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理科 中学生

先日、期末テストで出た問題です!答えは『0.75』らしいんですけど、何故こうなるのか、解説が欲しいです!

福岡県のある地点で、前線が通過したある日、8時から14時まで1時間ごとに7回、 気象観測を行った。図は、その観測結果をまとめたものである。 また、 下の□内 は、観測後、観測結果を考察しているときの愛さんと登さんと先生の会話の一部で ある。 先生 「図から, 何時ごろに, 何という前線が 図 20 通過したと思いますか。」 100 19 18 90 愛「前線が通過すると天気が変わるはずだから 気 17 前線は10時から11時の間に通過したと 思います。」 温 16 [℃] 15 登 「その間に, 気温が急に下がっているから 通過したのは寒冷前線だと思います。」 先生 「そうですね。 寒冷前線では、寒気が暖気を おし上げるように進むので,気温が急に 下がったのです。 では, 寒冷前線の通過に 14 80 [%] 70 湿度: 13 12 8 9 10 11 12 時刻 〔時〕 13 14 9 合わせて、他の気象要素はどのように変化していますか。」 愛 「風向は ③ (P南 Q北) 寄りに変わり、風力は④ (R強く S弱く) なっています。」 登 「気温は下がり湿度は上がっています。 気温と湿度の変化には、 何か関係がありそうです。」 愛 「でも,8時と9時では気温が同じなのに, 湿度は上がっています。」 先生 「よく気づきましたね。 湿度は気温によって変化しますが、空気中にふくまれている 水蒸気量によっても変化します。」

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理科 中学生

緊急です⚠️⚠️ 中2 理科の化学変化の質量の入試問題です。 この大問11(1)と(2)の考え方が分かりません。 お手数かけますが、詳しく教えてくれませんか? ※答えは(1)エ(2)1.4gです。

11 化学変化の前後の質量を調べるために、 次の実験を行った。 次の問いに答えなさい。 実験 1 図1のように、うすい塩酸A50mLと、こまかくくだいた石灰石 0.5gを、それぞれ別々 のピーカーにとり、 全体の質量を電子てんびんを用いてはかった。 実験2 次に、図2のように、うすい塩酸 A50mLを石灰石 0.5gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させた。 気体の発生が終わるまで放置した後、 全体の質量を電子てんびんを用い てはかり、 反応前後の質量の差を求めた。 実験3 石灰石の質量を1.0g、 1.5g、 2.0g、2.5g、 3.0g と変えて実験1、 実験2と同様に実 験した。実験と実験2の結果をふくめ、 石灰石の質量と反応前後の質量の差の関係をグラ フにすると、図3のようになった。 図 1 図2 うすい 塩酸 A こまかく くだいた 石灰石 電子てんびん 反応後 の溶液 図3 0.8 反応前後の質量の差 前 0.6. 0.4 0 0.2 0 電子てんびん 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g] 実験1 ~ 実験3で用いたうすい塩酸 A50mLのかわりに、うすい塩酸 A100mL を用意し て実験1~実験3と同様に実験した。 このときの石灰石の質量と、 反応前後の質量の差の関 係を表したグラフとして最も適当なものを、 次のア~エから選び記号で答えなさい。。 1.2 ア反応前後の質量の差 差 0.6 イ反応前後の質量の差 0.6 ウ 1.2 反応前後の質量の差 エ 質0.6 反応前後の質量の差 1.5 3.0 1.5 3.0 差 1.5 3.0 '0 1.5 3.0 [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] [g] 石灰石の質量[g] 石灰石の質量[g] うすい塩酸A20mLを、 こまかくくだいた石灰石 2.0gの入ったビーカーに静かに加え、 十分に反応させて気体の発生が終わるまで放置した。 このとき、 反応せずに残る石灰石の質 量は何gになるか、 求めなさい。

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理科 中学生

問1と問2が答えを見てもわからないので、 解説、解き方を教えて頂けると嬉しいです。

[実験Ⅰ] ① 高さが6cmのアルミニウムの物体Aを軽い糸でばねばかりに つるし、空気中で重さをはかった。 ②物体Aを水に半分 (3cm) 沈めたときのばねばかりの示す値を 読みとった。 物体Aを水に全部 (6cm) 沈めたときのばねばかりの示す値を 読みとった。 ④ 物体A、物体Aと同じ形で同じ体積である銅の物体Bに変え て、 ①~③と同様の操作を行った。 図1 ①空気中 ばかり ②水に半分 ③水に全部 「沈めた 沈めた ⑤ ①と②、①と③のばねばかりの示す値の差を、それぞれ求めた。 糸 表 Ⅰ 6cm 113cm 物体を ばねばかりの 物体A 物体 ①空気中 沈めた長さ 示す値の差 水 ②3cm 36cm ①と②の差 ①と③の差 ばねばかり 2.1 A 1.7 1.3 a b の示す値 [N] B 7.0 6.6 6.2 C d 問1 実験Ⅰで、水に沈めた物体には、重力、浮力、張力 (糸が物体を引く力) の3つがはたらいている。 次 の文は、3つの力がつり合っているときの関係をまとめたものである。ア~ウに適切な力をそれ ぞれ入れなさい。 アの大き イの大きさの和は、 ウの大きさに等しい。 問2 表Ⅰ において (1) aとbを比べると、 どのようなことがわかるか。 また、 (2) bとdを比べると、ど のようなことがわかるか。 最も適切なものを、次のア~エから1つずつ選び、 それぞれ記号で答えなさい。 ア 物体の水中部分の体積が大きいほうが、 浮力の大きさは大きいこと。 イ 物体にはたらく重力の大きさが大きいほうが、 浮力の大きさは大きいこと。 ウ 浮力の大きさは、物体の水中部分の体積に関係しないこと。 エ浮力の大きさは、物体にはたらく重力の大きさに関係しないこと。

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