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理科 中学生

(1)の③と(2)教えてください🙇🏻‍♀️

2 次の問いに答えなさい。 物質の密度について調べるため,次の実験1, 2を行った。 実験 1 質量がいずれも13.5gの3種類の金属A~Cを用意し た。次に、 図1のようにあらかじめ50.0cmの水を入れて おいたメスシリンダーにAを入れ、水中に沈んだときの ◎ メスシリンダーの目盛りを読み取った。 さらに, B, Cについても、それぞれ同じように実験を行い, メスシ リンダーの目盛りを読み取った。 表は、このときの結果 をまとめたものである。 図 1 ・金属A 100 表 金属A 金属B [金属 C 読み取った体積 [cm²〕 55.0 51.7 51.5 実験2 図2のような3種類のプラスチックからできているペットボトルを用意した。 [1] ペットボトルから、3種類の プラスチックの小片を切り取 り,S,T, Uとした。 [2] 図3のように、3つのビーカー を用意し, 水、エタノール (E), ⑥水とエタノールの質量の比が 3:2になるように混合した液 体 (Z)を,それぞれ入れた。 図2 ・キャップ ラベル ボトル PET 拡大 キャップ:PP プラ ボトル ラベル: PE [3] 水が入ったビーカーに, SUを入れたところ, TとUは浮き, Sは沈んだ。 [4] エタノール (E) が入ったビーカーに, SUを入れたところ, すべて沈んだ。 [5] 液体 (Z) が入ったビーカーに, S~Uを入れたところ, Uは浮き, SとTは 沈んだ。 図3 水 エタノール(E) 100 液体 (Z) 水とエタノールの質量の比 が3: 2になるように混合

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理科 中学生

問3の答えがウなんですけど水平面上での速さは変わらないてしても、レールを走ってる間の速さは角度が大きい方が速いっていう考えは合ってますか??

E の間には一定の大 図1 レール 小 木片の移動距離 距 4 12 小球2 00 小球1 スタンド 木片 [cm] 20cm 15cm 10cm 5 10 5cm 小球をはなした位置の水平面からの高さ1mm 15 1 小球1を静かにはなして木片にあてるとき、木片の移動距離を10cmにするためには 小球をはなす高さを何emにすればよいか。 図2の結果を用いて答えよ。 (20点) [ きの小球の高さは何cmか。 問2 図2の結果から、高さ10cmの位置にある小球2と同じ大きさのエネルギーをもっと (20点) cm 問3 図1の装置から木片をとり除き、図3のよう 図3 レールの傾きを変えて小球の運動を調べた。同 じ質量の小球を同じ高さから静かにはなすとき, 傾きを大きくすると、 水平面に達するまでの時間 と水平面での速さはどうなるか。 その説明文とし て最も適当なものは次のどれか。 ア短い時間ですべり下り、速さは速くなる。 短い時間ですべり下り 速さは変わらない。 ウ 時間は変わらないが、速さは速くなる。 エ 時間 速さともに傾きには関係なく変わらない。 スタンド、 レール 小球 (10点) 【

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理科 中学生

この2つ教えて欲しいです🙏🏻位置エネルギーと仕事に関してです

レポート 位置エネルギーと仕事 【課題】 位置エネルギーの大きさは、物体の質量や水平面からの高さに関係しているのだろうか。 【方法】 次の装置のように斜面をつくり、質量の異なる小球をそれぞれいろいろな高さからはな して、木片に当て, 木片の移動距離を調べ、結果を表にまとめた。 斜面 小球 ・木片 レール 高さ 水平面 水平な台 【結果】 ものさし 高さ2cm 高さ4cm 高さ6cm 高さ8cm 木片の 質量10gの小球 0.33 0.67 1.0 1.3 移動距離 〔cm〕 質量30gの小球 質量45gの小球 1.0 2.0 3.0 4.0 1.5 3.0 4.5 6.0 【考察】 小球の質量を大きくするほど,また, 小球をはなす高さを高くするほど, 木片の移動距離 が大きくなるため, 位置エネルギーも大きくなると考えられる。 【新たな課題と方法】 <小球の速さと仕事の大きさ > - 木片に当たる直前の小球の速さが大きいほど, 木片の移動距離は大きいのではないか。 ] する実験を行うと,確かめることができる。 【方法】 に加えて <斜面の傾きと仕事の大きさ≫ 小球をはなす高さが同じであれば,斜面の傾きを変えて同じように実験を行っても、木片の 移動距離は変わらないのではないか。 斜面の傾きが10°と20°の場合に分けて, 小球をはなす高さを同じにして実験を行う と,確かめることができる。

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国語 中学生

国語の問題です🙌🏻 問4、5、6、7、の解答をお願いします🙇 また、問6「言葉と思考の二極化の時代。」、問7「次の思考が始まること。」という解答は適切ですか?

たち。 四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 新聞で毎日、誰かの言葉の一節を紹介するコラムを担当するよ うになって、ずいぶんたつ。 引用する一節を探して、日々、言 葉の森をうろついていると、たまに言葉の貯金が増えてうれしく なることもあるが、たいていは乏しくなった米びつの底をさらう ときのような心細い気持ちでいる。 そういう思いとは別に、このところ言葉を選ぶことそれ自体が しんどくなる日がある。戦争、感染症、災害、貧困、権勢の不正 と、気の塞ぐような記事と同じ紙面に並んで掲載されることも増 え、ふと頬が緩むような言葉、気を取り直せるような言葉を取り 上げにくいということもある。だが、それ以上に、②言葉そのも のの惨状にめげそうになっている。 言葉がまるでうぶ毛をなくしたかのように、むき出しで人にぶ つかるようになった。 言葉が、露骨な差別や捨てぜりふ、居直り として礫のように投げつけられたり、アリバイや言い逃れ、時に 隠れみのとして巧みに操られたりする場面に、路上で、報道で、 頻繁に触れる。 同じことの裏返しともいえようが、言葉が現実の前でうなだれ 逆の光景もよく目にする。声を上げたところで何も変わらな い、聞いてももらえないと、言葉の無力に打ちひしがれ、口をつ ぐんでしまう人。 言葉に何かを託すことをあらかじめ断念した人 言葉の暴力と無力。 言葉の横暴と言葉の喪失。 一方に言葉であ おる人たちがいて、もう一方に言葉の前で身をひく人たちがい る。言葉が両端に裂かれ、イエスかノーか、オール・オア・ナッ シングといった、両極端な形でしか出てこない。 私たちはさまざまな言葉に取り囲まれている。 本気で何かを訴 える、どうしても相手に届いてほしいという切実な思いから発せ られるものばかりではない。漠然とした不安のためか、絶えずし ゃべりまくる、書き込みをしまくる、時にはため息すら送ってし まう、そんな言葉もあふれるほどある。 そしてSNSの普及によ って、そうした傾向はいよいよエスカレートしてきている。 受け 取る側も、自分に向けられた言葉に反射的にメッセージを返して しまう。言葉をいったんのみ込んで、口ごもり、自分なりにその 言葉と折り合いをつけようとする、そんなプロセスを経て言葉を 返すということがない。 私たちは、言葉が音として届けば、あるいは文字として送られ れば、言葉が伝わったかのような錯覚に陥りやすい。 「わかり合 う」「通じ合う」「触れ合う」、そんな安易な言葉の洪水が、わか ってくれて当然という甘えを生み、さらに言葉を通じにくくさせ ている。理解してほしいという気持ちが高じてくると、理解して もらえないときにはその反動で、「キレる」「ムカつく」といった 荒々しい言葉が投げつけられる。 しかし、言葉は単なるメッセージの媒体なのではない。言葉に は言いたいこと(言葉の意味)だけでなく、酔いたいという気持 ちも含まれている。 それは「③言葉の肌理」 となって現れる。 対 話の場でふと何かが腑に落ちるとき、私たちは語りの整合性や合 理的根拠によってではなく、むしろその感触や肌理、口調や声に よって、相手が本当に言いたい何かに気づかされることが多い。 言葉の背景にある体温や手応えに、どれだけ想像力を向けられる かなのだろう。 それがないと、言葉の意味だけをむき出しのまま ぶつけ合うだけになる。 わかりやすさや反応の速さが求められる時代、 大量の言葉を前 に、じっくり言葉と向き合い思考する時間も、吟味して言葉を選 ぶ心の余裕もなくなっている。 社会に、隙間という意味での「あ 「そび」がなくなってきている。 短絡的な言葉で片づけようとして 7

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