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理科 中学生

(7)教えてください

理科(化学8)学習診断テスト·入試対策フリント 3年( )組名前( へ マグネシウム粉末を図のような装置で加熱して空気中の酸素と化合させる実験をしました。 表はマグネ シウムの質量と、加熱後の物質の質量との関係を表したものです。次の各問いに答えなさい。 『ダシウ 0.9 1.2 マグネシウム粉末の質量(g) 加熱後の物質の質量(g) 0.3 0.6 0.5 1.0 1.5 2.0 ロ(1)この実験のように物質が酸素と化合することを何と言いますか。名称を答えなさい。 ロ(2) マグネシウムが空気中で酸素と化合するときの化学反応式を書きなさい。 マグネシウムの質量Xと化合した酸素の質量Yとの関係を表したグラフを次のア~オから選び、 記号 ロ (3) で答えなさい。 Y Y X ウ ア 3こ2~ ロ(4)マグネシウム1.50gと化合する酸素は何gですか。数値を答えなさい。 ロ(5) 1.20gの化合物を得るためには、何gのマグネシウムが必要ですか。数値を答えなさい。 マグネシウム粉末4.8gをステンレス皿に入れ加熱したが、一部のマグネシウムが酸化されず、加熱後 ロ (6) の物質の質量は7.0gであった。マグネシウム粉末4.8gのうち酸化されたのは何%か、小数第1位を四 捨五入して、整数で答えよ。 銅を用いて同じような実験を行ったところ、0.40gの銅を反応させたとき生じた化合物の質量は0.50g ロ(7) でした。同じ質量の酸素と反応する銅とマグネシウムとの質量比を求めなさい。 2Mg0|3 g 2Mg tOr 1.de %銅:マグネシウム=8 3 g 小計 0.728 69

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理科 中学生

(4)教えてください

理科(地学の)学習診断テスト·入試対策フリント )組 名前( 3年( 空気のかたまりは、100m上昇するごとにその温度が約1°℃ずっ下がり、露点に達すると、それ以後 は100m上昇するごとに約0.5°℃ずっ下がります。 また、空気が下降するときは、100m下降するごとに 約1℃ずつ上がります。下の図のように、南の山ろくで温度20℃、 露点15℃の空気が、山の斜面に沿っ て吹きあがり、この空気が山頂に達したときの温度は5℃でした。その後、山頂をこえて北の斜面に吹 き降りました。雲に変化した水蒸気はすべて降水として南の山ろくに流れ落ちたものとします。あとの各 問いに答えなさい。 表 気温(℃) 的和水蒸気量(g/m 0 5 10 15 20 25 30 4.9 68 9.4 128 17.3 23.1 30.3 c 表2 乾湿計による湿度表 乾球の読み 乾球と翌球の目盛り読みの差(℃) 00 1.0 2.0 3.0 4.0 64 hicu 13 81 71 20 100 91 81 600 19 100 90 72 63 18 100 90 80 62 (80) 南の山ろく 20 (南と北の山ろくの高さをormとする。) 北の山ろく 61 17) 16 100 90 70 79 69 59 100 89 89 15 100 78 68 58 (1) この空気の南の山ろくにおける湿度は何%ですか、四捨五入して整数で答えなさい。 (2) この空気が山の斜面を吹き上がるとき、雲が発生する高さは何mですか。 この山の高さは何mですか。 山頂を越えて北へ吹き降りた空気が、高さ500mになったときの温度と湿度は、それぞれいくらですか。 (分温度はA群から、湿度はB群から選び、記号で答えなさい。ただし、B群については最も近い値を選び なさい。 ウ 21℃ ウ 30% A群 ア 13℃ イ 17℃ エ 25℃ オ 29℃ オ 50% B群 ア 10% 、ある空気が高さ800mに達したときの湿度は80%で、 気温は17°℃でした。乾湿系の湿球側の温度は、 何℃を示していましたか。表2を参考にして求めなさい。 イ 20% エ 40% UOm B群 249 15 m m 小 s 図

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理科 中学生

◻1.2教えてください

V 中3学力テスト 全学年 理科 開画は、P1かPまでに、1から10番まであります。 著えは、すべ川紙の解答紙に書き人れなさい。 は、ア、ィ.ウ などの記りで書きなさい。ただし、問題によっては、ことばや数字で書くものもあります。 注意 33 それは間いに示されたように書きなさい。 |1 次の実について、 いに答えなさい。 右の図1のように、LED(発光ダイオード)を並べた光源から凸レンズまでの 川離を変化させせて、はっきりした像ができるようにスクリーンを動かし、そのと きの当レンズからスクリーンまでの距離と、 像の大きさを表にまとめた。 表光から凸レシズまでの 離(cm) 当レンズからスクリーンまでの離(em) 図1EDを た先 10 12 15 18 先学行 15 12 10 の大きさ(m) 19 6 4 3 スクリーンに映った像を何といいますか、書きなさい。 問2 スクリーンに映った像について説明した次の文の①~3の )に当てはまる図やことばを.それぞれアーウから選びなさい。 スクリーンに映った像を凸レンズ側から見ると、 像は ①(ア ィ目ゥ)のように見え,凸レンズの下 半分を、光を通さない黒い紙でおおうと、 像の形は(2(ア下半分が消え 像の明るさは3[ア 明るくなった 上半分が消え 変わらず)。 ウ イ ィ暗くなった 変わらなかった)。 ウ してうっか2く LP点 西レンス 間3 光源から凸レンズまでの距離が15cmのとき、右の区図2のように光源のP点" 図2 を出て凸レンズの中心線上のQ点を通った光が像をつくる位置をで示しなさ い。ただし、1日盛りは1cm とし、光は当レンズのわ心線上で屈折するもの とする。また。像の位置を求めるために作図に用いた線は消さすに残しなさい。 レンズの軸(光輪) 占レシズの中心 問4 この実験で用いたものと同じ凸レンズを使って、 LED1個を光軸上に置き、 図3のような仕組 みの照明装置をつくった。レンズを通った光が光軸に平行に進み、広がらずに遠くまで届くように するには、LEDと凸レンズの中心との距離を何 cmにするとよいですか、 書きなさい。 43 古レンズ 電源 LED 軸 2次の実験について、 問いに答えなさい。 豆電球 次のの~3の手順で実験を行い。 結果を表にまとめた。 のうすい塩酸とうすい水酸化ナトリウム水溶液を表のように体積をはかり、それぞ れ4つのピーカーA~Dに入れ, よく混ぜ合わせて反応させた。 2 ピーカーAの水溶液を試験管に少量とり, 緑色のBTB溶液を少量入れ、 色の変 化を調べた。次に, 右の図のような装置で3Vの電圧を加えて水溶液に電流が流れ るかどうかを調べた。 3 ピーカーB~Dについても②と同様に調べた。 図 電源装置 ステンレス Felthoortu.o の電極 メ0-5 水溶液 電流計 問1 酸の水溶液とアルカリの水溶液を混 ぜ合わせると起きる,たがいの性質を 打ち消し合う反応を何といいますか。 書きなさい。また。 この反応を化学式 を用いて表しなさい。 表 ピーカーA ビーカーB ビーカーC ビーカーD うすい塩酸(cm') うすい水酸化ナトリウム [cm') BTB溶液の色 電流 10.0 10.0 10.0 10.0 8.0 16.0 24.0 32.0 黄色 黄色 緑色 青色 流れた 流れた 流れた 流れた 2中性になったピーカーCでも電流が流れたが, ピーカーCにあるイオンをすべて化学式で書きなさい。 277ア テで冷れた ビーカーA~Cの水溶液から, それぞれ塩をとり出すための操作と、 その操作によって塩を純粋な物質としてとり出すことができる水溶液 の組み合わせとして適当なものを、右のア~エから選びなさい。 ア イ ウ 操作 水を蒸発させる水を蒸発させる冷却する 冷却する 水溶液 A. B, C A A, B, C A この実験で使ったうすい塩酸の濃度を0.5倍にして同じ実験を行うと, BTB溶液の色を緑色にするには, この実験で使ったう 水酸化ナトリウム水溶液を何cm'加えればよいですか、 求めなさい。 10- 0うでかわかのさ

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(4)教えてください

理科(地学の)学習診断テスト·入試対策フリリント 3年( )組名前( 空気のかたまりは、 100m上昇するごとにその温度が約1°℃ずつ下がり、 霧点に達すると、 それ以後 は100m上昇するごとに約0.5℃ずつ下がります。 また、 空気が下降するときは、100m下降するごとに 約1℃ずつ上がります。 下の図のように、 南の山ろくで温度20℃、露点15℃の空気が、 山の斜面に沿っ て吹きあがり、この空気が山頂に達したときの温度は5℃でした。その後、 山頂をこえて北の斜面に吹 き降りました。霊に変化した水蒸気はすべて降水として南の山ろくに流れ落ちたものとします。 あとの各 問いに答えなさい。 200 表 気温(℃) 的和水蒸気量(g/m? ) 図 10C 0 5 10 15 25 23.1 20 30 4.9 68 9.4 128 173 303 5c (0 CcC 表2 乾湿計による湿度表 乾球の読み 乾球と混球の目盛り読みの差(℃) 00 1.0 2.0 3.0 40 64 hco 72 20 100 91 81 90 5com 13 19 100 81 18 17 63 62 70 100 90 80 71 南の山ろく 2と北の山ろくの高さをOrmとする。) 北の山ろく 100 (80) 89 90 61 16 100 79 69 59 15 100 89 78 68 58 (1) この空気の南の山ろくにおける湿度は何%ですか、四捨五入して整数で答えなさい。 (2) この空気が山の斜面を吹き上がるとき、雲が発生する高さは何mですか。 A この山の高さは何mですか。 山頂を越えて北へ吹き降りた空気が、高さ500mになったときの温度と湿度は、それぞれいくらですか。 (分温度はA群から、 湿度はB群から選び、記号で答えなさい。ただし、日B群については最も近い値を選び なさい。 A群 ア 13℃ イ 17℃ ウ 21℃ エ 25℃ オ 29℃ B群 ア 10% イ 20% ウ 30% ェ 40% オ 50% ある空気が高さ800mに達したときの湿度は80%で、 気温は17℃でした。乾湿系の湿球側の温度は、 何℃を示していましたか。表2を参考にして求めなさい。 B群 m|(29 15 ℃ m う 小計

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