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理科 中学生

マーカーの問題がわかりません。 どなたか解説お願いできないでしょうか! 答えは、10N × 0.6m = 6J なのですが、 0.6mがどこから出てきたのか、分かりません。 よろしくお願いします!!!

(実験) I 図1のように,水平な台の上に回路を図1 0。 台車の運動と発電の関係 30 、1マ:0、16 *0.016 台車の運動と発電の関係について調べた。ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとする。 002w 6230、0と N (長野) 糸と記録テープはじゅうぶんに長く,その質量,摩擦や空気抵抗は考えないものとする。 っくった。また,質量1.0kgの台車に記録テー プと糸をつけ,糸は発電機につないだ。台車は、 傾きが一定のなめらかな斜面上に手で支えた。 2 回路のスイッチを入れずに静かに手をはなし、 台車が斜面に沿ってまっすぐに下るようすを,1 秒間に60回打点する記録タイマーを使って記録し た。P点を通過してから図2のAのような記録テ 豆電球 プーリーつき発電機 22) 電流計 電圧計 滑車 台車 記録テープ 記録タイマー P点 スイッチ ープの一部が得られた。 3 回路のスイッチを入れて、(2と同様にして台車 が斜面を下るようすを記録した。P点を通過して から図2のBのような記録テープの一部が得られ 90 cm 120 cm た。 4 3で,電圧,電流が安定したときの値と,その図2 間に台車が100cm下った時間を表に記録した。 打点 記録テープ 表 A be●● 電圧(V) 電流(A) 時間(秒) 1.2 0.3 5 B pooo● 4.0 cm P点 (1) P点を通過してから6打点ごとの時間間隔は何秒か,小数第1位まで求めよ。 2) 実験の2で,Aの4.0cmの区間の平均の速さは何cm/sか,整数で求めよ。 (3) 実験の3で, Aと比べてBの打点の間隔が短くなったのはなぜか,その理由を「実験の国では台車の位置エネル ギーの一部が」に続けて簡潔に説明せよ。 O4) 実験の国で、台車が100cm下る間の発電の効率を考えた。 0 この間に発電した電気エネルギーは何]か,小数第1位まで求めよ。 2 この間の発電の効率は何%か, 整数で求めよ。

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理科 中学生

中学理科の力の計算の問題です。 全体的に分かりません。 付属の解答も添付してあります。 マーカーで引いた部分が特に分かりません。 どなたか教えてください。よろしくお願いします。

ゴムひもを単独で自然の長さから1 cmのばすのに必要な力は何Nか。 四捨五入して, 整数 入試 【実験1】 自然の長さが22 cmのばねとそれより長いゴムひもを用意 し, おもりにばねとゴムひもとをつけて引っ張る実験をした。 図1 2.4 N 次の文章を読んで, 各問いに答えなさい。 〈洛南高) 【実験II】 テッ おもり ばね KOOO00 ほねばかり 水中 ばねとゴムひもは, それぞれ30 cm のびるまではのびと加 わる力は比例することがわかっている。 まず, 図1のようにつないで, ばねばかりをゆっくり水平に 引っ張るとばねののびが 12 cm になったときおもりが動き 始めた。図2は,そのときのばねののびと引く力の関係を示 したものである。おもりと台の間にはたらく摩擦力の最大力 は68 Nで, ばねとゴムひもが引く力の合力がこれを越える とおもりが動き出すと考えられる。 考面 【実験I ゴムひも Nを の内 ップ な間 図2 【実験 80 ば 70 B 60 引 50 カ 40 N 30 20 10 ゴムひもの自然の長さは何cm か。 四捨五入して, 整数 で答えよ。 0 0 4 6 8 2 ばねののび (cm} (10 12 1 へ で答えよ。 一 次に,ばねとゴムひものつなぎ方を変えて,ばねばかりをあ る力で引くと,図3のように, おもりは壁から 50 cmのと ころに静止していた。 図3 50 cm ばね ばねばかり ○0000 0 ゴムひも 図3の状態からばねばかりを右に動かすと, おもりが動き出した。このときばねは何 cmのび ていたか。四捨五入して, 整数で答えよ。 図3の状態からばねばかりを左に動かすと, おもりが動き出した。このときばねば何Cmv ていたか。四捨五入して, 小数第一位まで答えよ。

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理科 中学生

理科です エがわかりません解説お願いします

w~ 大きさは考えないものとする。 また, 糸は伸び縮みしないものとする。 10 か の2.トマス紙につけたと 3. 1. a a (実験1) 図1のように, おもりにつけた糸を滑車を通して 滑市 モーターにつなぎ、真上に30m持ち上げる時間を測 定した。表は、おもりの重さと持ち上げるのにかかっ 日日 a に a to-モーター ビー b b b 糸 b おもり d d d た時間をまとめたものである。 c計 JC 3.0m C C NKト→丁 手前から奥 さ 奥から手前 下から上 上から下~ J 図1 J:S=W は,(実験2) において, クリップP, Qと接する部分のエナメル線の被膜をすべて 次の はがしたときのコイルが受ける力とコイルの回転についての考察である。文中の( X ), ( Y )に 表 おもりの重さ(N) 最も適するものをそれぞれの選択肢の中から一つずつ選び, その番号を答えなさい。 0.5 0.7 0.9 1.1 持ち上げるのにかかった時間[秒) 3.0 4.2 5.4 6.6 クリップQ クリップQ b ア d a 【実験2) 図2のように,モーターの原理を理解するため コイル クリップP b クリップQ 6t に,木板の上にN極を上にした磁石を置き,立て 大 a 磁石 たクリップP, Qの柱にエナメル線で作ったコイ N極、 a b ルをのせた。クリップPを電池の- 極に, クリッ d ウ マイナス 「コイル b C S極 C クリップP クリップP プラス プQを+極につなぎ, クリップと接する部分のエ ナメル線の被膜のはがし方を変えてコイルの動き を観察した。なお,コイルを流れる電流の向きは の数は 『新 図 4-1 木板 図4-2 図5 - 極 + 極 コイルのaからbの部分において, 図4-1 では, 流れる電流の向きはa→b, 次回から受ける a→b→c→dである。 力の向きはアであるとすると, 図4-2の状態では, 流れる電流の向きと磁界から受ける力の向き 出 電池 図2 はそれぞれ(x )となる。 トー (実験1]より,このモー名での仕事率は何W7 0.5 このことから、(実験2] でコイルが回転し続けるための工夫として, 回転の途中でコイルに電 「かoその値を書きなさい。 0 3医 流が流れないようにすることを考える。図5は,図2のコイルをクリップP側から見たものであ る。図5のように,コイルが回転によって動く角度をxとし, xの値の範囲が( Y ) のときに 図3のように,水平な床に固定した斜面を使って, 0.9N 0.5W おもりを[実験1)で用いたモーターで, 床から3.0mの 滑車 糸 おもり モーター 電気が流れないようにすると, 連続して回転させることができると考えられる。 まで持ち上げたとき,次の(i), (i)は〔実験1]で0.9N 2. a→ b, ウ 3. b→a, イ 4. b→a, ウ もりを用いたときの結果と比べてそれぞれどのように 1. a→b, イ Xの選択肢 と考えられるか。最も適するものをあとの1~5の中 0.9N の 2. 90°SxS270° これぞれ一つずつ選び, その番号を答えなさい。ただ 1.0°SxS180° 3.0m Yの選択肢 もりと斜面の間の摩擦は考えない 3. 180°SxS360° a020 4. 0°ハ×ハ 90°, 270° < x< 360° 床

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理科 中学生

(1)の速さの求め方が分かりません、 解説お願いしますm(_ _)m

ーについて調べるため,次の[実験1] と(実験2] を行った。 なお,(実験1]と[実験2〕では,金属球にはたらく摩擦カや空気の抵抗は無視できるものと する。 (実験1] 0 目盛りを付けた直線状の2本のレールを組み合わせて,図1のような斜面と水平面 S e) 表2は,(実験2] で, 金 属球を置く高さと金属球の質 量を変えたときの定規の移動 距離をまとめたものである。 表2 25gの金属球 50gの金属球||100gの金属球 がなめらかにつ 4.0 cm 高さ10cm 1.0 cm 2.0 cm ながる装置をつ 図1 4.0 cm 8.0 cm 高さ20cm 2.0 cm 斜面 16.0 cm 8.0 cm くった。 ② 25gの金属球 を、水平面から 高さ40cm 4.0 cm 金属球 目盛りを付けたレール 高さ 次の(1)から(3)までの問いに答えなさい。 (1)図4は,(実験1)で,10cmの高さになるように金属球を斜面 上に置いて手を離したとき,横軸に金属球から手を離してからの 時間(s) を,縦軸に金属球の速さ[cm/s]をとり,その関係を グラフに表したものである。このとき,金属球が水平面を運動す るときの速さV[cm/s] を求めなさい。 また,(実験1)で,金属球を置く高さが20cmのとき,金属球の 速さはどうなるか。横軸に金属球から手を離してからの時間[s)を,縦軸に企属球の速さ (cm/s) をとり、その関係を図4のグラフに書き加えたものとして最も適当なものを,次のアからエまで の中から選んで,そのかな符号を書きなさい。 図4 2V 速 さv (cm/s) の高さが10cmと 水平面 なるように,斜面上に置いて,1秒間に10回の割合で発光するストロボスコープの光 を当て,静かに手を離した。このとき,ストロボスコープの光が当たったときの金属 球の位置を記録した。 ③ 金属球を置く高さを20cm, 40cmに変えて, ②と同じことを行った。 の 金属球の質量を50g, 100gに変えて,②, 3と同じことを行った。 0 時間(s) 表1は,(実験1)の②と③で,ストロボスコープの光が当たったときの金属球のそれぞれの位 置を,斜面上で手を離した位置からの移動距離として順に示したものである。 表1 エ ウ 2V 2V ア 手を離してからの時間(s) 2V 速 さ vト-- (cm/s) 0.0 0.3 0.5|0.6 2V} -- 0.4 0.7 さ v 【cm/s) 0.8 0.9 さ y 手を離した位置高さ10cm からの移動距離高さ20cm| 0.0 [cm) 0.0 2.0 8.0 18.0|31.5| 45.5| 59.5| 73.5 87.5| 101.5 Vト (cm/s) [cm/s) 時間(s) 18.0| 32.0| 50.0|70.0| 90.0|110.0| 130.0 0 2.0 8.0 0 時間(s) 0 時間(s] 高さ40cm 0 時間(s) 振 ッ 0.0 2.0 8.0|18.0| 32.0| 50.0| 72.0|98.0|126,0| 154.0

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