学年

教科

質問の種類

公民 中学生

模範解答の最後の、働いている若い世代の立候補者をふやすねらい は、どこから分かるのですか?

2 地方議会は、地域の多様な意見を集約し、 さまざまな立場から地域社会のあり方を議論することが求めら れている。 近年、地方議会議員選挙において、 立候補者数が定数を超えず、 無投票となることが増えている。 (表は、地方議会議員選挙が無投票となった市区町村の一部で行われている取り組みを示しているグラフは、 2019年の、 統一地方選挙 (全国で期日を統一して行う、地方公共団体の、 首長と議会の議員の選挙)を実施し た市区町村における、 議員報酬の平均月額別の無投票となった市区町村の割合を示している。グラフ2は、 2019年の、 統一地方選挙を実施した市区町村における、 議員の平均年齢別の、 無投票となった市区町村の割 合を示している。 地方議会議員選挙が無投票となることを防ぐ上での、 市区町村が表の取り組みを行うねら いを、グラフ1とグラフ2のそれぞれから読み取れることと、 地方議会議員にとっての表の取り組みの利点 に関連付けて、 70字程度で書きなさい。 表 取り組み 通年会期制 の導入 内容 数週間にわたる定例会を年4回開いて審 議を行っていたが、 1年を通して開会す る通年会期とし、予定が立てやすいように、 特定の曜日や時間に設定した定例日に審 議を行うようにした。 夜間・休日議会 の実施 平日の昼間に行っていた審議を、 会社員 などと兼業する議員が参加しやすい夜間 や休日に実施するようにした。 若増 注 総務省資料により作成。 (第33次地方制度調査会答申 R4.12.28/ 地方議会議員のあり方に関す る研究会報告書R2. 9月) グラフ1 高いと多無投票となった市区町村 40万円以上 30万円台 グラフ2 ・無投票となった市区町村 投票が行われた市区町村 65歳以上 60~64 歳代 20万円台 55~59歳代 20万円未満 55歳未満 投票が行われた市区町村 L T L 0 20 40 60 80 100(%) 若いと 0 20 40 60 80 100(%) 注 総務省資料により作成。 多い 注 総務省資料により作成。 2915

解決済み 回答数: 1
公民 中学生

水道事業にたずさわる職員数や料金収入は減り、更新された水道管も微減している。法定耐用年数を超えた水道管は増えているが、これからは減っていくと考えられる。76字 これでは、問題が書かれていないと判断されますか?

1 おいて、水道事業者間の連携など、 水道事業の基盤を強化する取り組みが進められている。クラフは、 水道は、人々の生活や産業の基盤となる公共施設の1つである。 近年、水道により水を供給する水道事業に ると推定される年数)を超えた水道管の割合と、1年間に更新された水道管の割合の推移を示している。 グ 2005年度から2020年度における、 日本の水道管全体に占める、 法定耐用年数(法律で定められた、使用でき ラフ2は、2005年度から2020年度における、 日本の水道事業にたずさわる職員数の推移を示している。 グ 示している。 グラフ1、 グラフ2、 グラフ3のそれぞれから読み取れる日本の水道事業の現状と、その現状か ラフは、2005年度から2020年度における、 日本の水道事業の料金収入の推移を、2005年度を100として ら考えられる日本の水道事業の問題点を70字程度で書きなさい。 グラフ1 (%) 30 (%) 3 法定耐用年数を 超えた水道管 減りそう 法定耐用年数を超えた 水道管 20とはど 更新された 水道管減 10 2 更新された水道管 グラフ2 (万人) 4 2 減 0 0 0 2005 2010 2015 2020 (年度) 注 厚生労働省資料により作成。 2005 2010 2015 2020 (年度) 注 総務省資料により作成。 グラフ3 110r 100- 減 .40 80 2005 2010 2015 2020 (年度) 注 総務省資料により作成。 人の

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(3)と(4)の求め方を教えてください🙏

4 次郎さんは、リニアモーターに興味を持ち調べたところ、レールと磁石を用いて簡単なリニアモー ターをつくれることがわかり、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 ただし、電熱線をのぞ くすべての部品の電気抵抗 パイプにはたらく摩擦や空気抵抗は考えないものとし、電流が磁界から 受ける力はレールと平行な方向にかかるものとする。 <実験> ⑦ 図1のように、レールを2本水平に置き、そ れらの間にN極を上にして磁石をすきまなく並 べて固定した。 これに、 電源装置 スイッチ 5Ωの電熱線を導線でつないだ。 ⑨ パイプをA点に置き、電源装置の電圧を6.0V 図1 電源装置 パイプ 銀行 「レール 電熱線 スイッチ にして電流を流したところ、 パイプはB点に向 かって動きだし、B点 C点を通過した。 (1)この実験で用いたレールとパイプは同じ材質でできており、この材質には電流が流れやすく、磁 石につかないという特徴がある。この実験で用いたレールとパイプの材質として最も適切なものを, 次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい イガラス ウ鉄 エゴム ア アルミニウム (2) 図1のP点を流れる電流の大きさは何か、求めなさい。 (3)この実験で、パイプに流れる電流によってできる磁界のようすを磁力線で表したものとして最も 適切なものを、 次のア~エから1つ選び、記号で答えなさい。 ア 磁力線 イ レール 力 ウ 磁力線 H 磁力 バイ B A B A B A B (4) 図1の回路の電熱線を次のア~エのようにつなぎかえ, A点からC点までの区間におけるパイプ の平均の速さを比較した。 このとき, 平均の速さが最も速くなると考えられる電熱線のつなぎ方と、 平均の速さが最も遅くなると考えられる電熱線のつなぎ方として適切なものを,アーエからそれぞ 1つずつ選び、記号で答えなさい。 ただし、電源装置の電圧は,同じ大きさとする。 ア 5Ωの電熱線2つを並列につなぐ。 ウ 5Ωの電熱線2つを直列につなぐ。 イ 5Ωの電熱線3つを並列につなぐ。 エ 5Ωの電熱線3つを直列につなぐ。 図2 5 図2のように、 図1の装置をC点側が高くなるようにした。 スイッチを入れて, B点に置いたパイプに電流を流し, 電源 装置を調整し、 電圧をある大きさにしたときにパイプがレー ル上で静止した。 スイッチを切るとパイプは斜面を下った。 バイブがレール上で静止した理由として最も適切なものを. 次のア~エから1つ選び 記号で答えなさい。 パイプ レール 装置を横から見た図 ア 電流が磁界から受ける力と, 重力の分力である斜面に垂直な力がつり合っているから。 イ 電流が磁界から受ける力よりも, 重力の分力である斜面に垂直な力のほうが大きいから。 ウ 電流が磁界から受ける力と, 重力の分力である斜面下向きの力がつり合っているから。 エ 電流が磁界から受ける力よりも、重力の分力である斜面下向きの力のほうが小さいから。

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

(2)、(3)、追加問題がわかんないです!!多くてごめんなさい、、、🥲︎ 2枚目の写真の文が途中で切れてしまっているのですが、 「~。ただし、1から始まる奇数列のn番目までの和は~」となっています!!!

X, Yの2人が次の問題の解き方を相談しながら考えている。 丸番目に4n-5が書かれている数の列A と,n番目に㎡-2n-1が書かれている数の列Bがあ る。 ただし, nは自然数とする。 A,Bを書き並べると, A:-1, 3, 7, 11, 15, B:-2, 1, 2, 7, 14, 12. N A○○…4n-5 Bn2n-1 100-20-1= (市川 A,Bに現れる数字を小さい順に並べた数の列をCとするとき, 2023 は何番目に現れるか。 X:途中経過を書きやすいように,A,Bのη番目の数をそれぞれan, bnと表すことにしよう。 Y: 例えばAの3番目の数はαで,計算は,4n-5 に n=3 を代入した7になるから,=7と書けば いいんだね。 同じようにBの10番目の数を求めると, blo ア となるね。 X』では,A,B の規則性を見てみよう。 Aはan=4n-5だから, 最初の1から4ずつ増えていくこ とと,奇数しか現れないことがわかるけど, Bはどうだろうか。 Y:b = n²-2η-1だけど規則が読み取りにくいね。 規則を見つけるために隣り合う数の差をとって みようか。 (n+1) 番目の数から番目の数を引いてみよう。 X:bm=n2-2n-1 だから, bn+」-bn= {(n+1)2-2(n+1)-1)-(n-2n-1)=2n-1 となるね。 Y: ということは、隣り合う数の差が必ず奇数だからBは偶数から始まって偶数と奇数が交互に現 るね。だけど、これだけではまだ特徴がわからないな。 X: そうしたら次はもう1つ離れた数との差を取ってみようよ。 (n+2)番目の数からn番目の数を いてみよう。 Y:62-b を計算すると イ となるね。 -7-

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

(4)一番下のグラフにまとめて解いたのですが、(AB間88km、11秒だから8km毎秒となり、震源からA間32km➗8🟰4秒だから、AのP波の4秒前→11時48分32秒) BC間とそれにかかった時間が整数で割れないのですがどこで間違えているか教えてほしいです 分かりにく... 続きを読む

・・・基礎問題 地震に関する (1)~(4)の問いに答えなさい。 表は、ある地震で発生した速さの異なる2つの波が, A~Dの各地点に到達した時刻を示したものである。 表 地点 震源からの距離 速い波の到達時刻 A 32km 11時48分36秒 B 120km C 192km 11時48分47秒 11時48分56秒 D あ 11時49分00秒 (1) 速い波と遅い波はそれぞれ何とよばれるか。 その名称を書きなさい。 速 い P: 波 遅い波の到達時刻 11時48分40秒 11時49分02秒 11時49分20秒 11時49分28秒 Dで る速さは 源は浅く、観 から央までの (1) 表の ( を補いなさい 波 遅 遅い波 図1の S (2) の×のう 記号で 波 源32kmA88kmB40kmC 88= (2) D地点の震源からの距離 あは何kmか。 計算して答えなさい。 1km D 48:36:48:47 48:56 49:00 45 (3) 図は、表の地震における, ある観測地点での地震計の記 録である。 この観測地点はどこか。 A~Dから最も適切な ものを1つ選び, 記号で答えなさい。 速い波の到達 遅い波の到達 224 kml (3) ラ 初 (4) この地震が発生した時刻は何時何分何秒か。計算して答 えなさい。 B 155 時間 (1目盛りは3秒を表す) 32 88 +32 192 120 11時 48分 152 -152 32 秒 40 千 P波源 32km A 88km B 40km C D + Ils 48:36 48:47 8 48:56 45 49:00 MO

解決済み 回答数: 1