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理科 中学生

(2)はなぜ、地点Xの方が風が強く吹いているのですか?

2 気象とその変化に関して、 あとの1~3に答えなさい。 0000 1 次の図1は、 ある日の天気図を示したものです。 下の (1) 気図中のHは高気圧を、は低気圧を示しています。 参大王。 (2) に答えなさい。 なお、天 g001 図 1 140- 130 20 1056 地点 X pl 008 各 地点Y 120 150 (気象庁ウェブページにより作成。) その名 > (1) 次の文章は、 図1から分かることについて述べたものです。 文章中の a b に当てはまる内容はそれぞれ何ですか。 下のア~エの組み合わせの中から最も適切なものを選 び、その記号を書きなさい。 手の 図1に示された気圧配置は、西が高く東が低い。 また、 等圧線が南北方向に引かれ、 狭 い間隔で並んだ形であるため、 a の天気図であると考えられる。 日本付近では、 この気圧配置が原因となって、 地表付近で b に向かって風が吹く。 こる反応の a :夏 a :夏 ア b :大陸から海洋 b : 海洋から大陸 a :冬 a :冬 ウ I b :大陸から海洋 b : 海洋から大陸 図1中の地点Xと地点Yのうち、風が強く吹いていると考えられるのはどちらですか。 次の 「気圧」 の語を用いて簡潔に書きなさい。 ア 地点 X イ 地点 Y 低気圧の近なため、

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理科 中学生

気温と飽和水蒸気量の問題です どうゆう風にに解いていけばいいか教えてください😭😭😭 答えはイです

6 気象について調べるため、次の観測と実験を行いました。 これに関して、あとの(1)~(4)の問いに答え なさい。 観測 ある日、日本のある地点で、天気について調べる観測を行った。 図1はその日の6時の天気図で あり、 図2は同じ日の18時の天気図である。 図 1 図2 低 1000 1020 1020 1000 1020 表1は、この日の6時から18時までの2時間ごとにおける、 気温、湿度、 風向 風力をまとめ たものである。この日、観測を行っている間に、観測を行った地点を寒冷前線が通過したことがわ かっている。 表1 時刻〔時] 気温[℃] 湿度[%] 風向 風力 6 11.2 74 南東 3 8 12.2 89 東南東 4 10 16.5 81 南西 6 12 11.6 88 北北西 4 14 10.0 89 北北西 3 16 9.6 88 南東 2 18 11.4 58 西北西 3 実験 観測を終えた 18時以降になると、 湿度が大幅に下がったため、 室内で加湿器をつけ、湿度の変 化を調べた。 加湿器をつける前に室内の湿度を測定したところ、 40%であった。 そこで、 加湿器のタンクに 水を満たしてスイッチを入れ、 一定時間置いたところ、 室内の湿度は60%になっていて、 タンク に入れた水の質量は145g減少していた。 なお、加湿器をつけている間、 室内の気温は一定なま ま変化していなかった。 -10-

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理科 中学生

(4)答えが7.5秒なんですけどどうやって求めるんですか🙇🏻‍♀️

1 ものである。 また,図IIは,この地震が発生してからP波およびS波が届くまでの時間と 図1は、 栃木県北部で起こったある地震のゆれを新潟県の観測地点Aの地震で記録 2 源からの距離との関係を示したものである。後の(1)~(4)の問いに答えなさい。 図 ('15 群馬県) 図Ⅱ P波 150 S疲 震源から 120 90 の 距 160 離 30 初期微動 [km] 16時23分 13秒 28秒 23分 23分 43秒 23分 24分 0 0 5 58秒 13秒 10 15 20 25 30 35 40 時刻 地震発生後 P波, S波が届くまでの時間 [秒] (1) 初期微動に続く大きなゆれを何というか書きなさい。 (10点) [ (2)過去にくり返し地震を起こし、今後も地震を起こす可能性がある断層を何というか、書 きなさい。 (3) 図Ⅰと図IIから, (10点) [ } ① この地震の震源から観測地点までの距離はいくらと考えられるか書きなさい。 (10点)[ ②地震が発生した時刻は何時何分何秒と考えられるか,書きなさい。 (20点) [ (4) 次の図皿は,地震発生から緊急地震速報が受信されるまでの流れを表している。 この地 震で震源からの距離が30kmの地点に設置されている地震計がP波をとらえ, 緊急地震 速報が発信されたとき, 震源からの距離が60kmの地点で, 緊急地震速報を受信してから S波が届くまで何秒かかると考えられるか 図Ⅱ 図Ⅲをもとに書きなさい。 ただし、震 源から30kmの地点の地震計が最初にP波を観測してから, 震源から60kmの地点で緊急 地震速報を受信するまでに5秒かかったとする。 図Ⅲ 震源からの距離が 30kmの地点 震源からの距離が 60kmの地点 地震計 テレビ・携帯電話 気象庁 地震発生 P波をとらえる 緊急地震速報を発信 緊急地震速報を受信

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理科 中学生

(イ)中2地学 答えは1です。解説を見るとX側がオホーツク海気団で寒冷湿潤だから左側が低温多湿って書いてあったのですが、X側はオホーツク海気団ではないのでしょうか?右の高温多湿は小笠原気団だとわかりました。

問2 右図は,日本の南岸沿いに前線が東西に伸びる6月のある日の気圧配置を示している。これにつ いて、次の各問いに答えなさい。 ③ 図のような気圧配置のときの, 本州太平洋側の気象状況として最 も適するものを次の1~4の中から一つ選び、 その番号を答えなさい。 1. 低気圧が日本の南岸沿いを通過するので, 雨となるところが多く, 気温が低いと雪になる。 2. 低気圧が通過すると,そのあと移動性高気圧が通過していくので, 変わりやすい天気が続く。 8-0 A 3. 南側の高気圧からふき出す風は高温多湿で,各地とも気温が上が 蒸し暑い 矢向 4. 雨が降ったりやんだりで晴れることが少なく,ときには大雨が降 る。 高 -1010- 高 高 ダイ 前線の北側の空気と南側の空気の状況を, 図中のX-Yの断面で見たときのようすを模式的に 示した図として最も適するものを次の1~4の中から一つ選び、その番号を答えなさい。 2. 3. 4. 1. 低温多湿 高温多湿 低温乾燥 高温多湿 低温多湿 地表 Y XO 地表 ●Y XO Y 高温多湿 低温乾燥高温多湿 地表 地表 XO

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