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理科 中学生

この問題の(4)教えてください (3)まではわかりました 答え (1)8 10 40 860 1000 20 (2)ア (3)エ (4)650

5、 以下の文章は濃度計算を実際に行ったAさんとBさんの会話である。 以下の問題に答えなさい。 Aさんの間の250gの食塩水って何gの食塩を入れてあったの? Bさん: ちょうど20gだよ。 Aさん:そっか。ということは、質量パーセント濃度は(①)%ということになるね! Bさん:そうだよ。 濃度計算をしっかりとしてから作った食塩水だからね! 今日使うから保管してお いてくれたよね? Aさん:その食塩水をほったらかしにしてしまったから水が50g蒸発してしまってね.. Bさん: ああぁ・・・。ということは、質量パーセント濃度は(2)%になっているのか・ Aさん:いや! そんなこともあろうかと食塩を100g追加しておいたよ! Bさん話がつながってないけどどういう理論・・・? まあいいや、ということは、質量パーセン ト濃度は(③)%だね。 60% QAさん:これを食塩水Xと命名しよう! Bさん: よし、もう一つ食塩水Yを作ろう! 食塩は140gあるから全部使って質量パーセント 濃度14%の食塩水にしよう! Aさん:ということは、水は(4) g必要ということになるから、(5)gの水溶液にな るね! Bさん: よーし!準備は整った! 2つの水溶液を混ぜよう! Aさん: 食塩水と食塩水を混ぜることに喜びを感じているのもなかなかパンチあるね・・・。 Bさん: 理論上、質量パーセント濃度は (⑥) %になるはず! この水溶液につけるだけで質量 パーセント濃度が分かる器具を用いて・・・あれ?濃度が違う・・・。 26%だ・・・。 んで・・・? 完璧な計算ができていなかったのか・・・。 修業が足りないな、これはも 捨てよう。 Aさん: なぜでしょう・・・?あっ、さっき食塩水Yの一部をこぼしてしまいましたけど、ちゃ と拭いておいたのでお気になさらず。 Bさん: 一体何g こぼしたの? それ以外原因はないよ・・・。 Aさん:いや、それがわからなくて。

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理科 中学生

解説が理解できないです。説明お願いします!

問題。 必ず解こう! 入試で差がつく 応用レベル 時間があるキミは挑戦してみよう! 入試本番までに解けるようになれば大丈夫。 (2) に答えなさい。 ('11 和歌山県 ) 2 次の各問いに答えよ。 ページの「講義」の内容で 1 石灰石を用いて,次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ( '13 大阪府) [実験] うすい塩酸 20.00g を入れた容器と石灰石 100g をのせた薬包紙を、 図1のように電子てんびんにのせ て全体の質量をはかり、 「反応前の質量」とした。 その後, うすい塩酸の入った容器に石灰石を残らず 入れたところ, 石灰石は気体を発生しながらとけた。 気体の発生が止まってから再び図2のように全 体の質量をはかり 「反応後の質量」とした。 この実験を、うすい塩酸の質量は変えずに石灰石の質量 のみを変えて,くり返し行った。 表1は、 その結果を表したものである。 発生する気体はすべて空気 中に出るものとし、 反応前の質量と反応後の質量との差はすべて発生した気体の質量であるとする。 理科 化学 化学変化と物質の質量 60.8 1.0 1.2 質量 [g] の質量を調べる。 はかりとった。 るように入れた。 した。 一の後、粉末をよくかき混ぜた。 質量が増加しなくなったとき, ―た。 た。 この関係をグラフに表したもの 前後で変わらないものとする。 酸素が化合するか。 図2を参考 二号を書きなさい。 [ 適切なものを1つ選んで,そ そ 図1 薬包紙 電子てんびん 石灰石 図2 ・容器 うすい 塩酸 反応前 表 1 石灰石の質量[g] 反応前の質量[g] |反応後の質量[g] 90.56 1.00 91.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 92.00 93.00 94.00 95.00 96.00 91.12 91.68 92.57 93.57 94.57 反応後 図3は、表1より石灰石の質量とそのとき発生した気体の質量との関 係を印で示したものである。 (1) 実験の結果から, 実験で用意したうすい塩酸 20.00g と余らずに 反応する石灰石の最大の質量は何g と考えられるか。 図3 図発生した気体 石灰石の質量[g] (2)実験において, うすい塩酸 20.00g と石灰石 6.00g が反応した後の容器には, 石灰石の 部がとけずに残っていた。 この容器に実験で用意したうすい塩酸をあらたに少しずつ加 えると,残っていた石灰石は気体を発生しながらすべてとけた。 実験の結果から, 容器に 残っていた石灰石とあらたに加えたうすい塩酸との反応によって発生した気体は,何g と 考えられるか。 ただし, 発生する気体はすべて空気中に出るものとする。 〔 g〕 2 図4のようにして, 0.6g 1.2g, 1.8g のマグネシウムの粉末を十分に加熱し、 できた酸化マ グネシウムの質量をそれぞれ測定した。 表2は,その結果を示したものである。 図 4 図5 マグネシウムの粉末 3.0 ステンレスⅢ ガスバーナー し 2.0 化合した酸素の質量g 1.0 ('11 静岡県) 表2 マグネシウムの質量[g] 0.6 1.2 1.8 酸化マグネシウムの質量[g] 1.0 2.0 3.0 [g] 0 1.0 2.0 マグネシウムの質量[g]

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