÷5=0.6W
問2 図3のように斜面A,Bを組み合わせ, 台車をP点に置いた。 静かに手をはなすと,台車が②点を通り,
A 0.6w
P点と同じ高さのR点まで上がった。 なお、斜面に段差はないものとする。
図3
P
R
ア速さ
斜面 A
図3で, P点からR点まで運動したときの台車のエネルギーについて説明した次の文が正しくなるように,
X, Yに当てはまる語句をそれぞれ書きなさい。
PからRまでの間のどの点でも、台車のもつ(X) エネルギーが( Y ) されている。
次のア~エのうち, P点からR点までの台車の運動について、時間と速さの関係を表すグラフはどれか,
1つ選んで記号を書きなさい。
0
一時間
速さ
0
20
斜面A 斜面 B
時間
Sと同じ
高さ
ア U点に向けてだんだん速くなる運動をする
ウT点に向けてだんだん速くなる運動をする
オどちらにも動かない
T
ウ
pom
0
問3 図4のように斜面A,Bを組み合わせ, 同じ質量の台車2台を, ひもで結んでたるまないように定滑車に
かけ,斜面上の同じ高さに置いた。 静かに手をはなしたとき, S点に置いた台車はどうなるか、下のア~オ
から1つ選んで記号を書きなさい。
図4
斜面 B
Pと同じ高さ
時間
S
I
0
時間
イ U点に向けて等速直線運動をする
エ T点に向けて等速直線運動をする.
.