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理科 中学生

写真多くてすみません。この問題の解説の下線部からがよく分からないので、解説をお願いしたいです🙇🏻‍♀️

問2 下線部 ① について, 水の電気分解を行います。 水に電流が流れやすくするため, 水酸化ナトリウムを かしておきましょう。 先生 水素原子と酸素原子の質量の関係についても考えてみましょう。 うすい水酸化 ナトリウム水溶液 ANDOMIAJJ ANG SHORT 3.t ぐ USSR** 36 H字型電気 分解装置 ATT 図3 電 源 tlase 7 ENJ 先 問5 JUR 先生 図3のような装置を使って電気分解した結果, それぞれの電極の上部に気体がたま 5 ります。液面を真横から水平に見てください。 陰極には水素の気体が12.29cm, 陽極 B m発生していますね。 には酸素の気体が B | cm 発生していますね。 このとき, これらの気体について このとき それぞれの密度から質量を計算すると, 水素の気体は0.001g,酸素の気体は0.008g 茶番 発生したことがわかりました。 水素原子と酸素原子の質量の比はどうなりますか。 Sさん 水素の気体が0.001g, 酸素の気体が0.008g発生しているので18だと思います。 先生 多くの人が同じように間違ってしまいますが、 ② 正しくは1:16です。 この理由は 化学反応式と組み合わせて考えるとわかりますよ。

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このプリントの2番教えて欲しいです!

【3】 下の図は, 日本海側のP点(海抜 0m) で水蒸気をふくんだ 30℃の空気のかたま りが海抜1200mのR点で雲をつくり, そ の後,2800mの山頂をこえるまで雨を降ら せて、太平洋側のS点 (海抜0m) に乾燥し た空気がふき降りたことを表す模式図で ある。この図と下に示した空気の上昇・下 降と温度変化の関係のルールを読んで, 次の問いに答えなさい。 また、 必要に応じ て、温度と飽和水蒸気量の関係を表した 右の表を利用しなさい。 30℃の空気の かたまり [ルール1] 温度 (°C) P点 (海抜0m) Jule 0 2 4 [Q点(海抜1000m) 6 MANN 8 10 12 14 山頂 (海抜2800m) R点 (海抜1200m) ▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬▬ 温度と飽和水蒸気量の関係 飽和水蒸気 量 (g/m²) 4.8 30 5.6 6.4 7.3 8.3 9.4 10.7 12.1 温度 (°C) 16 18 20 22 24 26 28 30 飽和水蒸気 量 (g/m³) 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 27.2 30.4 5 S点 (海抜0m) 空気の温度は、雲ができていない状態では100m上昇するごとに1℃ずつ下が る。 [ルール2] 空気の温度は、雲ができると, 100m上昇するごとに0.5℃ずつ下がる。 [ルール3〕 空気の温度は,100m 下降するごとに1℃ずつ上がる。 1. 次の文章は, 空気が斜面に沿って上昇するとき, 温度が下がる理由を説明したものであ る。 ( )にあてはまる語句を答えなさい。 空気が斜面に沿って上昇すると, そのまわりの気圧が ( ① ) なって,空気が(②) 低く するので、 気温が下がる。 2.P点から斜面に沿って上昇した空気の点は何℃か。 18℃ 3.P点から斜面に沿って上昇した空気が, 海抜 1000m のQ点に到達したとき、この空気の湿 度は何%か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 89% 4. R点でできた雲をつくる粒は小さくほとんど落下しないが、 雨や雪になって落ちてくるこ とがある場合は,それらの雲粒がどのようになった場合か。 「雲粒が」 という書き出しに続 けて、簡単に説明しなさい。 雲粒がたがいにぶつかって合体するなどして大きく成長 した場合。 5.雨や雪をまとめて何というか。 降水 6. 山頂に達したときと, 山頂をこえてS点にふき降りてきたときの空気の温度はそれぞれ 何℃か。 山頂10℃℃ こえた38 44 リズム 技 形式 成

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3番解説お願いします🤲

【3】 下の図は, 日本海側のP点 (海抜0m) で水蒸気をふくんだ 30℃の空気のかたま りが、 海抜 1200mのR点で雲をつくり, そ の後, 2800mの山頂をこえるまで雨を降ら せて、太平洋側のS点 (海抜0m) に乾燥し た空気がふき降りたことを表す模式図で ある。 この図と下に示した空気の上昇・下 降と温度変化の関係のルールを読んで, 次の問いに答えなさい。 また, 必要に応じ て、温度と飽和水蒸気量の関係を表した 右の表を利用しなさい。 30℃の空気の かたまり [ルール1〕 温度 (°C) P点 (海抜0m) 0 2 4 6 8 10 12 14 山頂 (海抜2800m) [Q点 (海抜1000m) R点 (海抜1200m) 温度と飽和水蒸気量の関係 飽和水蒸気 量 [g/m²] 4.8 5.6 6.4 7.3 8.3 9.4 10.7 12.1 温度 (°C) 16 18 20 22 24 26 28 30 飽和水蒸気 量 (g/m³) + S点 (海抜0m) 13.6 15.4 17.3 19.4 21.8 24.4 27.2 30.4 空気の温度は, 雲ができていない状態では100m上昇するごとに1℃ずつ下が る。 空気の温度は、雲ができると, 100m上昇するごとに0.5℃ずつ下がる。 空気の温度は, 100m 下降するごとに1℃ずつ上がる。 [ルール2] [ルール3〕 1. 次の文章は, 空気が斜面に沿って上昇するとき, 温度が下がる理由を説明したものであ る。 ( )にあてはまる語句を答えなさい。 空気が斜面に沿って上昇すると, そのまわりの気圧が( ① ) なって,空気が(②) 低く するので, 気温が下がる。 2.P点から斜面に沿って上昇した空気の露点は何℃か。 18℃ 3.P点から斜面に沿って上昇した空気が, 海抜1000mのQ点に到達したとき, この空気の湿 度は何%か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で答えなさい。 89% 4. R点でできた雲をつくる粒は小さくほとんど落下しないが、 雨や雪になって落ちてくるこ とがある場合は,それらの雲粒がどのようになった場合か。 「雲粒が」 という書き出しに続 けて,簡単に説明しなさい。雲粒がたがいにぶつかって合体するなどして大きく成長 した場合。 5.雨や雪をまとめて何というか。 降水 6. 山頂に達したときと、山頂をこえてS点にふき降りてきたときの空気の温度はそれぞれ 何℃か。 山頂10℃ こえた38

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(4)②と③の解説おねがいします。

22 2 砂糖, デンプン, 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムの4種類の物質を用いて, 水への溶け方や溶ける量について <青森> 調べるために, 実験 1~4を行った。 ただし, 水の蒸発は考えないものとする。 実験1 砂糖とデンプンをそれぞれ1.0gずつはかりとり, 20℃の水20.0gが入った2つのビーカーに別々に入れ てかき混ぜたところ, 液をろ過したところ,ろ過した液は透明になり、ろ紙にはデンプンが残った。 a 砂糖はすべて溶けたが、デンプンを入れた液は全体が白くにごった。デンプンを入れた (3) 実験2 塩化ナトリウムと硝酸カリウムをそれぞれ 50.0gずつはかりとり 20℃の水100.0gが入った2つのビー カーに別々に入れてかき混ぜたところ、どちらも粒がピーカーの底に残り、それ以上溶けきれなくなった。次 に、2つの水溶液をあたためて、温度を40℃まで上げてかき混ぜたところ, 塩化ナトリウムは溶けきれなかったが, 硝酸カリウムはすべて溶けた。 実験3 塩化ナトリウム, 硝酸カリウムをそれぞれ[ 1gずつはかりとり 60℃の水200.0gが入った2つの ピーカーに別々に入れてかき混ぜたところ,どちらもすべて溶けたが,それぞれを冷やして,温度を 15℃まで 下げると,2つの水溶液のうち1つだけから結晶が出てきた。 実験4 水に硝酸カリウムを入れて、あたためながら、質量パーセント濃度が30.0%の水溶液 300.0g をつくった。 この水溶液を冷やして、温度を10℃まで下げたところ、硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1) 下線部aのときのようすを、粒子のモデ 4 ルで表すとどうなるか。 右から選べ。 ただ し, 水の粒子は省略しているものとする。 (2) 記述 下線部b のようになるのはなぜか。 水の粒子とデンプンの粒子の 大きさに着目し, 「ろ紙のすき間」 ということばを用いて, 簡単に書け。 (3) 下線部cのときの水溶液を何というか。 (4) 右の図は,水の温度と100gの水に溶ける物質の質量との関係である。 ① 下線部dについて, この水溶液を40℃に保った場合, 硝酸カリウム をあと何g溶かすことができるか。 ②実験3の に入る数値として最も適切なものを、 次から選べ。 イ 40.0 ア 20.0 60.0 (エ) 80.0 ③ 実験4について,出てきた硝酸カリウムの結晶の質量は何gか。 (1) (2) (4) ① ② 00gの水に溶ける物質の質量 [g] 100 50 硝酸カリウム 63.9g 22.0g/ 0 塩化ナトリウム 20 40 60 水の温度 [℃]

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もし塩酸の質量を変えず濃度を変えたとしても解答のグラフになりますか?? 至急お願いしたいです🙇

5 次の問いに答えなさい。 (配点 18) うすい塩酸と石灰石,鉄と硫黄を用いて,次の実験 1~3を行った。 実験1 図1のように, 石灰石の粉末 0.5gを入れたペットボトルの中に, うすい塩酸 15 cmil が入った試験管を入れ、ふたで密閉してから電子てんびんにのせ, ペットボトル全体 質量を測定した。 次に, ペットボトルを傾け, うすい塩酸をすべて試験管から出し 石灰石の粉末と混ぜ合わせたところ、気体が発生した。この反応が終わった後,再 びペットボトル全体の質量を測定したところ, 反応前と同じであった。さらに、ペッ トボトル5本をあらたに用意し,石灰石の粉末 1.0g, 1.5g,2.0g,2.5g,3.0gに ついても、それぞれ同じように実験を行ったところ、5本とも反応の前後でペットボ トル全体の質量は変化しなかった。 ETANY 実験2 反応が終わった6本のペットボトルのふたを開け,発生した気体を逃がした後,再 びふたをしてからペットボトル全体の質量をそれぞれ測定したところ,どの場合も質 量が減少していた。 図2は,その減少した質量を発生した気体の質量と考えて、石灰 石の質量と発生した気体の質量との関係をグラフに表したものである。 Fe Fes 実験3 試験管A,Bを用意し、鉄粉 3.5gと硫黄の粉末 2.0g の混合物をそれぞれに入れ た。次に、図3のように,試験管Aを加熱しないでそのままにしておき,試験管Bを 加熱したところ、 試験管Bだけで反応が起こった。 この反応が終わった後, 試験管B の中には鉄と硫黄が結びついた黒っぽい物質ができていた。 この黒っぽい物質の質 量を測定すると 5.5gであった。さらに, ⑥ 試験管の中の物質を調べたところ,試験管 Bの中の黒っぽい物質は,試験管Aの中の物質とは別の物質であることがわかった。 図 1 ペットボトル 図 2 図3 うすい塩酸 電子てんびん 試験管A JUN 試験管 試験管B 石灰石の粉末 鉄粉と硫黄の粉末の混合物 9 2.0 発 1.8 発生した気体の質量g 1.6 1.4 1.2 1.0 0.8 0.6 0.4 0.2 +-+ 0 0 0.5 1.0 1.52.02.53.0 石灰石の質量 〔g〕

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