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理科 中学生

(5)と(8)の問題が分かりません😭 答えは(5)168km (8)イ です。

表 3 ある地点で発生した地震を4つの地点で観測し、初期 救動が始まった時刻と主要動が始まった時刻を右の表 にまとめた。 これについて、 次の問いに答えなさい。 (1) 地震の規模を表すのに用いられる尺度を何という か。 カタカナで答えなさい。 観測 地点 A B (2) 地震の揺れの大きさを示す階級の名称を答えなさ C い。 またそれは何段階で表されるか。 D (3) 地震が起こると、 P波とS波の2種類の波が発生する。 主要動を起こす波は、 P波とS波 のうちのどちらですか。 (4) 初期微動継続時間と初期微動が始まった時刻の関係を表すグ ラフを、図1に書きなさい。 (5) この地震で、 観測地点AとBの震源からの距離はそれぞれ 56km、 112km であることが分かっている。 地点Cにおける 震源からの距離は何km か。 (6) この地震が発生して時刻は午前10時1分何秒と考えられるか。 (7)この地震のP波とS波の速さは何km/sと考えられるか。 それぞれ求めなさい。 (8) 図2は、 観測地点A~Dの位置関係を示したものである。 この地震の震央はどこであったと考えられるか。 ア~エか ら選び、 記号で答えなさい。 ただし、この地震の震源はごく 浅いものとする。 初期微動が 始まった時刻 午前10時1分37秒 午前10時1分45秒 午前10時1分53秒 午前10時1分57秒 図初期微動継続時間[秒] 図 1 25 20 15 10 5 01 1分20秒 午前10時 図2 D 主要動が 始まった時刻 XH 午前10時1分43秒 午前10時1分57秒 午前10時2分11秒 午前10時2分18秒 30秒 40秒 50秒 初期微動が始まった時刻 JX ċ 2分00

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理科 中学生

大問3の(3)の記号問題の比を求める問題だけ教えてください! よろしくお願いします

3. 電熱線に流れる電流を調べる実験について、次の問いに答えなさい。 <実験1 > を行ったところ、 <結果1>のようになった。 <実験1> [1] 電流計、電圧計、電気抵抗の大きさが異なる電熱線Aと電熱線B、 スイッチ、導線、 電源装置を用意した。 [2] 電熱線Aをスタンドに固定し、図 3-1のように、 回路を作った。 電熱線A [3] 電源装置の電圧を1.0Vに設定した。 20 [4] 回路上のスイッチを入れ、 回路に流れる電流の大きさ、電熱線 の両端に加わる電圧の大きさを測定した。 電熱線 A 電熱線 B 312 85 79 電源装置の電圧[V] 回路に流れる電流の大きさ [A] 電熱線の両端に加わる電圧の大きさ [V] 回路に流れる電流の大きさ [A] [5] 電源装置の電圧を2.0V 3.0V 4.0V、5.0Vに変え、 <実験1> の [4] と同様の実験を行った。 [6] 電熱線Aを電熱線Bに変え、<実験1> の [3] ~ [5] と同様の実験を行った。 <結果1> イ 2.31 A 3:05:14:x 12.3号 31.75 A 1.0 2.0 0.17 0.33 1.0 2.0 0.25/ また、 <結果 1 > から、電熱線Bに電力の表示をするとき、 「6V- ウ 3.50 A. 1.0 312 3x=7x= 次に、<実験2> を行ったところ、 <結果2 > のようになった。 <実験 2 > 0.50 2.0 I 4.62 A 電熱線Bの両端に加わる電圧の大きさ、[V] 3:0.5=14:2 3ェンク x= 770 (1) 結果1>から、電熱線の両端に加わる電圧の大きさが 14.0Vのとき、回路に流れる電流の 237 大きさとして適切なものを、次のア~カから選び答えなさい。 0,52 -1.0 オ 5.25 A [1] 電流計 電圧計、 <実験1>で使用した電熱線Aと電熱線B、 200gの水が入った発泡ポリスチレンのコップ、 温度計、 ガラス棒、 ストップウォッチ スイッチ、導線 電源装置を用意した。 [2] 図 3-2のように、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、 回路 を作った。 [3] 電源装置の電圧を 5.0Vに設定した。 [4] 回路上のスイッチを入れる前の水の温度を測定し、 ストップウォッチ のスタートボタンを押すと同時に回路上のスイッチを入れ、 回路に流れ る電流の大きさ、回路上の点aから点bまでの間に加わる電圧の大きさ を測定した。 [5] 1分ごとにガラス棒で水をゆっくりかきまぜ、回路上のスイッチを 入れてから5分後の水の温度を測定した。 ■6] 図3-3のように、電熱線Aと電熱線Bを並列に接続し、回路を 作り、<実験2>の [3] ~ [6] と同様の実験を行った。 3.0 0.50 3.0 0.75 3.0 NA 電熱線B 温度計 電熱線B 0000 電圧計 温度計 電源装置 ~スタンド 4.0 0.67 4.0 1.00 4.0 」で表しなさい。 ég o 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ 力 6.93 A 電源装置 図3-1 DO 電源装置 bood 電圧計 電熱線A 発泡ポリスチレン のコップ スイッチ 図3-2 5.0 0.83 5.0 1.25 5.0 電流計 スイッチ wood 電流計 図3:3 スイッチ 電流計 <結果 2 > 電源装置の電圧[V] スイッチを入れる前の水の温度 [℃] 回路に流れる電流の大きさ [A] 回路上の点aから点bまでの間に加わる 電圧の大きさ [V] 回路上のスイッチを入れてから5分後の 水の温度 [℃] 200 x 42 400 800 840,22 ア 12.5 J カ 756.0 J 電熱線Aと電熱線Bを直列に 電熱線Aと電熱線Bを並列に 接続したとき 接続したとき (2) <結果2>から、電熱線Aと電熱線Bを直列に接続し、回路上のスイッチを入れてから5分間電流 を流したとき、電熱線Aと電熱線の発熱量の和を<結果2>の電流の値を用いて求めたものとして 適切なものを、次のア~エから選び答えなさい。 また、この時の200gの水が受け取った熱量を求めたものとして適切なものを、次のカーケから選び 答えなさい。 ただし、1gの水を1℃上昇させるには 4.2J の熱量が必要であるとする。 ア 1:5 840 イ 52.5 J キ 319.2 J × 5.0 20.0 0.5 5.0 イ 2:5 20.9 200, (3) <結果1>と<結果2 > から、電熱線A のみ、 電熱線Bのみ 電熱線AとBを直列に接続、電熱線 AとBを並列に接続して電源装置の電圧を5Vで5分間電流を流した後の水の温度を測定したとき、水の 一温度が高くなる順に電熱線を並べなさい。 ただし、 解答には 『A のみ』 『B のみ』 『AB 直列』 『AB 並列』 で答えること。 AB 直 ウ750 J ク 17556 J また、<結果1>と<結果2 > から、 電熱線Aと電熱線Bを直列に接続したときと並列に接続した ときの回路において、直列に接続したときの電熱線Aに流れる電流の大きさと並列に接続したときの電 「熱線に流れる電流の大きさを最も簡単な整数の比で表したものとして適切なものを、次のア~エから 選び答えなさい。 ・6・ ウ 5:21 5.0 20.0 2.1 5.0 23.8 I 3150 J 19992 J 3150 0000 12600 21930 I 10:21 282 400 800

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理科 中学生

(2)(4)教えてほしいです。

6 〈化学変化と質量〉 次の 【実験 1】 【実験2】 について, あとの問いに答えなさい。 【実験】 うすい塩酸を入れた試験管と石灰石をプラスチックの容 図1 回器に入れてふたをして密閉し, 全体の質量を測定すると, Xg 紫水 [ 図1のように容器をたおして塩酸と石灰石を であった。次に, 反応させると気体が発生し、 気体の発生が止まってから全体のネシウム原子の 質量を測定すると, Yg であった。 次に、ふたをはずし COLTISA らくたってから再びふたをして全体の質量を測定したところ、 4Zg であった。 岩温泉 【実験 2】銅の粉末,またはマグネシウムの粉末を、図2のように ステンレスの皿に入れ, 十分加熱した。 図3は, このとき加熱 した銅の粉末の質量, またはマグネシウムの粉末の質量と、加 熱後にできた物質の質量との関係を表したグラフである。 (1) 下線部の気体とは何か。 加え[ 1.2 (2) 実験1において, X, Y, Zの大きさの関係を, 等号や不等 熱 号を用いて表すとどうなるか。 X < Y = Z のように答えなさい。 に 1.0 加えた炭 【 0.8 (3) 実験2で, 加熱後にできた物質(次の①,②) とは何か ① 銅の粉末を加熱したとき [ ② マグネシウムの粉末を加熱したとき 〔 (4) 図3をもとに,次の ①~⑤に答えなさい。 ①2.0gの銅の粉末を十分加熱したとき, 加熱後にできた物質は何gか。 (32) 1.2gの銅と結びつく酸素の質量は何gか。 ③ 銅と酸素が結びつくときの銅と酸素の質量比を,最も簡単な整数比で表しなさい。 [ ④2.4gのマグネシウムと結びつく酸素の質量は何gか。 ⑤ マグネシウムと酸素が結びつくときのマグネシウムと酸素の質量比を、最も簡単な整数比で表しな さい。 ] C 604+*8 (2) 10.8 黄 銅の粉末 [ 図2 TXAL 図加熱後にできた物質の質量(g メ [] 図3月も肉! 加 1.4 0.6 0.4 0.2 の 0 A ステンレス皿 合 www マグネシウム 実] |銅 0.2 0.4 0.6 加熱した粉末の質量 〔g〕 0.8 ] ] ]

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