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刻に飲茶
2 図1のア~ウの線は,それぞれ, 日本のある場所における春分、夏至,秋分, 冬至の日のいずれかの太陽
の通り道付近にある星座の位置関係を模式的に示したものである。 これについて, あとの問いに答えなさい。
の動きを透明半球上に表したものである。 図2は、春分、夏至,秋分, 冬至における太陽と地球および太陽
図 1
図2
公転の向き
しし座
4点×5=20点
(8)
A
D
さそり座
H
地球
E
太陽 G
おうじ座
B
みずがめ座
(1)図1において,東の方位を表すのはどれか。 図1のA~Dから1つ選び、記号で答えなさい。
(2) 図1のウのように太陽が動くころ, 真夜中の午前0時ごろに南の空にさそり座が見えた。このとき
球の位置はどこか。図2のE~Hから1つ選び、記号で答えなさい。
(3) 地球が図2のE~Hのいずれかの位置にあるとき、日の入り直後の東の空にみずがめ座が見え
球の位置はどこか。 E~Hから1つ選び, 記号で答えなさい。
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