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理科 中学生

(2)教えてください🙇🏻‍♀️答え7〜8です

図3は、地層の観察の後に行われた授業の内容について、中学生がまとめたものの一部を 示したものである。次の(1),(2)に答えなさい。 図3 40 【観察した露頭と地層のようす】 40 光のみの層 】火山の石灰岩の層 40 露頭Ⅰ 露頭ⅡI 10m 9 10m 10m. 9 5m 5m 5m 0m 40mm 10m Om 10m 10m 110m 露頭の下の端の中央 露頭の下の端の中央 【観察した地域の地層のでき方など】 400砂泥の層は、土砂が河川Aによって運搬され、海底でたい積してできた。 「泥の層がたいしていた 当時のようす 楽していた[] FULLA 泥の層がたい積していた当時、 頭Ⅰ,Ⅱがあった場所。 露頭IIの火山灰の層は同じ時期の噴火でたい積した。 各地層は、厚さが一様で平行に重なっており、同じ向きに傾いている。 10km 40 ◎地層の上下の逆転や断層, しゅう曲はない。 (1) 次の文の①,② の { }に当てはまるものを,それぞれア, イから選びなさい。 露頭 I, IIにおいて, 泥の層の上に砂の層が見られた。このことから,砂の層がたい しはじめたときは、泥の層がたい積していたときと比べて、図3の河川Aの河口と露頭 イ近く}なりたい積する粒子の大き I, II があった場所との距離は①{ア 遠く イ 小さく}なったと推定できる。 さは② {ア 大きく (2) 図4は、方眼紙を用いて、 図3で示した露頭 Ⅰ Ⅱの下の端の中央の位置をそれぞれ示した ものである。 図4に示した地点Xにおける柱状 図をかくとき、観察した火山灰の層と同じ火山 灰の層は,地表から深さ何m~何mの範囲にあ るか書きなさい。 なお、図4の()内の値は、各露頭の下の 端の中央と地点Xの標高をそれぞれ示している。 また、頭ⅠⅡの下の端は水平な地面となっ ており、いずれの露頭も地面に対し垂直な平面 で、露頭Iは真東に,露頭Ⅱは真西に向いてい 図 4 100m 地点X (65m) 100ml 頭Ⅰ (30m) 道路 北 頭Ⅱ (45m)

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理科 中学生

(3)でなぜ2.2になるのか教えてください🙇‍♀️

5 化学変化 2 酸化銅 8.00g と炭素 0.15gを混ぜ合わせ、 図1のような装置を用いて, ガスバーナーで加熱したところ、 二酸化炭素が発 m n 「生し、酸化銅の一部が銅に変化した。 二酸化炭素が発生しなくなったところで、加熱をやめて、ピンチコックを閉じし ばらくしてから試験管内に残った固体の物質の質量をはかったところ, 7.60gであった。 次に、酸化銅の質量は800gの ままで,炭素の質量だけを変えていき、同様の実験を行い、その結果を図2のようにグラフに表した。あとの問いに答えよ。 図1 酸化銅と炭素 図2 8.00 の混合物 001 ピンチコック 試験管A 2.6 08 残った固体の物質の質量g 残 7.80 7.60 7.40 7.20 7.00 6.80 6.60 (g) 6.40 石灰水・ 6.20 0 0.15 0.30 0.45 0.60 0.75 0.90 炭素の質量(g) 45 0.60 0.75 51760 15 (1)次のア~オを,ガスバーナーの正しい操作手順になるように,左から順に並べかえよ。 アガス調節ねじをおさえて, 空気調節ねじだけを少しずつ開く。 イマッチに火をつけ, ガス調節ねじを少しずつ開きながら点火する。 ウガス調節ねじを回して, 炎の大きさを調節する。 76 (15) 7.6 0.15 44 760:13 31132 12 ガス調ねじと空気調節ねじが閉まっているか確かめる。 元栓を開く。 44 オ 3 (2)この実験で、試験管Aの中で起こった化学変化を, 化学反応式で表せ。 1:4:5 2Cuotc2cuto2 (3)この実験で、酸化銅と炭素が過不足なく反応したとき,発生した二酸化炭素の質量は何gか。 OST 0 図 2,2 3.2 g に残った。同様の実験で、 残っ

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理科 中学生

(3)の解説をお願いします 回答にはおもりがばねbを引く力の大きさが2.1Nと書いてあるのですが、なぜ2.1Nになるのかわかりません

32種類のばねA,Bを用いて、ばねののびに関する実験を行った。あとの問いに答えよ。ただし、100gの物体にはたら く重力の大きさをINとしばねや糸の質量は考えないものとする。 実験1 ばねAとばねBのそれぞれについて, ばねに加わる力の大きさとばねののびと 図1 3.0 A ね 2.0 ばねB び 1.0 の関係を調べた。 図1は, その結果をグラフに表したものである。 実験2 質量80gのおもりを2個用いて, 図2の装置をつくり, ばねAののびを測定した。 実験3 質量 70gのおもりを6個用いて, 図3の装置をつくり, ばねBののびを測定した。 実験4 質量 60gのおもりを2個用いて, 図4の装置をつくり, ばねAとばねBののびを 測定した。 ばねののび (cm) 1 2 3 力の大きさ(N) 図2 留め金 ばねA 糸 図3 糸 ばねB 図4 糸 糸 ばねA 糸 滑車 滑車 滑車 80gの 70gの 60gの |水平な台 おもり 水平な台 おもり |水平な台 ばねB おもり 留め金 床 (1) 実験1で、ばねAとばねBののびが同じとき,ばねBに加わる力の大きさは、ばねAに加わる力の大きさの何倍か。 (2)実験2でばねAののびは何cmか。 よ。 ただし、100 1:1=1.6=x とする。 (3)実験3で、ばねBののびは何cmか。 4,2N ばねののび 2cm:3N=mc=4.2 3x8.4 (4)実験4で、ばねAとばねBののびの差は何cmか。 1,2N 向きと20 8 2:3=2=1,2, 3x=2.4 x= 8 本 倍 6 1.4 2.8 0.4 cm cm cm

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理科 中学生

中学理科の化学の計算問題についてです。 写真の問題の(2)について、なぜそうなるのか解説を読んでもよく分かりませんでした。 どなたか分かりやすく解説して欲しいです🙏

実験 次の図のように, うすい塩酸30cm が入ったビーカーの質量を電子てんびんではかった。 次に,そのうすい塩酸に炭酸水素ナトリウムを静かに加えて反応させたところ, 気体が発生し た。気体が発生しなくなった後、 反応後のビーカー全体の質量をはかった。この方法で、うす い塩酸 30cmに対して、加える炭酸水素ナトリウムの質量を, 1.0g, 2.0g, 3.0g, 4.0g, 5.0g, 6.0g にして,それぞれ実験した。 次の表は、その結果をまとめたものである。('15 香川県) 0.2 うすい塩酸が入ったビーカーの 質量をはかる。 3/0.8 INSUR 表 うすい塩酸30cmが入ったビーカーの質量 [g] 95.0 95.0 95.0 95.0 95.0 95.0 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] 1.0 2.0 3.0 4.05.0 6.0 反応後のビーカー全体の質量 [g] 95.6 96.2 96.8 97.8 98.8 99.8 0.40.8 1.21.21.21.2 20 うすい塩酸 95.0 OFE (1) 実験の結果から考えて, 実験における, 加えた炭 酸水素ナトリウムの質量と,発生した気体の質量と の関係を,グラフに表せ。 Full 98² Sco at 炭酸水素ナトリウムを 静かに加える。 炭酸水素ナトリウム -95.6 1.296.2 0.8 94 -an say ansar 0.4 70/80 161.200 発生した気体の質量 [g] 2.5 2.0 1.5 1 1.0 20.5 反応後のピーカー全体の 質量をはかる。 0 95.6 701.02.03.0 4.0 5.0 6.0 加えた炭酸水素ナトリウムの質量 [g] (2) 実験の結果から考えて、実験で用いたのと同じうすい塩酸をビーカーに10cm² とりそ れに炭酸水素ナトリウム 2.0gを加えて, 十分に反応させたとき. 発生する気体は何gと考 えられるか。 30.0.8=10:2 0.40 30n=8 (3) 塩酸は,塩化水素の水溶液である。 塩化水素は水溶液中 ( 0.26 ao

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