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理科 中学生

この問題の⑶がわかりません💦答えはエなのですが、なんでウがだめなのかわかりません🥲‎エタノールは混じりあってしまうのでしょうか🙇🏻‍♀️

1 資料の利用、関連性・規則性表は、固体と液体の密度を表し たものである。 表にある物質を用いて次の実験を行った。 あとの 問いに答えなさい。 密度[g/cm3] *k (0°C) 0.92 ろう 0.88 ((兵庫) 〔実験1] 固体Aでできた1辺が2.0cmの立方体がある。この質量 しず をはかったところ、 7.36gであり、液体Bに沈んだ。 また、液体 Bに、 液体Bより密度の大きい液体Cを入れると混じり合った。 〔実験2] ポリスチレンでできたおもちゃのブロックと2種類の 液体を入れてかき混ぜ、しばらく放置すると、図のように液体 が2層になり、その間にブロックが浮かんだ。」 う (1) 実験1で用いた固体Aとして適切なものを、次のア~エから 飽和水溶液 ※温度が示されていないものは 20℃の値である。 体 ポリスチレン 1.06 アルミニウム 2.70 水 1.00 エタノール 0.79 液体 食用油 0.91 食塩の ほうわすいようえき 11.20 00.2 選び 記号で答えなさい。 [mo\g] ア氷イ ろう ウ ポリスチレン (株 ) ( アルミニウム (2) 実験1で用いた液体Bとして適切なものを、次のア~エから選び、記 号で答えなさい ーラ エ食塩の飽和水溶液1 エタノールウ食用油> Support (3) 混じり合わない2種類の液体と、 エア水 (3)実験2で用いた2種類の液体の組み合わせとして出 適切なものを次のア~エから選び、記号で答えなさい。 ウエタノール、食塩の飽和水溶液 エ 食用油、食塩の飽和水溶液の実( Teo 2.0 19.0 8.0 8.0 (mo ) 08- ア 水、エタノールイ 水、食用油で ブロックの密度から考えよう。

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理科 中学生

(3)が分かりません。教えてください🙇

I 図1のように,硫酸亜鉛水溶液または硫酸銅水溶液が入った 選びなさい。 Qヒント 銅1才 13 ダニエル電池 金属板 図 1 ③1 実験 3 (R7 千葉改) <8点×7> 試験管- 亜鉛 水溶液 硫酸亜鉛 水溶液 金属板の変化 なし 水溶液 亜鉛 硫酸銅 水溶液 表面に銅が 付着した 金属板 硫酸亜鉛 銅 なし 図2 光電池用モーター 亜鉛板 水溶液 -導線 銅 銅板 硫酸銅 水溶液 なし 試験管に,亜鉛板または銅板を入れたときの変化をそれぞれ調 べた。表は結果をまとめたものである。 ② 図2のように亜鉛板と銅板を電極とし,セロ ハン (膜)で仕切られた容器の, 亜鉛板側には硫 酸亜鉛水溶液,銅板側には硫酸銅水溶液を入れ た。亜鉛板と銅板を,光電池用モーターに導線 でつないだところ, プロペラが回転した。出水溶液 ③ 図2から,亜鉛板と硫酸亜鉛水溶液を,マグネシウム板と硫酸マグネシ 容器 (1) ② 硫酸亜鉛 セロハン (膜) 硫酸銅 水溶液 ウム水溶液にかえたところ,プロペラが②と同じ向きに回転した。 □ (1) の結果について ①〜③の { }から正しいものを選びなさい。 か。 ため。] x5) 銅板 (2) 夜 電 受 水溶液中の, ① {ア 亜鉛イオンが銅 イ 銅イオンが亜鉛} から電子を 受けとり, ② {ウ 亜鉛と銅イオン 工 銅と亜鉛イオン}が生じるため, ③ {オ 銅よりも亜鉛 力 亜鉛よりも銅} のほうがイオンになりやすい。 図2の銅板の表面で起こる変化のようすをモデルで表すと,どの ようになるか。 右のア~エから1つ選びなさい。 ヒント ア (3) ② 3 亜鉛 の ウ エコ □(3) ③の結果について, ①~③の { }から正しいものを選びなさい。 ②では,① {ア 亜鉛板 イ 銅板}が一極となり,光電池用モー ターに電流が流れた。 ③では,② {ウ マグネシウム エ銅} のほ うが陽イオンになりやすい。 そのため,③ {オ マグネシウム板 カ銅板}が一極となり,②と同じ向きに電流が流れた。 ○陽イオン1個 電子1個 ◎原子1個 ヒント (2)塩化銅CuClは,水溶液中で銅イオンと塩化物イオンに分かれているよ。 銅イオンが電子を受けとって, 銅になるね。 117

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理科 中学生

(1)から(21)まで合っているかどうか教えてほしいです! あと間違ってるところが合ったら正しい答えも知りたいです。

イオン結晶・・・陽イオンと陰イオンの静電気的な引力 (クーロン力)による結合。 イオン結合でできた結晶をイオン結晶という。 ・組成式・ イオンからなる物質は陽イオンの正電荷と陰イオンの負電荷の総和がが ゼロ(電気的に中性) となるように一定の比で結びついている。 陽イオンと陰イオンの嘉数によって決まる。 陽イオンの価数×陽イオンの数=陰イオンの価数×陰イオンの数 組成式は陽イオン ・ 陰イオンの順に書く。 読むときは陰イオン・陽イオンの順 イオンからなる次の物質の陽イオンと陰イオンの数の比と組成式を書きなさい。 1 Na: C=1:1 NaCl (1) NaOH= (il (2)K+CI= {1 NaOH KCl (3) K+: Br= (l KBr (4) AgNO3= (= | (5) NH4+ Cr= (:| (6) Nat: HCO3= | | AgNO3 NH4Cl NaHCO3. (11) Mg2+ Cг= 2:1 (12) Ca 2+ : Cг= 2=1 (13) Cu2+ : OH¯ = 21 (14) Ca²+: HCO3¯=2=1 (15) K+ : SO4²¯ = (:2 (16) Na+ : CO²= (=2 (17) NH4+ SO2 = 1=2 (7) Ca2+ 02= |=| (18) Fe³+ : CI= 3=1 CaO (8) Ca2+ SO2 = (=\ (19) A1³+ : OH¯= 3=1 CaSO4 (9) Fe2+ SO2 = (= ( FeSO4 (10) Al3+ PO4 = (:( Al PO (20) A13+ SO4² = 32 (21) Ca2+ PO4 = 2:3 Mg Cla CaCl Cu(OH)2 Ca (HCO3)2 K2S04 NA2CO3 (NH4)2SO4 FeCl3 ALOH Al2(SO4)3 Ca3(PO4)2

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