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理科 中学生

(1)の①と(2)が分かりません

「回目 日 2回目 月 日 3回目 月 日 100 100 100 3 亜鉛,銅,マグネシウムの3種類の金属板を1枚ずつ用意した。3種類の金属板から異なる2枚を選んで, 図の ように金属板A, Bとして光電池用モーターにつなぎ,うすい塩酸に入れたところ, いずれの組み合わせでもモー ターが回った。次の表は2枚の金属板A, Bの組み合わせとモーターが回っているときの金属板のようすをまとめ たものである。 金属板の組み合わせ 金属板のようす A 亜鉛 泡を出して金属板が溶けた B 銅 表面から気体が発生した A 亜鉛 表面から気体が発生した B マグネシウム 泡を出して金属板が溶けた 光電池用モーター (弱い電流でも回るモーター) うすい塩酸 A 銅 表面から気体が発生した II B マグネシウム 泡を出して金属板が溶けた 口(1) この実験は,化学電池について調べるためのものである。 口D 化学電池とは,どのような装置のことか。簡潔に書きなさい。 口2 化学電池や乾電池のように,再利用ができない電池を何というか。 口(2) Iの組み合わせで, 金属板Aからは,亜鉛が電子を2個失い亜鉛イオンとなってとけ出している。亜鉛イオ ンをイオンを表す化学式で表しなさい。 日 日 金属板B 金属板A

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理科 中学生

(2)の②が分かりません! 分かりやすく説明してください…!<(_ _)>

スタンド 問ハ 八試回 につ しつ →解答 p.18 高 図1 図2 「次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。ただし, 質量100 gの物体にはたらく重力を1Nとし, ひもと動滑車 の間には,摩擦力ははたらかないものとする。また, 動滑車 およびひもの質量は, 無視できるものとする。 実験1 図1のように, フックのついた質量600gの物体を ばねばかりにつるし, 物体が床面から40cm引き上が るまで,ばねばかりを10cm/sの一定の速さで真上に 引き上げた。 実験2 図2のように,フックのついた質量600 gの物体を 動滑車につるし, 物体が床面から40 cm引き上がるまで, ばねばかりを10cm/sの一定の速さて に引き上げた。 :ゆ ばねい ーばねばかり ひも (新潟) ひも 一動動二 フック フック 物体 -物体 40 cm 40 cm 床 床 (1) 実験1について, ①ばねばかりを一定の速さで引き上げているとき, ばねばかりが示す値は何N た,②物体を引き上げる力がした仕事は何Jか。 (2) 実験2について, ①ばねばかりを一定の速さで引き上げているとき, ばねばかりが示す値は何N た,@物体を引き上げる力がした仕事の仕事率は何Wか。 (3) 物体を引き上げる実験1,2における仕事の原理について, 「動滑車」という言葉を用いて書け。 (1) の N2 J(2) 0 Nの

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理科 中学生

至急です!! 【4】の(3)の選択肢エについてなのですが、塾で質問したところ、塩化亜鉛が個体として残るので当てはまらないと言われたのですが、塩化亜鉛は電離して水溶液中にイオンとして存在するので個体は残らないのではないですか、、? また、個体として残るならなぜ電離しないんです... 続きを読む

【4】 図1は、うすい塩酸に銅板と亜鉛板を入れたものい。 である。図2は、備長炭に食塩水を染み込ませた ろ紙を巻き、それをアルミニウムはくで覆ったも のである。以下の問いに答えよ。 1) 図1で、電流の流れる向きはア·イのどちらか。 図1で、亜鉛板では次のような変化が起きて、 e-が放出された。これを、イオン式を使って 表すと、 2) 電流計 Lnうずい塩酸 + Zn 又aCl+H 図1 Zn Zn2+ 2e となる。これにならって、銅板で起こった変化をe~を用いてイオン式で表せ。 Cu?t+ 20→ Cu 3) 図1について、最も適切なものを次のア~エから全て選び、 記号で答えよ。 亜鉛板と銅板の面積をそれぞれ2倍にすると、生じる電圧が大きくなる。 イ.うすい塩酸の代わりに、食塩水を使っても電圧が生じる。 銅板を鉄板に代えると、 電流の向きが逆になる。 しばらく電流を流したあとのビーカーの中の液体を加熱していくと、 あとには何も残らない。 En, H,ce- アルミニウムはく NS 2。

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4番の出し方が分かりません。教えてください🙏

5中和と金属の反応·イオンの数の変化 2種類の水溶液P.Qとマグネシウムを用いて次 3 中和とイオン 除を行った。あとの問いに答えなさい。ただし、水溶液P.Qは,うすい塩酸またはう すい水酸化ナトリウム水溶液のいずれかである。 「実験)1 図のように,試験管A~Eに 異なる量の水溶液Pを入れた。 ② 試験管A~Eそれぞれに, 5cm'の水 溶液Qを少しずつ加えながらよく振り混 ぜた。次に,A~Eそれぞれにマグネシ ウム0.10gを加えたところ,A~Dでは 気体が発生したが, Eでは発生しなかっ 11TTT A B C D 1cm3 2cm3 3cm3 4cm3 5cm3 A B C D E 残ったマグネシウ ムの質量(g] た。 0.00 0.02 | 0.05 |0.08 0.10 ③ 試験管A~Eで気体が発生しなくなっ たあと,マグネシウムが残った試験管B~Eからマグネシウムをとり出して質量をはかっ たところ,表のようになった。 (1) 水溶液Pは,うすい塩酸, うすい水酸化ナトリウム水溶液のど 5の答え ちらか。 (1) いに態な分a (2) 試験管Bに水 溶液Qを少しず つ加えていくと きの,Bの水溶 液中の塩化物イ オンの数の変化 を表したグラフ としてもっとも ア イ 5 水溶液Qを 加えた量[cm°) 5 水溶液Qを 加えた量[cm°) オ 水溶液Qを 加えた量(cm) カ 0,09g エ 適当なものはど 5 水溶液Qを 加えた量(cm) 5 水溶液Qを 加えた量(cm3) 5 れか。右のア~ 0 水溶液Qを 加えた量(cm) カから選び,記号で答えなさい。 (3) 実験3の下線部のときの, 試験管Aの水溶液中の水素イオンの 数をNi, Eの水溶液中の水素オンの数をN2, 5cmの水溶液 Q中の水素イオンの数をN。としたとき, Ni. Nz, N:の関係を表 したものとしてもっとも適当なものはどれか。次のア~カから選 び、記号で答えなさい。 ア N>N2>Ns エ N>N>N」 4) 実験3のあと、試験管Aにマグネシウム0.10gをさらに加え, 十分に時間がたってから, 残ったマグネシウムの質量をはかると 何gになると考えられるか。 ウ N>N>N3 カ N>N>N」 イ N>N>N。 オ N>Ni>N2 ウ 塩化物イオンの数 塩化物イオンの数 塩化物イオンの数( 塩化物イオンの数一 塩化物イオンの数。 塩化物イオンの数

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