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理科系の暗記はどのようにして覚えればいいですか?

S YO 中 中学1年 理科2分野 ★顕微鏡の使い方 a. 顕微鏡のつくり <接眼レンズ レボルバー 対物レンズ- [ステージ しぼり・ 光源ランプ 生物とその共通点> No.3 クリップ レボルバー・・ 物レンズを交換する時に回す クリップ 試料(プレパラート)をはさむ ステージ・・・試料 (プレパラート) をのせる 粗動ねじ調節 (粗動・微動) ねじ・・ピントを調節する 微動ねじ 光源ランプ (反射鏡)・・・明るさを調節する しぼり・・・光の量を調節する ※持ち運ぶときは片方の手でアームを持ち、必ずもう片方の手で顕微鏡の底を支 b. 使い方 1. 水平な場所に置いて接眼レンズをのぞき、 光源を調節する。 2. レボルバーを回し (※対物レンズには触らない)、 対物レンズを一番倍率の 低い (レンズが短く、 書いてある数字が小さい) ものにする。 3. プレパラートをステージ中央にのせ、 クリップで固定する。 4. ステージを横から見ながら調節ねじを回し、 プレパラートをできるだけ対物 レンズに近づける。 ※対物レンズとプレパラートをぶつけないように注意。 5. 接眼レンズをのぞきながら、5と反対方向にゆっくりと調節ねじを回し、 観察したいものがはっきりと見えるようにピントを合わせる。 6. よくみえるようにしぼりを調節し、 観察する。 7. より細かく観察したいときには、レボ 4 ルパーを回して対物レンズの倍率を高く 10 レンズ し、ピントや明るさを微調整する。 ※プレパラートは壊れやすいので丁寧」 レンズ に扱う。 100匹をみる 4匹をみる 1年2組 7番 名前 三浦幸愛 1826 キス

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理科 中学生

(1)から(21)まで合っているかどうか教えてほしいです! あと間違ってるところが合ったら正しい答えも知りたいです。

イオン結晶・・・陽イオンと陰イオンの静電気的な引力 (クーロン力)による結合。 イオン結合でできた結晶をイオン結晶という。 ・組成式・ イオンからなる物質は陽イオンの正電荷と陰イオンの負電荷の総和がが ゼロ(電気的に中性) となるように一定の比で結びついている。 陽イオンと陰イオンの嘉数によって決まる。 陽イオンの価数×陽イオンの数=陰イオンの価数×陰イオンの数 組成式は陽イオン ・ 陰イオンの順に書く。 読むときは陰イオン・陽イオンの順 イオンからなる次の物質の陽イオンと陰イオンの数の比と組成式を書きなさい。 1 Na: C=1:1 NaCl (1) NaOH= (il (2)K+CI= {1 NaOH KCl (3) K+: Br= (l KBr (4) AgNO3= (= | (5) NH4+ Cr= (:| (6) Nat: HCO3= | | AgNO3 NH4Cl NaHCO3. (11) Mg2+ Cг= 2:1 (12) Ca 2+ : Cг= 2=1 (13) Cu2+ : OH¯ = 21 (14) Ca²+: HCO3¯=2=1 (15) K+ : SO4²¯ = (:2 (16) Na+ : CO²= (=2 (17) NH4+ SO2 = 1=2 (7) Ca2+ 02= |=| (18) Fe³+ : CI= 3=1 CaO (8) Ca2+ SO2 = (=\ (19) A1³+ : OH¯= 3=1 CaSO4 (9) Fe2+ SO2 = (= ( FeSO4 (10) Al3+ PO4 = (:( Al PO (20) A13+ SO4² = 32 (21) Ca2+ PO4 = 2:3 Mg Cla CaCl Cu(OH)2 Ca (HCO3)2 K2S04 NA2CO3 (NH4)2SO4 FeCl3 ALOH Al2(SO4)3 Ca3(PO4)2

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理科 中学生

中3物理(イ)の解き方を教えてください

5 斜面上と水平面上の物体の運動とエネルギーについて調べるために,次のような実験を 行った。これらの実験とその結果について, あとの各問いに答えなさい。 ただし,小球と 台車にはたらく摩擦力や空気の抵抗は無視できるものとし, 小球と台車は,斜面と水平面 が接する点をなめらかに通過するものとする。 〔実験 1] ①図1のように,ある高さの台を水平面上に置いて,この台を支えにして水平 2.4 面上の点Pから続く斜面をつくった。 147 P 図1 140 斜面 小球 40cm 一台 120cm (2) 水平面から 40cm の高さになるように小球を斜面上に置いて手で支えた。 ③ 小球を支えていた手を静かにはなしたところ,小球は斜面を下り,点Pと水 平面上の点 Q を通過した。このとき,手をはなしてからの小球の運動のようす 1秒間に50回の割合で発光するストロボスコープの光を当てて写真撮影し た。その結果, 小球が点P と点 Qを通過したのは,小球を支えていた手を静か にはなしてからそれぞれ1.4秒後と2.4秒後であることがわかった。 図2は,ストロボスコープの光を当てて撮影した写真をもとに, 横軸に小球 が動き出してからの時間 [s] を,縦軸に小球の速さ [m/s] をとり,その関係 をグラフに表したものである。 () no 3.0 小球の速さ の 2.0 [m/s] 1.0 0 0 0.2 0.4 0.6 0.8 1.0 1.2 1.4 1.6 1.8 2.0 2.2 2.4 2.6 小球が動き出してからの時間 〔s〕 図2 は 8 ④次に,水平面から20cmの高さになるように小球を斜面上に置いて,③と同じ ことを行った。 【実験2] ① 図3のように,厚い本の間に定規をはさみ, 真上から見たときに本の背と定 規のめもりのついた辺が平行になるようにした。 本日( 定規が動く |向き 厚い本 本の背衝突前の台車の台車 台車にはたらく 運動の向き | 重力の作用点 定規 厚い本 定規 台 水平面 台車の高さ 図3 ②次に,①の定規をはさんだ本を水平面に固定し,台車の高さが5.0cm になる ③③3 ように質量 1.0kgの台車を斜面上に置いて手で支えた。 台車を支えていた手を静かにはなしたところ,台車は斜面とそれに続く水平 面上を運動し,やがて,厚い本にはさんだ定規に衝突した。このときの定規が 動いた距離を測定した。

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