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理科 中学生

(2)の①教えていただければ幸いです!

④ 各問いに答えなさい。 電流による発熱を調べるために,次の実験を行った。 ただし, 電熱線のほかに抵抗はなく, 電熱線で発生した熱はすべて水の 温度上昇に使われるものとする。 [実験1] ①.6Vの電圧を加えたときに6Wの電力を消費する電熱線Xを100gの水 の中に入れ、図1の回路をつくり, 6Vの電圧を加えた。 ときどきかき混ぜながら1分ごとにその水温を測定した。 3 ①・②を6Vの電圧を加えたときにある電力を消費する電熱線Yにつ いても行い, 表1にその結果をまとめた。 表 1 [水温・[℃] [時間 [分〕0 (開始前) 電熱線X 19.0 電熱線 Y 18.6 1 3 4 2 5. 20.7 21.6 22.4 23.3 19.8 21.2 23.8 26.4 29.0 31.6 [実験2] ① 実験1の電熱線Xと電熱線Yを図2のように直列につなぎ, それぞ れ同じ量の水の中に入れた。 電熱線Xに加わる電圧を6Vに調整したあとでスイッチを入れ、電熱 線Xを入れた水の温度を1分ごとに測定し, 表2にその結果をまとめた。 表2 時間 [分] (開始前) 1 [水温[℃] 19.2 2 20.0 20.9 3 4 5 21.8 22.6 23.4 図1 電源 装置 温度計 図2 電源 装置 スイッチ 発泡ポリスチ レンのコップ 仙台地 一水100g ~電熱線X 温度計・ 電熱線 Y 電流計 スイッチ 温度計 電熱線 電圧計 電熱 X

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(3)のイの求め方がわかりません… 問題が破れてしまっていますが…教えて下さい🙏

13 壮さんは、タブレット端末を充電するための充電器を買いに行きました。 そのと き、図1のような急速充電に対応している充電器を見つけました。 壮一さん 図 1 タブレット端末を充電するとき, 図2のように充電器をつない で充電するよ。 充電器は,電流を交流から直流に変えているよ。 最近の充電器やタブレット端末には,急速充電に対応しているも のがあるね。 急速充電について調べてみよう。 100 90 バ80 ツ 70 B リ 60 50 40 量 30 (%) 20 10 充電器 タブレット端末 壮一さんは,自分が使っているタブレット端末や買った充電器の急速充電について 調べ、次のようにまとめました。 あとの問いに答えなさい。 図2 〔まとめ] ・急速充電をするためには, タブレット端末と充電器とケーブルが,急速充電の規 格に対応している必要がある。 ・通常の充電では, タブレット端末には1A-5Vの電流が流れている。 急速充電 をするときは, 充電器が一時的に電圧と電流を変えて電流を流している。 ・タブレット端末は、電池の残量が80%以下のときにだけ, 急速充電をする。 こ れは,タブレット端末の電池に負担をかけすぎないようにするためである。 急速充電でタブレット端末を充電したときと、 通常の充電でタブレット端末を充 電したときの, 充電時間とバッテリーの残量の関係を、図3のように表した。 (120,100) 図3 1/48/80 *充電・・・電気エネルギーを たくわえること。 -急速充電でタブレット 端末を充電したとき 通常の充電でタブレット 端末を充電したとき 0 0 20 40 60 80 100 120 140 160 180 200 220 240 260 280 300 320 340 360 48 時間〔分〕 1% 72 仙台市 中学理科

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この問題がわかる方、よかったら教えてください🙇‍♀️

|3 大地の変化 Na.10(2) sさんは、平成 15年(2003年)7月 26 日に宮城県北部で起こった地震について調 べ、その結果をまとめました。以下の問いに答えなさい。 <調べてまとめたこと> そのときの震度の分布を図に表したら、図4のようになった。 度 5弱以上 度 初期微動(P波によるゆれ) の始まり 1、 この日に起こった最大の地震は、規 模を表すマグニチュードが 6.4、震源の 深さが 12km だった。 地震計が記録したこの地震のゆれの データを、観測点ごとに集めた。右図 は、ある観測点で記録したものである。 おもな観測点における初期微動 (P 波によるゆれ)の始まりの時刻と初期 微動継続時間、および震源からの距離を調べ、表にまとめた。 図2のように、白地図におもな観測点を記入した。さらにこの白地図中に、3で 作成した表をもとにして、初期微動の始まりの時刻が7時 13分 45 秒と考えられ る地点をなめらかな曲線で結び、 震央と思われる地点に「×」を記入した。 主要動(S波によるゆれ) レの始まり 5階以上 3 3 2 2、 初期微動 継続時間 1以下 1以下 3、 7時13分30秒 7時14分00秒 (時刻) 震央 4、 図3 図4 (1) 図1で示される初期微動継続時間は、 表から、 震源からの距離が遠くなるほど 長くなることがわかります。 その理由を簡潔に書きなさい。 おもな|初期微動の始初期微動 震源から 観測点|まりの時刻 7時13分37秒 継続時間 の距離 仙台 4秒 31km (2) 図2にならって、初期微動の始まりの時刻が 7時 13分 50 秒と考えられる地点をなめらか な曲線で結び、右の図にかき入れなさい。 気仙沼 7 13 43 8 65 山形 7 13 44 9 75 盛岡。 盛間 新庄 7 13 46 11 85 *北上 釜石 *北上文釜石 福島 7 13 48 12 95 図3と図4から、震央はほぼ同じでも、2つ の地震の震度の分布には違いがあることがわ かります。このような違いが表れたのはなぜ ですか。その理由を、 調べてまとめたことをも とに簡潔に書きなさい。 酒田) 『気仙沼 酒田 気仙沼 北上 7 13 49 12 100 新庄 新庄 仙台 仙台 山形 釜石 7 13 51 14 116 3 山形 小国 酒田 13 53 16 129 小国 7 福島7時13分45秒 131 |7時13分45秒 *福島 小国 7 13 53 16 郡山 17 133 郡山 郡山 7 13 53 18 144 図2 盛岡 7 13 55 次に、この地震における各観測点の震度を調べた。これをもとに震度の分布を図 に表したら、図3のようになった。 この地震が発生した地域では、同じ日に別の地震が起こっていることがわかっ た。その中の1つに、マグニチュードが5.5で震源の深さが 12km の地震があり、 5、 6、 I■■ロロ uny 「9|9 |o6

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