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理科 中学生

理科の地層の質問です。 (5)の問題がなぜ2回になるのかわかりません…。 解説をお願いします。

5 図は、同じ標高の少し離れた場 所にある2ヶ所の露頭ABの 地層の重なりを模式的に示した ものである。 AのX層とBのY層 からは古生代の同じ生物の化石 が見つかった。 これについて 図 A B X の問いに答えよ。 ただし、 露頭の 高さは等しいものとする。 (1)の化石としてあてはまるも :砂岩の層 DVD: 凝灰岩の層 : 泥岩の層 6 : れき岩の層 1 : 石灰岩の層 Y 古生代の生 物の化石 のはどれか。 次のア~エからすべて選び、記号で答えよ。 アフズリナ ウティラノサウルス イマンモス エサンヨウチュウ (2)の化石は、地層ができた年代を知る手がかりとなる。このよう な化石になりうる生物の条件はどれか。次のア~エからすべて選び、 記号で答えよ。 ア 世界の広い範囲に分布している。 イ決まった環境でしか生活できない。 ウ長い時期栄え続けた。 エ ある時期栄えたが、やがて絶滅した。 (3)わかる範囲で考えると、この地層は全部で何層からできているか。 (4) この地層が堆積していた間に、この付近で、火山の噴火は少なく とも何回あったと考えられるか。 (5)この地層が堆積していた間に、 海の深さが次第に浅くなっていっ たのは何回あったと考えられるか。

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理科 中学生

本当にわからないです!すごく困ってます!答えだけでもよいのでお願いします🙇⤵️

① 次の各問いに答えなさい。 (1) 下の表は, ツバメ, カメ, コイ, ウサギ, カエルの5種類の動物を、 いろいろな特徴に よって分類したものです。 Dは5種類の動物のうちの何ですか。 また, Dのような特徴を もつ動物のなかまを何類といいますか。 (24) 背骨がある 一生肺で呼吸する 一生えらで呼吸する 胎生である O からだの表面がうろこでおおわれている × A 二酸化マンガン X ア 鼻をさすような刺激臭がある。 イ物質を燃やすはたらきがある。 ウ 空気中で燃えて水ができる。 エ 水にとけると酸性を示す。 オ無色である。 カ石灰水を白くにごらせる。 B O X X O (○: あてはまる ×: あてはまらない) ○ C O × × × × D O O × × × (2) 下の図のような装置で, ある気体を発生させて集めました。 この気体の物質名を答えな さい。 また、この気体の性質を,次のア~カからすべて選んで, 記号で答えなさい。 -オキシドール(うすい過酸化水素水) E 水 O × × (3) 広い範囲 ような地層 年代 古生代 中生代 新生代 (4) 下のア~ とも低い音 軸は振幅 ア ウ (5) 被子 単子葉 ア葉 イ胚 ウ茎 工根 オ芽 (6) 消化 分解

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理科 中学生

(3)と(4)教えてください🙏 解説見ても、わからなかったので、詳しくお願いします🙇‍♀️

太郎さんと花子さんは, 物体が落下する運動のようすに興味をもち, 運動のようすを調べる実 験を行って、レポートにまとめました。後の1)から(4)までの各問いに答えなさい。ただし,実験 に用いた糸や記録テープの質量,および摩擦や空気の抵抗は考えないものとします。また,糸は 伸び縮みせず,たるまない状態で実験を行ったものとします。 レポート 問 ('17 滋賀県) 【実験1】 図1のように質量1kgの物体Aを, 静止させた状態から 1m 自由落下させ 【実験2】 図2のように実験1の物体Aに力学台車Bを糸 でつないで,静止させた状態から物体Aを1m自 由落下させる。 図2 る。 力学台車B 車止め 図1 記録タイマー 糸 定滑車 エ 1m 物体A 物体A 記録テープ 水平面 1m 1m 【結果のまとめ) 実験1,2の記録テープは, 図3の 図3 ようになった。このような運動の記 録から,実験1,2における物体Aの 運動の速さの変化について調べ,グ ラフに表すと図4のようになった。 図4 5.0 実験1 4.0 速 3.0 実験1 実験2 (m/s) 2.0 実験2 1.0 0 0 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 時間(s) ※記録タイマーは1秒間に 60回打点するものを用いた。 (1) 実験1において, 物体Aが1m 落下する間に, 重力が物体Aにする仕事の大きさは何了ですか。 書きなさい。ただし, 質量 1kgの物体にはたらく重力の大きさを10Nとします。 [ (2) 図5は、実験1の記録テープの一部である。図5の記録テープは, 物体Aが 図5 動きはじめてから何秒後から何秒後の間に記録されたと考えられますか。最も 適切なものを,あとのアからエまでの中から1つ選びなさい。 ア 0秒後~0.1秒後 イ 0.1秒後~0.2秒後 ウ 0.2秒後~0.3秒後 エ/0.3秒後~ 0.4秒後 (3) 図6は, 実験2で物体Aと力学台車Bをつないでいる糸 図6 が,それぞれの物体を引く力を示している。実験2で物体 Aを糸が引く力の大きさについて, 物体Aが動き出す前の 大きさをF. 動き出した後の大きさを F2 とする。また. 物体Aにはたらく重力の大きさを Wとする。 このとき、 F, の方が F。よりも大きくなることについて, Wを用いて 説明しなさい。 J) 24.5cm → 力学台車Bを 糸が引く力 力学台車B 物体A (4) 実験2で, 動き出した後の力学台車Bを糸が引く力の大きさについて, 結果のまとめの図4 からどのようなことがわかりますか。 書きなさい。 物体Aを 糸が引く力

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