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理科 中学生

問四を解説していただきたいです 答えは、B、A、Cだそうです 小腸から肝臓の血管が1番栄養分が多いという事は習ったのですが、なぜ2番目がAで、Cが3番目なんかがわかりません、、、 ご回答よろしくお願いします(* .ˬ.))

8 血液の成分と血液の循環について, 問いに答えなさい。 12 10.0 10.7 114 図1は、ヒトの血液の成分について、 図2は, 血液の循環につ いて,それぞれ模式的に表したものである。 図1 問1/図1の血液の成分のうち, けがなどで出血したとき, 血液を 固めるはたらきをしているのはどれですか, ア~エから選びな さい。 また、 その名前を書きなさい。 2 1つ1つの細胞は, 自分自身が生きるためのエネルギーをつ くり出しているが, そのはたらきを何といいますか。 また、その ための栄養分(養分) や酸素を細胞に供給している, 細胞のまわ りを満たしている液体を何といいますか。 それぞれ書きなさい。 問3 図2の血管 A, B, C を流れている血液に含まれている栄養 分の量はそれぞれどうなっていますか。 含まれる栄養分が多い 順に, A, B, Cを並べなさい。 図2 イ 肺 心臓 肝臓 A 小腸 一番 腎臓 問4 血管AとBを流れる血液中に含まれる栄養分(養分) に違いがあるのはなぜですか, 書きなさい。 全身の細胞

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中2理科 植物の蒸散の問題です。 Bの葉とCの葉は片面ずつ塞いであるので、BとCを足すとAの葉の両面分になると思うんです。ですが、教科書を見てみると4+11=15㎜になり、Aの26㎜にはなりません。 これってどういう事なのでしょうか? 回答よろしくお願い致します!

蒸散の関係 実験の目的 植物の葉の蒸散を行える部分を変えて吸水量を調べ、 吸水と蒸散の関係を明らかにする。 実験弐 実験の方法 準備する物 □葉がついた植物の枝 (必要な本数) □シリコンチューブはさみロバット □油性ペン□水槽 □ワセリン □ものさし ステップ1 条件の異なる4本の枝を用意する 1 4本の枝を下図 〜エのように準備する。 ア イ ウ 葉のつき方が 同じような枝を使う。 何も処理しない。 葉の裏側にワセリンをぬる。 葉の表側にワセリンをぬる。 (葉の裏側では蒸散ができない。) (葉の表側では蒸散ができない。) ステップ 2 吸水量を調べる 2 水を入れた水槽の中で、1の植物の茎と 水槽 シリコンチューブを空気が入らないようにつなぐ。 ⑨ 全体を持ち上げてみて かくにん 水がシリコンチューブから出てこないことを確認する。 3 バットに置き 20分ほど後に水の量の変化を調べる。 シリコンチューブ 水 明るいところに置く。 00 理科の見方・考え方 ひかく 比較するときは、 対照実験の 考え方を思い出そう。 はじめの水位に 印をつけておく。 バット 結果の見方 エの枝の水の量の変化を比べる。 考察のポイント ア ワセリンをぬったところは、 気孔からの水や空気の出 入りを防ぐことができる。 ★2葉のついた枝の葉 の表側と裏側の両方に ワセリンをぬってもよい H 葉を全てとる 2 (葉で蒸散ができない ア~エの枝の結果のちがいと、葉の表側と裏側の表皮にある気孔の数のちがいには、 どのような関係があるかを考える。

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(5)教えていただきたいです。

【選択A】 滑車を用いたときの仕事について調べるため、 滑車を2個組み合わせた質量 60gの装置と 質量20gの滑車 質量100gのおもりを使って、次の実験Ⅰ~Ⅲを行った。 表8は, その結果である。 ただし、質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、摩擦や空気などの抵抗,糸の質 ちち 量やのび縮みは考えないものとする。 さつ 実験Ⅰ 図27のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときのば ねばかりが示す値を調べた。 図27 図28 図29 ものさし RSO 実験Ⅱ 図28のように装置を組ん で、おもりを床から10cm 引き上げた。 そのときの糸 を引いた距離とばねばかり が示す値を調べた。 ばねばかり W 滑車を2個 組み合わせた #60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 滑車を2個 組み合わせた 60g 定滑車 20g 実験Ⅱ 図29のように装置を組ん 10cm でおもりを床から10cm引 き上げた。 そのときの糸を 引いた距離とばねばかりが 示す値を調べた。 おもり 10cm| 100g おもり 100g 10cm おもり 100g 表8 実験 Ⅰ 実験Ⅱ 実験Ⅲ 力の大きさ 〔N〕 1.6 0.8 X 糸を引く距離 [cm] 10 20 40 (1) 実験I のとき, 仕事の大きさは何Jか, 求めなさい。 0.4 (2)実験Ⅱで、物体を床から10cm引き上げるのに5秒かかった。 このときの仕事率は何Wか.. 求めなさい。 (3)実験Iと実験Ⅱの結果を比べると、実験ⅡI の方が力の大きさは ①倍となり、糸を引 いた距離は2倍になる。 したがって, 実験Iと実験Ⅱで仕事の大きさは変わらない。 このことを③ という。文中の ① ② には適当な数を ③ には適当な語を それぞれ入れなさい。 (4)表8のXに当てはまる数値はいくらか, 求めなさい。 X(5) 図30 組み合わせた もの 30のように、滑車の数を自由に変えることができる定滑車 定滑車を "と動滑車を用いて, ロープを引いて自分自身を持ち上げたい。 人といす, 動滑車の合計が60kgのとき, 50Nの力で持ち上げる ことができた。このとき、動滑車に何個以上の滑車を組み合わ せたか。 表8を参考に求めなさい。ただし、ロープの質量や のび縮みは考えないものとする。 動滑車を 組み合わせた もの CON

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(5)教えていただきたいです。

2.電流による発熱について調べるため、3種類の電熱線P (4V 4W) Q (4V, 8W), R (4V, 16W) を用意し、次の実験を行った。 図25は、電熱線P,Q,Rに電流を流した 時間と水の上昇温度の関係を示したものである。 ただし、室温は一定で電熱線に電流を流す前 の水温は, 室温と同じものとする。 実験 ① 図24のように、発泡ポリスチレンの 容器に入っている100gの水に,電 熱線Pを入れた。 電熱線Pに加える 電圧を4Vに保ち、 電流を流した。 その後、ガラス棒でかき混ぜながら. 1分ごとの水の上昇温度を調べた。 ② 電熱線Q,Rについて, それぞれ ① と同様の操作を行った ③ 図26のように、図24の電熱線Pの部 分を2本の電熱線Q, R を直列につ ないだものにかえ,その両端に4V の電圧を加え、4分間電流を流した。 図24 発泡ポリスチレンの容器 電源装置 温度計 電圧計 ガラス棒 電流計」 電熱線 P 水100g 発泡ポリスチレン の板 電熱線Q R 図25 10 図26 電源装置 の一極へ 電熱線 電源装置 の+極へ 水上昇温度 (C) 5 0 0 1 2 3 4 5 電流を流した時間 [分] 電熱線Q 電熱線 P 発泡ポリスチレン の容器 X (1) 実験で発泡ポリスチレンの容器を使う利点は何か、書きなさい。 (2) 電熱線Pの抵抗は何Ωか, 求めなさい。 -水100g X (3) 実験の①②から水の上昇温度は何に比例していることがわかるか。 電流を流した 時間以外で答えなさい。 X (4) 実験の②で、電熱線Rに2分間電流を流したとき,電熱線Rから発生した熱量は 何か 求めなさい。 (X(5) 実験の③で水の温度は何℃上昇するか。 図25をもとに,小数第一位を四捨五入して 整数で求めなさい。 75

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