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理科 中学生

⑷の②の,答えが4.7なんですが、なぜそうなるのか分からないので教えて欲しいです🙇‍♀️ また2枚目の写真の⑸が40になるんですが、解けなくて解き方教えて欲しいです🙇‍♀️

[観察〕 図1のように, インクで着色した水にアジサイを入れて、水面からの水の蒸発を防ぐ ために水面に油をたらした。 しばらく置いた後、図2のように茎をカミソリで切り, 縦断面のようすを観察した。 [実験] 葉の大きさや枚数がほぼ同じであるアジサイの枝を3本用意して、図3のようにワセ リンで処理を行った。 この枝を同量の水が入ったメスシリンダーに入れて、水面から の水の蒸発を防ぐために水面に油をたらし, 装置A~Cをつくった。 それぞれの装置 を日光がよく当たる風通しのよいところに数時間置いた後, 装置の水の減少量を調べ た。 表は, それぞれの装置の水の減少量をまとめたものである。 ア 装置 水の減少量 [cm²] A 3.5 イ B 1.6 (1) 観察の結果, 茎の縦断面の一部はインクの色に染まっていた。 このようすを表した 模式図として正しいものはどれか。 次のア~エから一つ選び, その記号を書きなさい。 ただし, インクの色に染まった部分を黒くぬりつぶして示している。 ウ HI C 0.4 I 図3 図1 三角フラスコ 装置A アジサイ ・油 ・水 葉の表側に ワセリンを ぬった ・油 着色した水 アジサイ 装置B 葉の裏側に ワセリンを ぬった (4) 実験の結果より,次の①,②から空気中に出ていく水の量は, それぞれ何cm²か。 その値を書きなさい。 ① 葉の裏側 ② 枝全体 図2 (2) 次の文章は, 植物の茎のつくりについて述べたものである。 ①~③に入る言葉をそれぞれ書きなさい。 観察において, インクの色に染まった部分は,根から吸収した水や水にふくまれる養分 (肥料分) などが通る管で, また,葉でつくられた栄養分が通る管を ② といい、①や② が集まった管を合わせて③ という。 (3) 根から吸い上げられた水が水蒸気となって植物の体から出ていくことを何というか。 その名称を書きなさい。 カミソリ 装置C 葉の表側と 裏側にワセ リンをぬった 」という。

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理科 中学生

地震の計算が分かりません。教えてくださると助かります🙏

# 12 190 先生 緊急地震速報は、大きなゆれが予想される地震が発生したときに出されます。 3は、地震が発生してからテレビや携帯電話などで緊急地震速報を受信する) までのしくみを模式的に表しています。 地震が発生し、震源の近くの地震話がき をとらえると、その地震の情報が気象庁に伝えられます。 気象庁はその情報を もとに、大きなゆれが予想される地域に緊急地震速報を発信します。 の近く の地震計 P波をとらえる 震源 XP波・気象庁に情報を送信 地震が発生 気象庁 Q ・地震計からの情報を受信 ・緊急地震速報を発信 図3 (3) ある地震において、裏から楽しいのところに置されてい機波をとらえました。 地震計がP波をとらえてから, テレビや携帯電話などで緊急地震速報を受信するまでの時間は5秒で た。 次の①.②に答えなさい。 ただし、この地震のP波の速さは5km/s, S波の速さは3km/sで ったものとします。 か求めなさい。 ② この地震の震源からの距離 〔km〕 と,緊急地 ① この地震が震源で発生してから、テレビや携帯電話などで緊急地震速報を受信するまで何秒かかる 震速報を受信してからS波が到達するまでの時間 [秒] との関係を表すグラフを, 定規を用いて実線 でかきなさい。 ただし、震源からの距離にかかわら ずいずれの場所でも同時に緊急地震速報を受信す るものとします。 S波 が到達す るまでの時間(秒 緊急地震速報を受信してから、 50 テレビや携帯電話など 40 -緊急地震速報を受信 20 10 20 40 60 80 100 22 震源からの距離 〔km)

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理科 中学生

この問題の答えが①250g②80cm²なのですがどうしてこの答えになるのかわからないです😣教えてください!

問題演習 1 まさるさんは、スポンジの上に置いた物体の質量と, スポンジのへこみ方 との関係を調べるために,次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 た だし,スポンジのへこみは,圧力の大きさに比例するものとする。また。 << 山梨県 > 100gの物体にはたらく重力の大きさを1とする。 <実験1> ① 図1のような, 底面積 40cm², 質 量100g で底が平らな容器Aを用 意した。 ② 図2のように, 容器Aをスポン ジの上に置き, スポンジのへこみ を測定した。 図1 容器A 面積 40cm² 表 1 容器Aに加えた水の質量 [g] 容器Aと水をあわせた質量 [g] スポンジのへこみ [mm] 3 図2の状態の容器Aに 水を50gずつ加えていき そのたびにスポンジのへこ みを測定した。 その結果を表1のようにまとめた。 <実験2 > ① 図3のような, 面積の異なる板X~ 図3 #Xx Zを用意した。 面積10cm² 板Y| 面積 20cm2 板Z THỊ TH 40cm2 (2) <実験1 > と同じ容器Aを逆さに して板の上にのせて図4のようにし て, スポンジのへこみを測定した。 その結果を表2のようにまとめた。 ただし, 容器Aに水は入れず, 板の 質量は無視できるものとする。 <実験3> ① 底が平らで容器Aより底面積が大 きい容器Bを用意した。 図2 表 2 図 4 0 50 100 150 200250 100 150 200250 300350 4 6 8 10 12 14 容器Aの質量 〔g〕 板の面積 [cm²] スポンジのへこみ [mm] [裏 容器 A スポンジ ただし, 作用 でかきなさい。 スポンジ よくでる (1) 図5は, 実験1>で, 水 150gを入れたときのよう 図5 すを表したものである。 容器Aがスポンジから受ける 力の大きさを矢印 点はとし, 方眼1目盛りは0.5Nの力の大きさを表す ものとする。 また, 容器内の水はかき表していない。 容器 A 板X 板Y 板Z 100 100 100 10 20 40 4 16 8 表 3 容器Bに加えた水の質量 [g] 0 50 100 150 200 250 スポンジのへこみ [mm] 7 8 9 10 5 6 (2) <実験1> の ② ③ と同 様の操作を行い。 スポンジ のへこみを測定した。 その結果の一部を表3のようにまとめた。 板

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