2つのビーカーでは固体が出てきたが, 残りの1 つのビーカーでは変化が見られなかった。 次のア~エから, ビーカーに入れた物質の質量として考えら れるものを1つ選びなさい。 「う] ア 5g イ 15g ウ 30g エ 50g 図 Cgの水に傍考物質の質量同

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理科 中学生

31年公立Bの問題です。全問不正解で意味不明です。 答えは、上から エ140 エ、エ、ウです。

4 物体の力学的エネルギーについて調べるため,次の(実験1)と(実験2)を行った。 なお,(実験1)と(実験2)では,金属球にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視できるものと する。 (実験1)0 目盛りを付けた直線状の2本のレールを組み合わせて,図1のような斜面と水平面 がなめらかにつ 図1 ながる装置をつ 斜面 金属球 目盛りを付けたレール くった。 の 25gの金属球 高さ を,水平面から 水平面 の高さが10cmと なるように,斜面上に置いて,1秒間に10回の割合で発光するストロボスコープの光 を当て、静かに手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属 球の位置を記録した。 金属球を置く高さを20cm, 40cmに変えて,②と同じことを行った。 の 金属球の質量を50g,100gに変えて,②, ③と同じことを行った。 表1は、(実験1ののと③で,ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位 置を,斜面上で手を離した位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 手を離してからの時間 (s) 0.0|0.1|0.2| 0.3| 0.4 0.5 0.6 0.7 0.8 0.9 手を離した位置高さ10cm| 0.0| 2.0|8.0|18.0| 31.5| 45,5 59.5| 73.5| 87.5| 101.5 からの移動距離高さ20cm| 0.0| 2.0 [cm) 8.0 18.0|32.0| 50.0|70.0| 90.0|110.0| 130.0 高さ40cm 0.0| 2.0|8.0|18.0| 32.0| 50.0| 72.0| 98.0 126,0|154,0 (実験1)ののでは,金属球の質量を50 g,100gに変えても表1と同じ結果が得られた。 (実験2)0 図2のように,軽い木片に切り込みを入れ,定規を切図2 木片 定規 り込みに差し込んでその木片に固定した。 の 図3のように,水平面のレールの両側にレールと同じ 高さの板を置き,さらに,①の定規を本の背と平行にな るように差し込んだ厚い本を,板の上に置いた。 25gの金属球を,水平面からの高さが10cmになるように,斜面上に置いて,静かに 手を離したところ,金属球は斜面と水平面を運動し、その後,定規を固定した木片に 衝突した。このときの定規の移動距離(cm)を測定した。 の 金属球を置く高さを20cm, 40cmに変えて,③と 同じことを行った。 6 金属球の質量を50g,100gに変えて,③, ①と 同じことを行った。 切り込み 木片 本 定規 板 図3 金属球 木片 本 定規 d ー(6 )一 板 OM4(090-33)

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