めに, 次の実験を行った> 物質AEは, 酸
5 種類の粉末状の A一EEについて調べるた 1
了、 リウムのいずれかである> ィー4の問いに
良| 確化鉄, マグネシウム, 鋼. 炭酸水素ナト
えなさい。
借験1) 物質A一Eを1.00gずつはかり とって別々のステ
ンレス皿にうすく広げて入れたのち, それぞれについて,
図1のように, ガスバーナーでじゅうぶんに加熱した。こ
のとき, 物質Eだけが激しく光を出して燃えた。それぞれ
の画が冷えてから, 皿の中の物質の質量を調べたところ.
表のような結果が得られた。
表
物質 A B c D 0
導環後の皿の中の物質の質量tg〕 | 1.00 | 093 | 063 | 1.25 | 167 |
(実験2) 物質B, てを別々のかわいた試験管に少量 に 図2 し 」た気体
ずつ入れた。 次に, 図2のような装置でそれぞれの
|) 試験窒をガスパーナーで加熱し, 発生した気体をし
ばらくしてから試験管に集めたのち, 気体が発生し
なくなったところで加熱をやめた。物質Bを加熱し
たときに発生した気体を集めた試験管をP, 物質て
を加熱したときに発生した気体を集めた試験答をQとした。このあと, 試和P。 Qに石
灰水を加えてよくふったところ, 試験窒Qに加えた石灰水だけが白くにごった。
| 1 [実験1)で, 表の結果をもとに, 物質Dの質量と。その物質Dをじゅうぶん加熱したとき
にだ結びついた気体の質量との比(物質D : 気体)を, 最も簡単な整数の比で表しなさい。
2 次の文は, 実験2]}で, 加熱をやめるときに行う必要のある操作について述べたものであ
る。| ]に入る適当な言葉を書きなさい。
操作 : 安全上, 加熱をやめるときには, ガスバーナーの火を消す前に
o
うち, 酸化銀と銅はそれぞれどれか。一つずつ選び., その記号を書きなさい。
.00g をステンレス皿にうすく広ばて入れ, 図1のように, ガスバー
-皿が冷えてから, 四の中の物質の質量を調べた 選ろ,
: 0才と このとき。, 加熱前の混合物3.00g に