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理科 中学生

(5)順にC,D (6)イ が正解です、 どういう風に考えたら良いのかわかりません、 教えていただいたきたいです

29公前 | Wさんは 2018年2月ごろ,タ方の西の空に一つの星を見つけた。その星は太陽系の惑星の である金星と分かったので、太陽系の惑星について調べるとともに,天体の動きについて観測は。 ことにした。太陽系の八つの惑星は, 同じ平面上で太陽を中心とした円軌道上を,それぞれ~。 速さで同じ向きに公転しており, また,地球は一定の速さで自転しているとして,あとの問いに多 えなさい。 【W さんが金星および他の太陽系の惑星について調べたこと) ·金星の大きさや平均密度は地球とほぼ同じである。図Iは,太陽系の八つの惑星の赤道半径 と平均密度をグラフにまとめたものであり, a~gは, 地球以外の惑星のいずれかである。 *太陽系の八つの惑星のうち,地球,金星,火星, 水星は地球型惑星であり,木星,土星,天王 星,海王星は木星型惑星である。 金星の表面は昼夜を問わず高温になっている。 *図Iは、地球と金星の公転軌道および 2018年の地球の位置を表した模式図である。惑星の公 転周期は,公転軌道が外側になるほど長くなる。 *太陽と地球と金星の位置関係を調べると, 2018年1月9日と2018年10月25日は、地球か にして ら見て、太陽と金星は同じ方向にある。 図I 12 図I ia" 11 8月18日 b。 9 C *ャー 金星の公転軌道 7 太陽 4月30日 6 B O 5 10月25日 3 地球 A 1 e 2 3 2月23日 0 1 4 5 6 平均密度[g/cl] 地球の公転軌道 1月9日 bo 赤道半径[地球を1とした値]

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理科 中学生

受験生です! この問題の(4)が解説見てもよく分かりません(--;) 誰か教えてください<(_ _)> 答え.赤色の物質→コ 黒色の物質→イ

愛知 R2年度 2 生物と環境とのかかわりについて調べるため,ある林の落ち葉の下の土を採取して持ち帰り, 次 の(実験1]と [実験2] を行った。 [実験1] ペトリ皿の中に, デンプン溶液を寒天で固めた培地をつくり,ふたをした。 持ち帰った土の一部を①の培地にのせ, ふたをして, 25℃に保った。 のの7日後,培地の表面を観察した。 の の の (実験1]の3では, 白い毛のようなものが観察できた。 [実験2] ① ビーカーに,水と林から持ち帰った土を入れてよくかき回した後, 布でこしてろ 液をつくった。 の 同じ大きさのペットボトルAとBを用意し, ペットボトルAには①のろ液100cm。 とデンプン溶液200cmを入れた。また,ペットボトルBには水100cmとデンプン溶 液200cmを入れた。 図1 の ペットボトルAとBの中の気体に含まれる二 酸化炭素の濃度を気体検知管で調べてから,そ れぞれふたをして密閉し,25℃に保った。 のの7日後,ペットボトルAとBの中の気体 に含まれる二酸化炭素の濃度を気体検知管で調 a, bまたは c, dの試験管 け べ, それぞれ③の濃農度と比較した。 AまたはBの ペットボトル 4本の試験管a, b, c, dを用意し,図1の ように,ペットボトルAの液を試験管a とb に,ペットボトルBの液を試験管cとdにそれぞれ3cm°ずつっ入れた。 6試験管aとcにヨウ素液を加えた。また,試験管bとdにベネジクト液を加えた 後に加熱し,それぞれの試験管の液の色を調べた。 [実験2] の結果をまとめたものである。 表は, 表 ペットボトル中の 二酸化炭素の濃度 試験管の液の 色の変化 ペットボトル 試験管使用した試薬 ヨウ素液 変化しなかった。 a Oよりののほうが濃度は高かった。 b A ベネジクト液|赤かっ色に変化した。 ヨウ素液 青紫色に変化した。 C のとのの濃度は同じであった。 d B ベネジクト液|変化しなかった。 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1) (実験1]の③で見られた白い毛のようなものは, 菌糸であった。菌糸でできている生物とし て適当なものを,次のアからオまでの中から2つ選んで、そのかな符号を書きなさい。 時主 オ 乳酸菌 ア スギゴケ イ シイタケ ウミカヅキモ ェ アオカビ ー( 2 )一

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問4の答えが「海水面は上昇し続けた」なんですが、 なぜ上昇するのでしょうか? 粒が小さいほど加工から離れた所に堆積するのではないのですか?

大地の成り立ちと変化 2 裕さんは,学校の近くにある露頭の観察を行った。 図は, 観察した露頭の 模式図である。図のP層をつくっている岩石を採取して, けたところ,泡が出た。また, は,Q~S層の岩石をつくっている粒の大きさを調べてまとめたものである。 ただし, この地域の地層は, 上下の逆転がないことがわかっている。 問1 図のP~S層をつくっている岩石は, 土砂などの堆積物が長い間に押し固 められて岩石となったものである。このような岩石を何というか。 問2 下線部のより, P層をつくっている岩石は何か。 名称を書け。 ろとう ハハ/ \ハハ/ ハハフ 図 さいしゅ うすい塩酸をか R層からはサンゴの化石が見つかった。表 P層 あわ ハハハ/\/ つぶ Q層 ど しゃ たいせきぶつ お R層 S層 ]内は, 下線部2からわかることについて, 裕さんがまとめた内 容の一部である。文中の ( ) にあてはまる内容を, 簡潔に書け。 問3 下の 粒の大きさ 小さくてルーペでも よく見えない R直径1~0.5 mmくらい S直径6mmくらい 問4 裕さんは, 表より, S層が堆積してからQ層が堆積するまでの間に, このあたりでは海水面の変動が起こった と考えた。S層が堆積してからQ層が堆積するまでの間に, このあたりの海水面はどのように変動したと考えら 層 表 Q サンゴの化石が見つかったことから, R層が堆積した当時, このあた )海であったと考えられる。 りは( れるか。簡潔に書け。

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(6)をお願いします!!

03 水 理6 I だ液のはたらきを調べた。 セロハンでできた2つの袋X. Yを準備し、袋Xにはデ ンプン溶液10 mL とうすめただ液2mLを入れ、袋Yに はデンプン溶液10mL と水2mL を入れた。 次に、[図2]のように, 袋X, Yを,ある温度の水に 4 [図 2] Tし し 糸 糸 15 入れて、10分間放置した。 袋X 袋Y 6 回のあと、袋X内の液を試験管 a, bに, 袋Xを入れ たビーカーの水を試験管c, dにそれぞれとり分けた。 同 様に、袋Y内の液を試験管 、fに, 袋Yを入れたビー カーの水を試験管g, hにそれぞれとり分けた。 LZ 6のあと、,試験管a,c, e,gにはヨウ素液を加え, 試験管b, d. f, hにはベネジクト液 を加えて加熱し、それぞれの色の変化を調べた。 [表]は,7の結果をまとめたものである。 -ある温度の水 デンプン溶液 OmL 土うすめただ液2レデンプン溶液+水 (OmL >mL [表] 試験管 加えた液 色の変化 a C e g b d f h ヨウ素液 ベネジクト液 なし なし あり なし あり, あり なし、 なし (4) 5で、袋X, Yを入れた水の温度として最も適切なものを, ア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 ア 20 ℃ イ/40 ℃ ウ 60 ℃ エ 80 ℃ (5) [表]で,色の変化が見られた試験管bと試験管eにおける, 変化後の液の色の組み合わせとして最も適 切なものを,ア~エから1つ選び, 記号で書きなさい。 試験管bの液 青紫色 青紫色 試験管eの液 黄色 赤褐色 ア 黄色 赤褐色 赤褐色 ウ エ 青紫色 (6 次の文は,[表] の結果からわかることについて述べたものである。 文中の ( x ), ( y )に当ては まる最も適切な記号を, [表] のa~hからそれぞれ1つずつ選び, 書きなさい。 り)の液の色の変化から, デンプンの粒はセロハンの穴を通 [表]において,試験管eと試験管 ( ' り抜けることができないことがわかる。 まだ、 試験管yhと試験管dの液の色の変化から, デンプ ンが変化した粒はセロハンの穴を通り抜けることができることがわかった。

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