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理科 中学生

(8)の答えがマグネシウム、炭素、銅になる理由が分かりません

2 (1) ((2) (5)この実験で、試 2 酸素がかかわる化学変化 次の実験1、2を行った。 [実験1] 酸化銅と炭素の粉末の混合物を図 2合物 図 1 ピンチコック ゴム管 生して石灰水が白くにごった。 また、 黒色 だった混合物の色は赤色の物質Bに変わ 1のように加熱したところ、気体Aが発と炭素の (1) 試験管 酸化 混合物 酸化物 (2 燃焼 (3) った。 (4) 5 \h) 実験1で、火を消した後、空気が試験管に吸 いこまれないように、ゴム管をすばやくピンチコ [実験2] マグネシウムリボンを空気中で加 熱し、反応がはじまったら、 図2のように、 二酸化炭素の入った集気びんの中に入れた。反応 は続き、物質Cができた。 また、 物質Cの表面 には黒色の物質Dがついていた。 石灰水 マグネシ 図 2 アルミニウム板 酸化 のふた 集気びん、 → マグネシウ ムリボン (5) 炭素 酸化 還 (6) ックで閉じた。その理由を簡単に書きなさい。図 (2) 実験1で発生した気体Aは何か。 二酸化炭素 (3)実験1で、加熱後にできた赤色の物質Bを、ステンレス製の薬さじの裏側で こすると光沢が出た。物質 Bは何か。 物質の名前を書きなさい。 (4) 実験1で起きた化学変化を、 化学反応式で表しなさい。 (5) 実験1で、酸化銅と炭素に起こった化学変化をそれぞれ何というか。 (6)実験2でできた物質CDはそれぞれ何か。 物質の名前を書きなさい。 (7)実験2で、集気びんの中で起きた化学変化を、 化学反応式で表しなさい。 実験より、 銅、 炭素、 マグネシウムを酸素と結びつきやすい順に並べなさい。 C ID /Mg+ 1 D M

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理科 中学生

この写真の、B、C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物をふくむ火山灰の層の下端は標高何メートルのところにありますか、という問題の考え方を教えてほしいです。真ん中よりちょっと上らへんの問題です

を何というか。 この地域ではかつて何が起こったことがわかるか。 (2) A. C地点で火山灰の層が見られることから、 い。 右の図2に、B地点の柱状図の続きをかきなさ A るか。 (4)より、地層は東西どちらに向かって傾いてい ③ ることがわかるか。 くむ火山灰の層の下端は標高何mのところにあ B, C地点では、それぞれ黒っぽい鉱物を多く 130 120 100 B 110 C 100. 図2 B ( ) c ( A 地表からの深さ [m] 地 0 B C 0000 6000 6000 6000 0000 0000 0000 10 0000 0000 600 000 20 VVV 6) A地点では、地表からの深さが25m~60mの地 層で、 れきの層、砂の層、 泥の層が見られる。 こ これらの層のうち、最も古い時期に堆積したものは どれか。 30 www 。 40 50 ° O 00000 000 oooooo00 ooooo0000 o れき、砂、泥を、粒の大きさが小さい順に並べ なさい。 60 ooooooOOO do o ooooooooo. 000000 000 000 0000000000 0000 0000 砂の層 れきの層 泥の層 (6)(7)より、 A地点で地表からの深さが25m -60mの地層が堆積したときの地形の変化のよう 一として考えられるものを、次のア~ウから選び 黒っぽい鉱物が多い火山灰の層 白っぽい鉱物が多い火山灰の層

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