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理科 中学生

生物の問題です。 解き方がわからないので教えて欲しいです。 1の問3です。 答えはK:L=1:20になります。

【1】 生物の基本単位である細胞は, 真核細胞と原核細胞とに分けることができる。 コウタさんは,い ろいろな細胞を,15倍の接眼レンズと10倍と40倍の対物レンズがついている光学顕微鏡を用いて 観察することにした。 真核生物である動物の細胞として自分のほおの内側の細胞を、真核生物であ る植物の細胞としてホウレンソウの葉の細胞を、 そして培養してあった大腸菌とコウジカビなどを 観察した。 問1 ある透明なものさしの 1mmの目盛りの線を低倍率で観察したら図1のように 見えた。 そのものさしを動かさず, 高倍率で観察したらどのように見えるか。 次のア~オから最も適当なものを選べ。 O O O O I オ X 問2 図2は大腸菌を顕微鏡で観察したときの視野のようすである。 左すみに ある大腸菌(印)を中央に移動させるには, プレパラートをどの方向に動か せばよいか。 次のア~クから選べ ア.右イ.左上 下 オ. 右上 カ.左下 問3 コウジカビの細胞の大きさをミジンコの大きさと比較するため に,高倍率でコウジカビを観察し, 低倍率でミジンコを観察したと ころ, コウジカビの細胞が5個連なったものの長さとミジンコ全体 の長さがそれぞれ顕微鏡の視野の直径と一致していた。 図3はその ようすをコウタさんがスケッチしたものである。 図3に示した コウジカビの細胞の実際の長さKmm とミジンコの実際の長さLmm の比はいくらと考えられるか。 最も簡単な整数の比で答えよ。 ただし, 図3におけるコウジカビの細胞 5個の大きさはすべて等しい。 キ. 右下 KI ク.左上 コウジカビ ( 高倍率 ) ① 図1 図3 L 図2 ミジンコ (低倍率)

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理科 中学生

②の答えが1.15秒後なのですが、解説お願いします。

富山県 スタートラインの真横でス ターターの花子さんがビス トルを鳴らし、ゴールライ ンの真横で計測者の健一さ んがストップウォッチで時 間をはかった。 次の健一さ んと花子さんの会話を読ん で、あとの問いに答えなさ い。 なお、音の伝わる速さ は340m/s とする。 校舎 健一さん 記号で答えなさい。 花子さん 旧日日 日日日日 ストップ ウォッチ スターター用/ コピストル 0 旧日 日日 よく出る 太郎さん 浩二さん 100m <ゴール / ライン 100m走の コース スタートライン 健一: すごいな。 太郎さんのタイムは13.50秒だったよ。 花子 健一さんは、ストップウォッチのボタンをいつ押 しているの? 健一: 花子さんの鳴らしたピストルの音を聞いたと同時 にボタンを押してはかり始め、 ゴールした瞬間に ボタンを押してストップさせたよ。 花子:え?その方法だと、 太郎さんがスタートしてか らゴールするまで実際にかかる時間を正しく測定 できないよ。 (1) 次の文は、下線部の理由を説明したものである。 文中 のPRの の中から適切なものをそれぞれ選び, ピストルの音はP (ア.鳴ると同時に健一さんに伝 わる そ 健一さんに伝わるまで時間がかかる)。 そのため,健一さんがピストルの音を聞いたとき, 太郎 さんはQ(ウ.まだスタートしていない すでに スタートしている)。 したがって, この方法で測定し た時間は,太郎さんがスタートしてからゴールするま で実際にかかる時間よりもR(オ.短くなるカ.長 くなる)。 (= (2) 太郎さんがスタートしてからゴールするまで実際にか かる時間は何秒か。 小数第3位を四捨五入して小数第2 位まで求めなさい。 (3) スタートしてからゴールするまで実際にかかる時間を (319941) より正しく測定するためには, ピストルの音が鳴ると同 時に出る煙が見えたときに, ストップウォッチのボタン を押してはかり始めるとよい。 次の文は, その理由を説 明したものである。 文中の空欄 (X), (Y )に適切 なことばを書きなさい。 (X)が煙から健一さんまで進む速さは, (Y) がピストルから健一さんまで伝わる速さに比べて, は るかに速いから。 (4 (4) 次に,浩二さんのタイムを測定した。 浩二さんは走り 終えたあと「ピストルの音と同時にスタートしたけど, 1回しか鳴らしていないピストルの音が, スタートした 後にもう一度前方から小さく聞こえたよ。」 と花子さんに 話した。 (5 ① ピストルの音がもう一度聞こえた理由を簡単に書き なさい。 歯医 (2 浩二さんが,もう一度ピストルの音を聞 いたのはスタートしてから何秒後か。 小数第3位を四 捨五入して小数第2位まで求めなさい。 ただし, 浩二 さんが100m走るのに実際にかかる時間は12.50秒で あり, スタートしてからゴールするまで一定の速さで 走ったものとする。 31 酸・アルカリとイオン 酸とアルカリの反応に関する実験を行った。 あとの問い に答えなさい。

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