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理科 中学生

中2理科雲の出来方についての問題なのですが... この問題アとイのどちらが正しいのでしょうか。 もはや理科ではなく日本語の問題な気もするんですが。 ご回答よろしくお願いします。

ANDANE 8 雲ができるしくみについて調べるため,次の実験を行いました。これに関して,あとの (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験① 丸底フラスコの内側を少量の水でしめ図,00① 実 らせたあと, 丸底フラスコ内に線香の煙 管 大○」を入れた ②次に、丸底フラスコ内に少しふくらま せた風船を入れ、 図のように、デジタル 温度計と注射器をつないだゴム栓で、丸 底フラスコにふたをした。 A ③②のあと、注射器のピストンを勢いよ く引いたところ, 丸底フラスコ内に白い くもりができた。 注射器 ゴム栓 ピストンVe 丸底フラスコ AJSTO デジタル 温度計 少しふくら ませた風船 ④ ③の直後に、注射器のピストンをもとや VS. TOET の位置まで戻したところ, 丸底フラスコ内にできていた白いくもりが消えた。 Am 0.04 tot 35 さら (1) 実験の① のような2つの操作を行った理由として最も適当なものを、次のア~イのうちから 一つ選び、その符号を書きなさい。 SOCHE- SEND SO OOR (1) 丸底フラスコ内の湿度を高くすることと, 白いくもりをできやすくするため。 HAOT イ丸底フラスコ内の湿度を高くすることと, 白いくもりを見やすくするため。 ~

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理科 中学生

中学生の身のまわりの物質の問題です。 水とエタノールの問題が分かりません( ˘•ω•˘ ).。o 1から5まで教えてください!m(_ _)m お願いしますm(_ _)m🙇‍♂️🙇‍♂️(ᐢ ܸ. .ܸ ᐢ)՞ ՞

混合物の分離 2袋 20cm²とエタノール5 図1 の混合物を枝つきフラスコ に入れ、図1の装置で加熱する と、試験管に液体が集まりまし 図2は、このときの加熱時 間と温度計が示した温度との関 係を表したグラフです。 (1) 混合物に沸騰石を入れる 目的を簡単に書きなさい。 (2) 混合物が沸騰しはじめたのは、図2のA~Eのどのときですか。 (3図2のBとDのとき, ガラス管から出てくる液体を次から選びなさい。 純粋な水 ウ純粋なエタノール オ水とエタノールがほぼ同量ずつふくまれる。 (4) ガラス管から試験管に出てくる液体が(3) のようになるのは、水とエタノールで何がち がうからですか。 (5)この実験のように、液体を一度沸騰させて気体にし、 出てきた気体を冷やして再び液 体として集めることを何といいますか。 with ~温度計 枝つきフラスコ ゴム管 沸騰石 ガラス管 氷水 試験管 図2 温度(℃) 288898 1201 100 80 60 40 20 B A C DE 00 5 10 15 20 加熱時間 〔分〕 イ ほとんどが水で,エタノールがわずかにふくまれる。 ほとんどがエタノールで, 水がわずかにふくまれる。 ru 2 (1) (2) (3) (4) (5) B D <4点×6>

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理科 中学生

(2)と(3)教えてください!(2)は赤い線ひいてるとこの意味がわかりません🙇‍♀️

14 炭酸カルシウムとうすい塩酸を用いて,次の実験を 行った。 ただし, 反応によってできた物質のうち, 二酸化炭素だけがすべて空気中へ出ていくものとする。 <実験1 > うすい塩酸 20.0cmを入れた ビーカーA~Fを 用意し, 加える炭 酸カルシウムの質 量を変化させて (a)~(c) の手順で 実験を行い、結果 を表1にまとめた。 (a) 図1のように, 炭酸カルシウムを入れたビーカー とうすい塩酸20.0cm²を入れたビーカーを電子てん びんにのせ、反応前の質量をはかった。 (b) うすい塩酸を入れたビーカーに, 炭酸カルシウム をすべて加え反応させると、二酸化炭素が発生した。 (c) じゅうぶんに反応させた後, 図2のように質量を はかった。 表 1 図 1 炭酸 うすい カルシウム 塩酸 実験1の後, 加えた塩酸の 体積の合計 [cm²] <千葉県 > 〇〇 実験1の後,発生した二酸 化炭素の質量の合計 [g] 反応前 図2 00 A B C D E F 炭酸カルシウムの質量 [g] 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 反応前 (a) の質量 [g] 91.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 反応後 (c) の質量 [g] <実験2 > 90.56 91.12 91.90 92.90 93.90 94.90 実験1の後、ビーカーFに残っていた炭酸カルシウ ムを反応させるために, 実験1と同じ濃度の塩酸を 8.0cmずつ、合計40.0cm²加えた。 じゅうぶんに反応 させた後,発生した二酸化炭素の質量を求め, 表2に まとめた。 表2 反応後 8.0 16.0 24.0 32.0 40.0 0.44 0.88 1.32 1.54 1.54 (1) 次の文の① に入る数値を書きなさい。 また, ②に入るグラフとして適切なものを,あとのア~ エから1つ選んで, その符号を書きなさい。 実験1において, 炭酸カルシウムの質量が1.00g から200gに増加すると, 発生した二酸化炭素の質 量は①g増加している。 うすい塩酸の体積を 40.0cmにして実験1と同じ操作を行ったとき, 炭 酸カルシウムの質量と発生した二酸化炭素の質量の 関係を表したグラフは②となる。 (2 (3 31

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