えなさい。
【突験1】 ① 図」のような装置で、30cm!のうすい塩酸と
U.15のマグネシウムの抱末を反応させ、発生した気体を
イスシリンダーに集めて体積を測定し。下の表に記録した。
② 湊に,①と同じ中度の塩酸30 cmiを用いて, マグネシ 凡
ウツへの粉末の質量を0.2g。0.3g。0.4g。 0.5g。0.65
図1
学秋化と質量の関係を調べるため、 マグネシウムを用いて次の実験を行った。あとの問いに答
き
0.75に変え、それぞれについて①と同じことを行った。 マクネンウムの粉示 水
| マグネシウムの柳未の質尽glloll02lO3lO4lO5lo6lO7
| 発生した気体の体積[em 100 | 200 800830 |330 | 330 | 330 |
[実験2】 0.3g,0.6g,0.9g, 呈2Z156
1.8gのマグネシウムの失末をそれぞれステ
マグネシウム
ンレス皿にうすく広げて, 図2のように加熱 。 の末
した。 加熱を質量が変化しなくなるまでくり
返し行い。変化しなくなったときの質量を記
祭した。 図 3 は。その結果をグラフに表した
ものである。
06。6a_o60912 15Y8
マグネシウムの粉未の質量Kg〕