温を20℃に下げたところ、水溶液中に規則正しい形をした固体
40℃の水50gに硝酸カリウム30gを入れ、よくかき混ぜたところ全部とけた。 次に、この水
が現れた。 次の問いに答えよ。 ただし、硝酸カリウムの溶解度 [g/水100g]は、20℃のとき31.6g 40℃のとき 63.9g 60℃のとき 109.2gである。
30g
カリウム
30gを入れ、全部とけたときその水の量パーセント
(2)下部のような、規則正しい形をした固体をいっぱんに何というか。
(3) 下部の固体は、およそ何g現れたと考えられるか。 次のアーカから1つ選び、記号で答えよ。
7 Log
イ 14.2g
ウ 15.0g
エ 16.15g
オ 32.3
|
、 右の図のようにろ過して、 水溶液中からとり除いた。
33.9g
373
309
808
813.
カラス
60
56
ろうと台
ビーカー
40
の方法では適切でないところが1か所ある。 どのように修正すればよいか書け。
図のろは水溶液である。 ろ液のモデルとして正しいものを
ア
右のアーエから1つ選び、記号で答えよ。 ただし、水の粒子を
酸カリウムの粒子をで表すものとする。
3つのビーカー A. B.Cを用意し、各ピーカーに 60℃の水
50g 100g 200gを入れ、それぞれに硝酸カリウム 100gを加え.
よくかき混ぜた。 ただし、水の密度は1.00g/cmとし物を
I
ろ
ろうと
ービーカー
お渡
かしたり、温度を変えたりしても体積は変化しないものとする。
①ピーカー A.B.Cから水溶液を10cmずつとり. 質量を比べた。このとき最も質量が小さいのは、 A.B.Cのどのビーカーからとった水溶液か 記号で
答えよ。 ただし、 とけ残りがあるものについては、上ずみ液をとるものとする。
②ビーカーBの水溶液の密度は何g/cm か。
2
11
20.5
✓ 結晶
[3]
(4) T
下に
記人
②
I
2
ろうとのあしの部分をビーカーのイベにくっつける。
151
(2)
cm