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理科 中学生

中3理科 力の問題です。 (3)の問題の解き方がわからないので教えてください。 ちなみに答えは0.25です

60 最 3編 運動とエネルギー 水準問題 60 次の問いに答えなさい。 同じゴムひもが何本かと、同じおもりがいくつかある。 ゴムひも1本の上端 を固定し、下端におもり1個をつるすと,ゴムひもの伸びは3cmであった(図1)。 ゴムひもを引くように加えられた力と,ゴムひもの伸びは比例するものとして、 あとの問いに答えよ。 ゴムひもの質量と,おもりの大きさは無視する。 ゴムひも2本をたばねて1本にしたものを A, ゴムひも2本をつぎたして1 本にしたもの(長さは2倍になっている) をBと呼んでおく。 (1) A, B のそれぞれにおもり1個をつるした場合、 伸びはそれぞれ何cmか。 A[ ] B[ ] (2) 図2のようにAの上端を固定し、 Aの下端におもり3個をつるして, そ のおもりの下にBをつるす。 そのとき, Aの伸びとBの伸びはそれぞれ何cmか。 A[ ] B[ ] 2 Bの下端をつまみ, 引っぱってBの下端をゆっくりと下に移動させて いく。 Aの伸びとBの伸びが等しくなるとき, その値は何cm か。 [ 解答別冊 図3 A 水平距離 ] (3) 図2でB の下端をつまみ, 図3のようにBがつねに Aと直角になるように保ちながら, B の下端をゆっく りと右上方向に移動させていく。 Aの伸びとBの伸び が等しくなるとき, ゴムひもBの傾きはいくらか。(傾 きとは数学でいう直線の傾きのことで, 高さ の値) [ 水平距離 1 ■ Aと同じものをもう1つ用意し(A' とする) 図4の ようにAとA' と B がつねに120° ずつの角度になるよ うに保ちながら, A' の下端とBの下端をつまんでゆっくりと移動させていく。 びが等しくなるとき, A' の伸びは何cmか。 図 1 B /// 高さ 図 2

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理科 中学生

中3受験生です! 付箋を貼っている所の問題を教えてください! 答えはエなんですが、わからないので教えてください! お願いします🙇‍♀️🙏

銅球と金属球A~Gの密度を求めるために,次の実 12 験を行った。 [実験] 銅球の質量 を測定し,糸で結ん だあと, 図1のよう に, メスシリンダー に水を50cm入れ, 銅球全体を沈めて、 体積を測定した。 次 に, A 〜Gについて も,それぞれ同じ方 法で実験を行い,その結果を図2に表した。 ただし, A ~Gは,4種類の金属のうちのいずれかでできた空洞の 無いものであり,それぞれ純物質とする。また,質量や 体積は20℃で測定することとし,糸の体積は考えないも のとする。 図1 ( 18gの鋼球を用いたと き, 実験後のメスシリン ダーは図3のようになっ た。銅の密度は何g/cm² か。 4種類の金属のうち, 1つは密度7.9g/cm²の 銅球 40 32 質 量 24 図2 g 16 質量 6g 8 40 図3 32 24 [g] 16 18 0 AI IB 60 150 [C 1 2 3 体積 [cm] 鉄である。 A~Gのうち, 鉄でできた金属球として 適当なものを全て選び、 A~Cの記号で書け。 ③ 図4は、図2に2 本の直線 を引 糸 図2の点A~G 省略している。 き, Ⅰ~IVの4つの 領域に分けたもので ある。 次のア~エの うち, Ⅰ~ⅣVの各領 域にある物質の密度 について述べたもの として, 最も適当な ものを1つ選び, そ の記号を書け。ただし, I~IVの各領域に重なりはな く,直線l 上はどの領域にも含まれないものとする。 ア. 領域Iにあるどの物質の密度も、領域ⅣVにあるど の物質の密度より小さい。 イ. 領域ⅡIにある物質の密度と領域ⅣVにある物質の密 度は, 全て等しい。 _領域Ⅱ ESP ID: 図1の液面付近を模式的に表 しており, 液面のへこんだ面 は、 真横から水平に見て、 目盛 りと一致している。 領域Ⅰ領域Ⅲ- 4 5 領域 ⅣV 0 1 2 3 4 15 体積 [cm²] 9 直線 直線m ウ,領域Ⅲにあるどの物質の密度も、領域ⅣVにあるど の物質の密度より大きい。 エ.領域Ⅲにあるどの物質の密度も,領域Iにあるど の物質の密度より小さい。 <愛媛県 >

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理科 中学生

中1理科①(物理)の自由落下運動の問題です。 この表から、「速さの変化量÷変化に要した時間」で「重力加速度g」を求めるという問題なのですが、そもそも「速さの変化量」・「変化に要した時間」が分かりません。 出来るだけ簡潔に説明していただけると幸いです。よろしくお願いします。

(3)記録タイマーを50HZにセットし、スイッチを ON にしたあと、は さみで記録テープの上部を切り、 おもりを落下させる。 (4) データをとった記録テープに2打点ごとに印をつけ、 そこで記録テー プを切り取り、時間の順番に並べて左から1枚ずつグラフ用紙に貼り おもり 付ける。 ※データの不明瞭な初めの部分は除外してもよい。 く結果> *「2打点」にかかる時間は_0.4 秒 *力学台車の運動の解析 時間[秒 移動距離[cm] 速さ[cm/s] 速さ[m/s] 右の表に 直接記入 37.54k 6750mls 95cms 127.5ms 1575a1s 2375215 0.4752.15 0.45m6 1,275m/s 1.575m/s ~204秒 1.50m 2.7em 3.80m 5.16m 6.36m 0 0.04~0.08秒 0.08~0.2秒 10.12~0.16秒 0.16~020秒 【まとめ&課題) の切り取った各紙テープの上端の中心を結ぶ直線を引き (原点を通るとは限らない)、その直線の傾きから重力加速度 gを求めなさい。 速さの変化量 ;重力加速度g グラフの傾き 変化に要した時間 の重力加速度の実際の大きさは約9.8m/s?である。実験で出てきた値との誤差率を求めなさい。また、その誤差の主な 原因と考えられることを答えなさい。 (複数可) [実験値(まとめ&課題の①の値)]- [理論値9.8] 誤差率 ×100 を正の値で表したもの 「理染備091

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理科 中学生

(2)の答えはウの50 分になるのですが、なぜ、そのような答えになるのかが分かりません。馬鹿でも理解できる解説をお願いします。 回答していただけましたら、フォローさせて頂きます。

3 次の実験を行った。あとの問いに答えなさい。 (愛知) 図1 【実験] 0 図1のように, 塩化銅水溶液の入ったビーカーに,発泡ポリスチレン の板にとりつけた炭素棒Aと炭素棒Bを入れ, 炭素棒Aが陽極(+極) に,炭素棒Bが陰極(一極)になるようにして, 0.25 Aの電流を流した。 2 10分ごとに電源を切って, 炭素棒をとり出し, 炭素棒の表面につい 電源装置 電流計 発泡ポリス チレンの板 ていた金属の質量を測定した。 ビーカー 1E のと同じ塩化銅水溶液を用意し, 電流の値を0.50 A, 0.75 Aに変え,炭素棒A- それぞれについて②と同じことを行った。 1) 実験の①では, 一方の炭素棒付近から気体が発生した。炭素棒A, Bのどちらから気体が発生したか, 記号で答えよ。また, 発生した気体は何か,化学式で書け。 2) 図2は,実験のうち, 0.25 Aと0.75 Aの電流を流した2つの実験 について,電流を流した時間と炭素棒の表面についていた金属の質量 との関係をグラフに表したものである。0.25 A, 0.50 A, 0.75 Aの 電流をそれぞれ同じ時間流したときに,炭素棒の表面についていた金 属の質量を合計すると1.5gであった。このとき,それぞれの電流を 流した時間は何分か。最も適当なものを, 次のア~コから選び,記号 で答えよ。 ア 30分 カ 80分 (3 炭素棒B Cu C塩化銅水溶液 図2 t比イBl してる い炭1.0 0.8 の表 0.6 質面 量 0.4 い 0.2 0 20 40 60 80 100 エ 60分 ケ 110分 オ 70分 コ 120分 電流を流した時間[分) イ 40分 キ 90分 ウ 50分 ク 100分 1) 炭素棒 気体の化学式

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