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理科 中学生

このプリントの書いていないところを教えて欲しいです💦お願いします🙏

*:30 質量の異なる小球を使って、図1のような実験を行い、 結果を グラフにまとめた。実 験で使った小球Aは20g、小球Bは10g、 小球Cは量り忘れてしまった。 図1 (1)小球Aを20cmの高さから転がした時、木片が 動く距離は何cmか。 ものさし 小球 た- 30 cm 木片 カーテン 20 cm : 10cm= 60-ズ レール (2)小球Bを60cmの高さから転がした時、 木片が 動く距離は何cmか。 基準面 ものさし 40 30 60cm: *球A 20 (3)小球Aを使って実験した時、木片が50cm動 いた。小球は何cmの高さから転がしたと考え られるか。 球B 10 4 球C 0 0 20 40 小球の最初の高さ (4)小球Bを使って実験した時、 木片が12. 5cm動いた。 小球は何cmの高さから 転がしたと考えられるか。 20 = 10 = ス ズ -12.5 ズ= 25cm (5)小球Cの質量は何gと考えられるか。 (6)実験より、小球の転がす高さと、 木片の移動距離にはどのような関係があると言えるか。 て例例の関係 (7)実験より、小球の質量と木片の移動距離にはどのような関係があると言えるか。 tt作りの関係 次の図をみて答えなさい 恒星 (1)太陽のように自ら光る天体を何というか。 (2)(1)の天体が無数に集まっている図のような天体を何というか。 (3)(2)にはおよそ何個の(1)が含まれているか。 (2000万 2000億 2000兆) (4)太陽が所属する (2) の名前を答えなさい。 銀系 (5)(4)の大きさはおよそ何万光年か。 /0方光午 (6)光年とはどのような距離ですか。 (7)現在使われている星座の数は何個か。 (8)宇宙の始まりの爆発を何というか。 光の連さで1年意むキョツ 88 コ ビッグパン あと、ワークで作囲をやっておきましょう。 それから、 Cテストの水圧浮力もりべんじしましょう。 木片の移動距離

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理科 中学生

答えを全部教えてください。至急でおねがいします。

5 火山や地層, 岩石について調べた。 あとの問いに答えなさい。 〈調査1〉 図1 1 火山Pは, 現在は活発に活動していないが, 数百年前に噴火し, 大量 の火山灰を噴出した。 X [2 数百年前の噴火によって噴出した火山灰は, 火山Pの。火口付近に吹 いていた風の影響で, 火山Pの西側に比べて東側に厚く降り積もった。 3 図1は, 火山Pのふもと付近に露出していた。火山岩の組織を観察し, スケッチしたものである。 人 (1) 火山Pのようにおおむね過去1万年以内に噴火したことがある火山,および現在活発に活動している火山 は何とよばれるか, 書きなさい。 (2) 下線部①の風が吹いていた方向として適するものを, 次のア~エから1っ選び, 記号を書きなさい。 ウ 北から南へ ア 東から西へ イ 西から東へ エ 南から北へ (3) 降り積もった火山灰が長い年月をかけて固まってできた岩石は何とよばれるか, 書きなさい。 (4)下線部②の火山岩のつくりは,斑状組織とよばれている。 図1のXとYの名称にふれながら, 斑状組織の 特徴を書きなさい。 く調査2〉 [] 図2は、 火山P付近の地下に広がる地層や岩石のようすを模式的に表したものであり, 地層群Aは 中生代に, 地層群Bは古生代に堆積した地層の集まりである。 なお, 地層の逆転はなかったものとす 2 地層群Bからはサンゴの化石が多く見 図2 つかっている。 地表 地層群 3 火成岩体Gは, 地下深くのマグマが上 昇し, 地層内で冷え固まった火成岩のか 断層F A 地層群 たまりである。 地層群 A [4 断層Fは, 水平方向からの力がはたら 日 いてできた, この地域では唯一の断層で 地層群 ある。 日 火成岩体G 火成岩体G 5 地表は火山灰や植物におおわれている。 (5) 地層群Aが堆積した当時に生息していた生物として適切なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号を書き なさい。 アサンヨウチュウ イアンモナイト ウ ビカリア エ フズリナ (6) 地球の誕生は今から約46億年前であり, 古生代は今から約5.4億年前に始まった。地球の誕生が今から100日 前だったとすると,古生代の始まりは今から何日前になるか, 小数第1位を四捨五入し, 整数で求めなさい。 (7) サンゴの化石が含まれていることから, 地層が堆積した当時, この場所がどのような環境であったと考え られるか,書きなさい。 (8)地層群A, 地層群B, 断層F, 火成岩体Gは, どのような順序でできたと考えられるか, 記号を古い方か ら並べなさい。 K数英出版

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理科 中学生

⑵から⑸が分かりません。 教えて欲しいです。

(1)水平面上にあった40gの小球を水平面から20 cm の 3次の実験について,あとの問いに答えなさい。ただし,小球にはたらく摩擦や空気の抵抗 の質量の異なる小球に変えて, 2の操作をくり返した。 の水平面からの高さがそれぞれ5cm, 10 cm, 15 cm, 第 ていこう 度 2 は考えないものとする。 日 第 3 しょうとつ いた木片に衝突させる装置をつくった。 日 レール 第 4 m の位置で、質量10gの小球をはなし,木片に を空させ、木片が移動したそれぞれの距離を測定した。 水平面からの 小球の高さ 木片 日 きょり 30° 5 DE 記号 水平面 ものさし 日 図2は,その結果を示したものである。 (図2) 20 E さまで押し上げたとき,手が重力にさからってした仕事 の量は何Jか,求めなさい。ただし, 100gの物体には たらく重力の大きさを1Nとする。(9点) [ 40g 15 30g 10 20g (2)(1)でレールに沿って小球を押し上げるときに必要な力は 10g 何Nか,求めなさい。(9点) 0 5 10 15 20 0.15 (3)小球をはなす高さを15 cm にしたときの,小球の質量 と木片の動いた距離の関係を,図2をもとにして右のグ 水平面からの小球の高さ [cm] 20 か ラフに描きなさい。 (9点) 15 4)図1の実験装置を使って, 水平面からの高さが18 cm の 位置で25gの小球をはなし, 木片に衝突させたとき、 木片が移動する距離は何 cm になると考えられるか,求離 10 具の cm 5 めなさい。(10点) 5実験で、小球のもつ力学的エネルギーは,小球をはなし てから木片に衝突する直前まで一定に保たれている。 レ 0 0 10 20 30 40 小球の質量 (g) ール上を運動している小球のもつ位置エネルギーが, 力学的エネルギーの3分の1のとき, 小球のもつ運動エネルギーは, 位置エネルギーの何倍か,書きなさい。ただし, 水平面上に おける小球のもつ位置エネルギーを0とする。 (9点) ](徳島-改) 木片の移動距離〔】 木片の移動距

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理科 中学生

解いている所は合ってるか、解いてないところ(3)と(4)は答えを教えてください🙏🙇‍♀️

質量パーセント濃度 濃度を求める間題 ヒント 質量パーセント濃度 [%] = 溶質の質量 [g] ÷ 溶液の質量 [g] × 100 (1)食塩 15g がふくまれている食塩水100g の濃度は何%か。 硬賀 1 15 JO0 * 100 = 15 15%. (2)食塩 3g がふくまれている食塩水 150g の濃度は何%か。 X1802 = 2 (3) 水 90g に食塩 10gをとかしてできる食塩水の濃度は何%か。 2/% 750秒 10_x100 = 10 100 (4)水 138gに食塩 12gをとかしてできる食塩水の濃度は何%か。 90+10= 100 10%. 138412=150 (5) 20%の食塩水 100g に, 水100g を加えてできる食塩水の濃度は何%か。 190 - 8 8% 28 x100 - 10 00%. 100×0、2= 20 (6) 25%の食塩水 80gに, 水45g を加えてできる食塩水の濃度は何%か。 X108 2009 80×0.25=20 204 x769"。 1段5 4 (6 2 溶質の質量を求める問題 ヒント 溶質の質量 [g) (1) 15%の食塩水 100gにふくまれている食塩の質量は何gか。 質量パーセント濃度 [%] + 100 ×溶液の質量 [g) 100 x 0、15 - 15 (2) 25%の食塩水 60g にふくまれている食塩の質量は何gか。 つ、ち 60 x0、25= 15 (3)水 95g に食塩をとかして5%の食塩水をつくるとき, 必要な食塩の質量は何g か。 100 50 (4)水 132gに食塩をとかして12%の食塩水をつくるとき, 必要な食塩の質量は何g か。 12 ニ 100 73-g+28 3 溶媒の質量を求める間題 ヒント 溶液の質量 [g] = 溶質の質量 [g] -質量パーセント濃度 [%] × 100 (1) 食塩 15gに水を加えて 15%の食塩水をつくるとき, 必要な水の質量は何gか 15 ミ15×10 - 100 J00g円 (2) 食塩 12gに水を加えて 25%の食塩水をつくるとき, 必要な水の質量は何gか。 12ーx 48

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理科 中学生

化学変化の問題です。 (3)(4)の解説をお願いしたいです。

(実験1) では,水素と酸素が化合して液体ができた。このときの化学変化を表す化学反応式を書き なさい。 / 気体の反応について調べるため, 水素や酸素を用いて, 次の[実験1)から(実験3〕 までを行った。 412t0212120 の 図1のように,点火装置をつけた丈夫な ポリエチレン製の袋の中に,水素 20cm' と (実験1) 図1 3 (実験2) で用いた酸素の体積をOcmから50cm'までの間でさまざまに変えて, [実験2〕 と同じこと を行った。このとき, 酸素の体積と, 反応後の袋の中に残った気体の体積との関係はどのようになる か。横軸に酸素の体積を, 縦軸に残った気体の体積をとり, その関係を表すグラフを, 解答欄の図2 に書きなさい。 ピンチコック ポリエチレン製の袋 酸素 10cmを入れた後,ピンチコックでゴ ゴム栓 ム管を閉じて、袋の中の気体がもれないよ うにした。 の 点火装置を用いて気体に点火した。 3020(にTる O4) (実験3〕 の後, 袋の中に残った気体の温度が室温まで下がってから, その体積を測定した。このと き,袋の中に残った気体の体積は何 cm°か。最も適当なものを, 次のアからカまでの中から選んで, そ 点火装置の意極 (00 (実験1) と同じ丈夫なポリエチレン製 の袋A, B, C, Dを用意した。 の 図1と同じ点火装置をつけた袋Aに, 水 素 60cmと酸素15cm'を入れて, ゴム管を閉 じた後,点火装置を用いて気体に点火した。 3 図1と同じ点火装置をつけた袋Bには水素 60cm' と酸素 25cm'を, 袋Cには水素60cm'と 酸素 35cmを,袋Dには水素 60cm、 と酸素 45cm'を入れて, ゴム管を閉じた後,点火装置を 用いて、それぞれの袋の気体に点火した。 (実験2) の 点火装置 のかな符号を書きなさい。 ゴム管 ただし、酸素は空気の体積の21%を占めており,空気中の酸素以外の気体は水素と反応しないものb0 1 とする。 (3 ア 79cm イ 88cm ウ 97cm エ 118cm オ 129cm カ 136cm 42 隊(coom年のC2- 2 19つ H2 次の図は,地下のごく浅い場所で発生した地震について,地点Aにおける地面の揺れを地震計で記録 したものの一部であり,図中の×ははじめに観測された小さな揺れを, Yは後から観測された大きな福 れを示している。また, 次の表は,この地震の揺れを観測した地点B~Dにおける, 震源からの距離と 図中のX.Yのそれぞれにあたる揺れが始まった時刻を示したものである。これについて, 次の問いに 12(8+ 12 8 (実験1) と同じ丈夫なポリエチレン製の袋Eを用意した。 の 図1と同じ点火装置をつけた袋Eに, 水素 60cm' と空気 100cmを入れて, ゴム管を閉じ た後,点火装置を用いて気体に点火した。 (実験3) の (実験1) では, 大きな音がして袋がしぼみ, 袋の中には気体は残らず, 反応で生じた液体だけが残 っていた。 (実験2)と(実験3] では, 袋の中に気体と反応で生じた被体が残っていた。 表は,(実験2] の後, 袋の中に残った気体の温度が室温まで下がってから, その体積を測定し,まと 答えよ。 震源から の距離 Xにあたる揺れが 始まった時刻 10時53分52 秒 Yにあたる揺れが 始まった時刻 地点 B 84km 10時54分04秒 めたものである。 Www- 10時53分54秒 10時54分08 秒 C 98km 表 X Y D 42km 10時53分46 秒 10時53分52秒 袋 反応前の袋の中の水素の体積 [cm'] |反応前の袋の中の酸素の体積 [cm'] 反応後の袋の中に残った気体の体積 [cm'] A B C D 60 60 60 (1) 図中のX.Yの揺れをそれぞれ何というか, それぞれ漢字で書け。 1×8 15 25 35 45 30 10 5 15 Q(2) 地震に関して述べた文として最も適当なものを, 次の(ア)~ (エ)から1つ選べ。 (ア) ある地震で発生したP波とS波では, S波の方が,同じ岩石中を1km進むのに要する時間が長い。 (イ) 日本付近で起こる地震の震源は, すべてプレートとプレートの境目に分布している。 (ウ) 一般に,マグニチュードは震央に近いほど大きく, 震央から遠ざかるほど小さくなる。 (エ) 震度は, 0から7のうち6と7がそれぞれ弱と強に分けられた 10階級で表される。 次の問いに答えなさい。 O (1)[実験1] から [実験3〕 までで用いた水素や酸素は, 物質の化学変化によって発生させることがで きる。水素を発生させる実験方法をX, 酸素を発生させる実験方法をYとしたとき, X, Yの実験方法 としてそれぞれ最も適当なものを, 次のアからオまでの中から選んで, そのかな符号を書きなさい。 ア 亜船にうすい塩酸を加える。H2 イ 硫化鉄にうすい塩酸を加える。Hes ウ 塩化アンモニウムと水酸化バリウムを混合する。 ア>も=ア エ 二酸化マンガンにうすい過酸化水素水(オキシドール) を加える。02 オ 炭酸水素ナトリウムを加熱する。0s (3) この地震において, 地点Aでは図中のXの揺れが8秒間続いた。表から考えて,震源から地点Aまで の距離は何 km か求めよ。ただし, 地点A~Dの標高はすべて等しく, 地震の波はどの方向にも一定の 速さで伝わるものとする。

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